初アナル背面座位でヨガリ狂ったヘンタイ女
彼女は幾多の漢らの影を纏ったことで平手打ちをくらいマゾの炎に煽られ尻を振り、敏則もまた浮気性の葵を懲らしめるべくSの性感に取り憑かれていた。「ああああん、そうよっ、葵は牝犬です、誰にでも尻尾を振る、あああん」
頭をがっくりを落とし、葵は叫ぶように詫びの言葉を口にする。
敏則に対しここに至って未だに臭わせ発言に留めてはいるが、思考回路は既にして淫らな過去を振り返り始めたのか、一気に性感が燃え上がり、肛肉が強く怒張を締め上げてきた。
「くうううっ、葵の腸内に他の奴らも入れたがってるよ」
彼女の過去について、あまりしつこく追及すると逆効果になるが、ここいらまでは許容範囲だったようだ。
ねっとりと絡みつくような彼女の腸に負けまいと、敏則も歯を食いしばってピストンを続ける。
エラや裏筋に腸壁が絡みつき、敏則が繰り出すピストンや葵の尻振りで互いに擦れ合う。
その時々に伝わる甘いしびれに膝が震え、少しでも油断したら達してしまいそうになる。
「葵、こっちへ来い」
悦楽の泥沼に身を沈め始めている葵の手首を取り、上半身を起こさせる。
自身もベッドに上がり胡坐をかき、葵の腰を引き寄せようとした。
これまで頭を垂れ、幾度となく振り返り、結合部を確認しようとしてたことは気づいていた。
【****(JK)近親相姦調教SM小説】 私はパパの**隷♡ 第7話 二次元世界の調教師 作
(本文字数:3751)
これで私が中 学 生の頃のパパとの思い出話は終わりです。え? 肝心な話が抜けてるじゃないかって? もちろんあの後パパに処女をあげちゃうまですぐでしたよ。でも大して面白い話じゃありません。毎日朝から晩までみっちりオナニーの練習をしたおかげで、狭いオマンコの入口はローターが簡単に入っちゃうくらい広がってましたし、ほとんど苦痛なくオチンチンが入っちゃって(パパのはあんまり大きくないんです:笑)感度もバッチリ。いきなりイッテしまったので、パパもビックリしていました。ただ血は出ましたよ。それもドバッと、かなり盛大に。だから血だらけでセックスしたんですけど、処女とエッチするのは初めてだって、パパは喜んでくれました。ママは美人さんだから、結婚した時はもう処女じゃなかったみたいですね。それから今に至るまでの2年間も読者の皆さんのご想像におまかせします。これから話を進めていきながら、必要があれば又回想してみますから、まずは話を元に戻しましょう。え? もう忘れちゃったんですか? 困りますね、そういうフマジメな読者さんは。素人SM小説家の二次元ナントカさんに嫌われますよ。仕方ないので、おさらいしてみましょう。高校2年になった私が夕食に媚 薬を入れてエッチのお誘いをしたら、洗い物をしてる時に襲われて、エッチな撮影だとお店の撮影部屋まで連れ行かれた所でした。
テーマ : *****SM小説*****
ジャンル : アダルト
官能小説『嘘の縺れ』第4話 百楽天 作
「よし、じゃあ、また引いてくれ」みんな、唐沢の手に束ねられたクジを引く。
「おっ、俺が王様だ!」
唐沢は勝ち誇ったように、クジをみんなに見せる。
信二は唐沢の笑顔を見て不安になる。
「じゃあ、女の子は右隣に座っている男の頬にキス」
信二と仁美はえっと唐沢を見る。男達は喚声を挙げ、女の子は「えぇーやだー」と口々に言う。
「頬にキスぐらいなんてことないだろ」
唐沢は仁美を見ずに笑顔で言う。
仁美はユミに助けを求めるように見る。
その瞬間、ユミは信二の頬にキスをした。
信二は驚いてユミを見る。
ユミは少し照れくさそうに信二を見る。
その姿に触発されて、女の子達がキスをしだす。そして、キスをしていないのは仁美だけになった。
「仁美、早くやりなよ」
仁美は言葉を発したユミを怪訝な様子で見て、続けざまに信二を睨んだ。
信二は仁美からすっと目を逸らす。
