小説『あんなの日記』第22話 ~テレビ電話で~ あんな 作
なかなか会えなくて、お互い溜まっていたんでしょうね・・・。先日、携帯のテレビ電話で、テレフォンセックスしちゃいました。
最初は普通に話していたんだけど、彼が「あんなちゃんの、セクシーな姿が見たい」と言うので、私はノーブラでキャミドレスに着替えて、グラビアアイドルちっくなポーズを取りました。
すると彼は「おっぱい片方だけ見せて」とか、「肩紐片方だけ外してみて」とか、色々リクエストしてきました。
そして最後には「あんなちゃん、ひとりでやってみて」って。
私もテンションが上がっちゃって、仰向けになり、まずはおっぱいを揉み始めました。
乳首を摘んでクリクリしたり、自分の唾液を中指に着けて指先でくるくる回したり、片手に携帯を持ってアップで見せてあげました。
彼もテンションが上がってきたみたいで、全身が見たいと言い出しました。
携帯をベッドサイドに自分が写るように置いて、携帯に向かって、M字開脚して、おっぱいを揉みながらおまんこを触りました。
もちろん声も全開出して。
1Fにいる両親に聞かれたらやばいなぁ~と思いつつ・・・。
リビングと私の部屋はかなり離れているので、大丈夫だろうと思い、おまんこからくちゅくちゅ音がするまで触っちゃいました。喘ぎ声全開で。
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「貴婦人隷属の縄化粧」 第14話 二次元世界の調教師 作
総文字数(3620)
パートナーを代える、と言われて、酷く驚いたのは、私とラブラブでエッチに励んでた、勝君でした。エッチしてる所を、他人に見られるだけでも、強い抵抗を覚えてた彼なので、あまりに不道徳な提案にうろたえちゃったようです。「ちょっと待って下さい! ホントにいいの、良美ちゃん?」
「うん。固くて大きな勝君のオチンチン、奥様に貸してあげるの」
「いや、そうじゃなくて……お父さんと、だよ?」
「私はいいよ。だってお父さん、大好きだから。エッチしようよ、お父さん」
「黒木さん?」
「うむ。かわいい娘の頼みとあっては、一肌脱ぐのもやぶさかではありませんな」
当たり前ですけど、私とお父さんが、小 学 生の頃からずっと男女の関係にあるだなんて、知らない勝君や奥様にとって、このパートナー交換は、衝撃的に違いありません。だけど、これも興奮を煽る薬味のようなもの。昔から憧れてたお父さんのみならず、何の関係もない勝君に犯されても、奥様が絶頂の恥を晒すなら、**隷に堕とされても文句が言えない、貞操観念ゼロのふしだらな妻だと言えるのではないでしょうか。
お父さんが無表情で何気なく挿入して来ると、私は幼い頃から慣れ親しんだオチンチンを、力の限り食い締め、はしたない粘膜の襞を絡み付かせました。
テーマ : *****SM小説*****
ジャンル : アダルト
tag : パートナー交換興奮を煽る薬味絶頂の恥を晒す貞操観念ゼロのふしだらな妻奇妙な連帯感強い仲間意識を覚え性奴隷に堕ちた奥様のアヘ声などを聞かせてあげるため処女未熟なカラダの開発異常に欲情したカラダ
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アップデート 2026/01/09 06:45
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