小説『あんなの日記』第35話 ~社員旅行で~ あんな 作
今、彼氏と待ち合わせ中なんですけど、彼が少し遅れるようなんで、メールしてます。ちなみに彼氏は同じ人(Jくん)ですよ(笑)先月の社員旅行の時の事を書きますね! 一泊二日で温泉へ行ったんですけど…
女性参加者は3人で、私以外のコはバス酔いするとの事で、二人共一番前の席に乗りました。
バスはサロンカーで、朝からみんな飲みまくりでヘロヘロ。お昼には、ほぼ全員撃沈していて…
私の隣にはお気に入りの、Kくん!!
私はスカートだったので、膝掛け用として大判のバスタオルを持って行ってました。
1人、また1人と酔い潰れていく中、後ろのサロン席にいる7人で潰れず残っているのは私とKくんだけ…
私「みんな潰れちゃったねぇ~!」
Kくん「ですねぇ…でも、自分的にはラッキーです。あんなさんといっぱい話しができるから…」
Kくんは真っ赤になってそう言うと、私の手を取りました。酔っ払い達がいつ起きてしまうか分からない中、私達はずっと手を繋いでいました。
Kくんの手が動き、膝掛けの下に入って来た時、課長が目覚めKくんはさっと手を膝掛けから抜きました。
そしてトイレ休憩。
みんな起き出し、ゾロゾロバスから降りていく中、Kくんと私はみんなより少し遅れて降りました。
「ヘンタイ教師」 第5話 二次元世界の調教師 作
総文字数(15227)
「ではマユさんの奴隷入会式を行いましょう」はっ! いよいよアタシがいたぶられる番だ。
宮本がサヤカとみっちゃんを従えて、床に人の字拘束されているアタシの方へやって来た。 リモコンバイブが完全には止まっていないのだろう、サヤカもみっちゃんも股間を手で抑えてモジモジしている。宮本はさっそくアタシのスカートを完全にめくり上げてどけると、もう元が何だったかわからないくらいアタシのえっち汁でビショビショになって股間に貼り付いていたパンツに手を伸ばして来た。
「おお、これは大洪水ですね。お し っ こでも洩らしたのですか、マユさん」
アタシは首を振って否定したが、本当は定かでなかった。13連続アクメの途中でわけがわからなくなり理性が飛んでいたので、もしかしたらお洩らししちゃったかも知れないのだ。それにそうだと言っても通るくらいアタシのはかされたヒモパンはひどくグショグショに濡れていた。
「朝からしてないのでしょう? そろそろお し っ こしたくなってるはずですよ」
宮本がビチョビチョのパンツを手で弄りながらそんな事を言うと、アタシは急に尿意が高まって来るのを感じた。うう、こんな時に……どうやらまだ失禁はしていなかったようだが、宮本に股間を嫌らしくまさぐられている、このタイミングでの尿意の高まりにアタシは泣きたい気分だった。
テーマ : *****SM小説*****
ジャンル : アダルト
tag : いたぶられる理性が飛んでホッとすると同時に物足りなさを感じきっと死ぬ程気持ちいい股間が満たされない欲情でウズウズと発情しアタシ自身抑えが効かない状態に陥り毛が濃い子は淫乱の相自分の指に気分を出してしまう事があるアソコがパクパク開いて物欲しそうに涎をこぼしイケないオマメちゃんに全身のえっちな血が流れ込んで
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アップデート 2026/01/09 06:45
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