仁美はその様子にかっとして、唐沢に身体を寄せると頬に軽いキスをしようとした。
すると唐沢がその瞬間顔を仁美のほうに向けたせいでお互いの唇が重なってしまう。
「うわぁ、仁美大胆だね、王様の命令は頬にキスだよ」
ユミがいやらしとでも言いたげに仁美を見る。
「いいなぁ!」「俺にもしてよ!」
男達は一斉に喚声を挙げる。
信二は呆然とその様子を見ていた。
窓ガラスの向こうで躍動する男女を見て、まるで獣だと叫ぶ葵
「どちらを取ろうと、選ぶのは葵自身だよ」想像の範疇にある秘裂への刺激で満足して帰るのか、はたまた躰が砕けるかもしれない肛肉への快楽に酔いしれるのか、そこいらの判断は当の葵にゆだねるしかない。 敏則はただ、葵の瞳を見つめ返すしかなかった。
「……欲しい……どうなってもいいから……敏則を諦めるぐらいなら……敏則を受け入れ、壊れるぐらいの快感を体験してみたい」
しばらく沈黙が続いたが、思い詰めたような視線で見つめ返し、葵はこうつぶやいた。 敏則を恋するあまり、快感への渇望が恐怖に打ち勝った瞬間だった。
「……わかった」
今敏則に出来ることは、葵の覚悟に応えてやることだけだ。 彼女の皮枷に取りつけられている鎖を外し、自由にしてやる。
枷が装着されたままの腕を伸ばし、四つん這いの躰を少し起こし、葵は目標を定めると白いヒップを降ろしてきた。
「いくよ」
ちょうどいい高さになったところで、アヌスに向け敏則は怒張を押し込んでいく。
「くうううっ、 あああっ、 痛っ、 ふんんんっ、 あああ」
指2本よりはるかに太い敏則の怒張が肛肉を引き裂くと、葵は眼をカッと見開き、四つん這いの躰を上向きにしならせる。
初めてのアヌスへの挿入、しかも敏則と絡むことになった皆が皆、恐怖を覚えたほどの太さ、かわいそうだが致し方ない。
tag : 秘裂への刺激肛肉への快楽快感への渇望が恐怖に打ち勝った瞬間皮枷鎖小刻みに前後腸内に侵入四つん這い怒張を斜め下に向け初アナル
【****(JK)近親相姦調教SM小説】 私はパパの**隷♡ 第6話 二次元世界の調教師 作
(本文字数:4499)
「パパ、起きて! パパ! パパ!…もうっ!」私は隣でイビキをかいてるパパを起こすのに苦労していました。絶対起こしてくれと頼まれてたんですけど、体を揺さぶってもパパは起きてくれません。イビキは止まりましたから、ひょっとすると狸寝入りだったのかも知れません。罠かも知れないと思いつつ、私は必殺技を繰り出します。えいっ!
「パパッ!」
「お早う、春香ちゃん」
「起きてたくせにー」
「何の事かな? パパの股間にケリを入れた春香ちゃん」
やっぱり寝たフリだったようです。「朝勃ち」って言うんでしたっけ、すっかり元気を回復したオチンチンの感触が足に残り、恥ずかしくなった私は赤面してしまいました。小さな頃から慣れてるパパの起こし方でしたが、パパとエッチな関係になっちゃった今では、その意味が全然違います。
「春香ちゃん、お早うのチューをしよう」
「うんっ」
おまけに朝からキスまでしちゃいました。すっかり気分は新婚さんです。だけどパパは昨日からずっと「イジメっこ」モードのままでした。
「さて、パパのオチンチンにケリを入れてくれた春香ちゃんにはお仕置きしてあげないとね」
「ひっどー」
寝たフリで私が股間を蹴るよう罠を仕掛けたパパは酷い人です。
テーマ : *****SM小説*****
ジャンル : アダルト
官能小説『嘘の縺れ』第3話 百楽天 作
同じとき、仁美もユミと化粧直しに手洗いに来ていた。「ねぇ、信二君ってかっこいいと思わない?」
「そうかなぁ」
「もう、仁美は見る目ないね。まっ、仁美のタイプじゃないか」
「…うん…」
「仁美は唐沢にしときなよ」
「もう、私はその気ないから」
「まだ言ってんの。まぁいいけど。私は信二君にアタックする」
