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募集内容 |
申し込み不要、もしくは当サイト以外で申し込み |
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開催日時 |
2024/12/20(金) 10:00 ~ 11:00
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募集期間 |
2024/12/03(火) 09:28
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会場 |
オンライン オンライン |
出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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イベントの説明
お申し込みURL
こちらからお申し込みいただけます。
セミナー概要
プロジェクトの失敗する原因の約5割が要求定義と言われていますが、体系立てて学ぶ機会がないため、多くのチームでシステム開発が失敗に終わっています。要求定義はユーザー側の責任ですが、外部に丸投げして炎上するプロジェクトも多くあります。
宇宙開発の複雑さから学ぶ「要求分析の方法論」
JAXA 宇宙科学研究所で研究していた仲間たちで創業した株式会社レヴィが、宇宙分野を始め様々なシステム開発の現場で培った経験を活かし、複雑な状況下でも納得感ある要求分析ができるようになる手法についてご説明します。
全員で同じ認識を持つための「構造化思考」
DX推進活動やシステム開発では全員で共通意識を持つことが難しい場合が多くあります。内容を整理し、多くのステークホルダーと同じ目線で協働するために役立つ構造化思考についてご説明します。
●このような方におすすめです - 新入社員、若手社員教育を担当する人事部門(教育担当)の方 - 企業のDX教育を企画・検討されている方 - DX推進人材で求められるスキルを知りたい方
●オンライン参加の留意点 本セミナーはオンラインセミナーとなり、Zoomを使用して実施します。 お申し込み後、開催日の前日までにメールにてZoomURL、ID/パスワードをお送りします。 開催日直前にお申込みいただいた場合、参加URL は当日のご案内になる場合があります。 個人/ 教育サービスを提供している企業様の登録はお断りしております。 ハウリング防止のため、マイク付きイヤホンをご準備いただくことをお薦めいたします。 事前にパソコンなどに無料のZoomアプリのインストールをお願いします。 スマホ・タブレットの場合には「Zoom Cloud Meetings」というアプリケーションのダウンロードが必要です。
登壇者
五十嵐 智 (イガラシ サトル)
株式会社レヴィ カスタマーサクセス
前職では画像処理回路設計や IoT・Web アプリ開発に従事し、顧客要求をシステム化する難しさを痛感。この経験を活かし、レヴィではシステム思考・構造化思考を用いた上流設計手法の提供に注力。最近では、多様な業界や組織規模における DX 推進支援も手がけている。
萩谷 俊之(ハギヤ トシユキ)
株式会社日本能率協会マネジメントセンター ラーニングデベロップメント本部 事業開発部 DX開発センター長
大学卒業後、大手IT系商社にてIoT機器等の企画販売を実施。その後、現職。現在は、DX人材育成施策の企画・提案、人材ロードマップやスキルマップの作成、DX スキルアセスメントの開発、研修プログラムの企画開発等を実施している。デザイン系のバックグラウンドを活かした分かりやすく組織浸透しやすいロードマップや研修設計を実施。
構造化しながら話し合える、コラボレーションツールBalusについて
Balusは、簡単なUXで、物事を構造的に捉えながら、全体を俯瞰することで「発見」と「イノベーション」が自然発生するコラボレーションツールです。
こちらから無料で利用を開始することができます。
主催者(株式会社レヴィ)について
株式会社レヴィは、JAXA宇宙科学研究所で研究していた仲間たちが集まって創業したベンチャー企業です。宇宙開発の考え方をベースにして構築した独自のデザインフレームワークを使い、価値あるシステムの実現に取り組む企業やチームを支援しています。
フロントエンド(React)エンジニア募集中!
Balusを一緒に開発してくださるエンジニアを募集しています!Reactを使って開発しています。ご興味があればこちらを御覧くださいませ。
ZoomのURLについて
zoomを使ってのリモート開催です。zoomのURL等は、当日当ページの「参加者への情報」欄に記載します。また、別途参加者にメールにてお知らせします。
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