小説『あんなの日記』第20話 ~スケスケキャミに大興奮の彼~ あんな 作
1週間ぶりのデート。今日もラブホへ直行・・・。最近普通のデートしてないなぁ・・・と思いつつ、2人きりになりたくて。
まずはソファーでコーヒーを飲みながらまったり。一口飲んでキス。抱き合ってキス・・・。
今日はシャツの下に、スケスケのレースのキャミを着て行ったので、その姿を見て、彼は大興奮。
「あんなちゃん・・・スケスケだよ・・・」と言って、彼はブラを外し薄っすら見える乳首を人差し指でちょんちょんっと突っつきました。
「あんなちゃん、ちょーセクシー!!」って大喜び。
キャミのストラップを片側だけ抜いて、右のおっぱいに吸い付いてきました。
赤ちゃんみたいに、ちゅっちゅと吸い付く彼の頭を撫でながら、私は彼の髪や耳にキスをして、耳元で「お風呂入ってからね!」と言って、彼の手を取ってお風呂へ行きました。
洗面台の前で、キスをしながらお互いの服を脱がせっこ。
全裸になると、彼は洗面台に足を開かせて私を体操座り(膝を立てて、両手で膝を抱える)をさせました。
この体制は、勿論くんに。
硬く舌先を尖らせて、優しくクリを刺激。親指でびらびらをなぞりながら・・・。
あっと言う間に私のおまんこから、くちゅくちゅとえっちな音がしてきました。
「あぁ・・ん Jくん・・お風呂入らないの?」喘ぎながら聞くと、「あんなちゃん、今、一番したい事ってお風呂入る事?それとも俺とえっちする事?」って意地悪な質問。
私は勿論「えっちする事」を選択。
彼は私に鏡の方を向いて座るように促し、私は鏡に向かって、同じ様に座りました。洗面台の大きな鏡には、全裸の私と彼が写ってます。
もちろん私のおまんこも・・・。
彼は私を後ろから抱えるようにして、右手はおっぱい、左手はおまんこへ。私は彼に少しもたれかかる様になりました。
「あんなちゃん、よく見てて・・・」
私はあんあん喘ぎまくり。
クリを撫でたり、ビラビラを擦ったり・・・。
えっちなお汁で、私のおまんこは光ってました。
洗面台から降りて、洗面台に両手を付き、おしりを突き出して、バックで挿入。
生だから、逝かないようにって彼は必死で我慢。
「をいをい、我慢汁にも赤ちゃんの素は入ってるんじゃないか?」と思いつつ、気持ちよさに負けました・・・。(照)
彼が動く度に、ぬちょぬちょっと音がします。
私の声にも負けない位の、えっちな音。
「あぁ・・・もうダメ・・・」イクと同時に私はへなへなと床に崩れてしまいました。
そして、お風呂場へ移動。2人でシャワーを浴びながら、お互いの気持ちイイ所を触りっこ。彼を浴槽の淵に座らせて、フェラ。
触れるか触れないかの微妙な舌遣いで、根元から先へ。少し焦らしてから、先ずはおちんちんの先っぽを舌先でチロチロ。
丸く円を描くように、先っぽをぺろぺろ。
両手で優しく包み込み、裏筋から表へ。根元から先へ。の繰り返し。竿を少し持ち上げて、たまたまをぺろぺろ。ひとつずつ口に含んで、舌で転がす。
「あんなちゃん、気持ちイイ・・・」って彼は私の頭を撫で撫で。
そしておちんちんをぱくり咥えました。右手でしごきながら、左手でたまたまを揉み揉み。
彼のおちんちんが、びくんびくんと脈打ちます。
「逝っちゃいそうだから、もう・・・」彼はそう言うと、優しく私を放しました。
お風呂に浸かって、温まったらベッドに移動。
向かい合ってベッドに座って、キスをしながらお互いの股間を触り合いました。彼のおちんちんはギンギン。既にかちんこちん。
お互いの腰を近づけて、彼はおまんこにおちんちんを擦り付けます。
彼の指でくちゅくちゅになったおまんこからは、えっちな音が・・・。キスも段々えっちっぽくなって来て、お互いちゅぱちゅぱ。
ここで体勢変更。彼が上の69に。彼はおまんこに舌を入れ、クリを指で触ってました。勿論私は喘ぎっぱなし。
私も一生懸命裏筋と、たまたまを舐めまくりました。
私がおちんちんを咥えた途端、彼は少し体を下げてきたので、喉の奥の方まで入ってきました。
歯が当たってるのにも関わらず、彼は体を上げません。お互い夢中で舐め合いました。
彼が「あんなちゃん、一人えっちして見せて」って。
「Jくんが一緒にいるのに、なんで一人でしなくちゃなんないの~~?」と言うと、「だってセクシーなんだもん」だって。
意味わかんない。
と思いつつ、私は横になり、左手で右のおっぱいを揉み、右手でクリを触りました。
くちゅくちゅ、ぴちょぴちょと言う音と、私の喘ぎ声が響きます。
いつの間にか彼はゴムを着けていて、私の上に圧し掛かると、一気に挿入してきました。
「あんなちゃん、自分でやっても気持ちイイの?俺のとどっちが気持ちイイ?」と言って、すごい勢いで突いてきました。
「Jくんとに決まってるじゃん!! 気持ちイイよ・・・あぁ・・あぁ・ん。そこがイイの~~」
私は恥ずかしい位、大絶叫!
私は突かれながらも、彼の乳首を舐めたり、軽く噛んだり・・・。
彼、コレが結構好きみたい。
彼も「あんな・・気持ちイイよ」って言ってくれました。
私の膝を両手で抱えて、突きまくる彼。もうだめ・・・。「イっちゃう・・あぁ・・ん・・イっちゃう」って、先に私がイっちゃいました。
少しして彼も私に倒れ込んでイキました。
とりあえず一回目が終了。
まだヒクヒクしてるおまんこを、彼は容赦なく触ってきます。「まって・・・」って言ってもダメ。
2回目は騎乗位でやりました。
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アップデート 2026/01/09 06:45
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