「…そう」
仁美はユミの言葉に不安と共になぜか嫉妬する。
ユミは女から見ても可愛いし、信二は私が合コン来た事に怒ってるしもしかしたら。
仁美は不安な気持ち募る。
唐沢はユミ達が戻ってくると席換えを提案した。唐沢はすぐに仁美の隣を確保する。
信二の隣にはユミが座る。ユミは少し酔っているのか信二をうっとりと見つめる。
その様子を仁美は嫉妬と不安から逃さず見ている。
「仁美ちゃん、今度何処かに一緒に遊びに行こうよ」
「うん、そうだね」
仁美は唐沢を見つめ信二に聞こえるようにそう返答する。
信二は仁美の行動に何考えているんだといら立ちが募る。
信二と仁美はもうお互いの気持ちが推し量れ無くなっていた。
男女は段々互いの話が尽きて来る。そのタイミングを見計らって唐沢が皆に提案する。
「王様ゲームでもやらないか」
その言葉に信二と仁美はドキッとする。
仁美は唐沢を見遣るが唐沢は笑顔を返す。
【****(JK)近親相姦調教SM小説】 私はパパの**隷♡ 第5話 二次元世界の調教師 作
(本文字数:4815)
「パパ、宿題教えて」お風呂の中で初めて知った絶頂を10回以上味わい完全にのぼせた状態で風呂を上がった私ですが、寝る前に数学の宿題があったのを思い出し、いつものようにパパに助けを求めました。パパは中 学 校の数学くらい簡単だろうと言うのですが、おバカさんの私にはチンプンカンプン。特に今日宿題に出されてた図形の問題なんか絶対に解けないので、パパに全部やってもらうつもりでした。家の事は全部私がやってるんですから、そのくらいお返しがあったって良いと思いませんか? イケない子だと思いますが、本当にわからないんですから仕方ありません。パパならあっと言う間に解いてくれるんです。その日もそのつもりでパパに甘えてみたんですけど、パパはすっかりイジワルモードに入っちゃってました。
「教えてあげるから、たまには春香ちゃんが自分でやってごらん」
「ええ~っ! 絶対無理ー」
「出来なきゃお仕置きだよ」
「パパ、ひっどー」
口とは裏腹に、「お仕置き」と聞いてドキドキワクワクしてしまった私。優しいパパが本当に嫌な事を要求してくる筈はないんです。お風呂での事があるので、「エッチな」お仕置きを期待してしまった私は、一応考えるフリをして1問目に取り掛かってみました。
テーマ : *****SM小説*****
ジャンル : アダルト
帰ってこれなくなることへの怯え
「だいぶほぐれて来たね、じゃあ今度は2本に増やすよ」引き抜いた後、ほとんど触ってもいないのに、ずっとヒクヒクと蠢いている秘裂から、また愛液を掬い上げると、今度は人差し指と中指に塗り込め、同時に押し入れた。
「あっ、 だめっ、 拡がってる、 はあああん あああっ」
この段階に至ってなお、葵は痛がるそぶりを見せない。 四つん這いの体勢だから興奮で大きさを増した乳房は尻振りに合わせユラユラと揺れる。 そこに艶めかしい声が加わる。
「こうすると気持ちいいんだね、葵」
挿し込む指を2本に増やし、先ほどと同じようにすぼまりをめくろうとする。
「あああん、 いいっ、 お尻って、こんなに気持ちが……、 あああん、 いいいのっ」
一度SMプレイの果てに、ふたりは結ばれた。 分かり合えたことでタガが外れてしまったのか、葵は以前に比べ遥かに、快感に貪欲になってしまっている。
既にして、恥ずかしい場所を責められながら、卑猥な言葉を口にすることに、躊躇しなくなっていた。
(ずいぶん柔らかくなった、それにこれほどまでに気持ちが昂ってるんだ、もう潮時かな?)
敏則は指2本を使って第2関節まで埋め込む方式のピストンを止め、注意を払い根元までそろりと挿し込む。
「はあはあ、ああ……あ……」
tag : ヒクヒクと蠢いている秘裂四つん這いSMプレイ卑猥な言葉を口にする直腸の前壁をまさぐって指先で腸壁を押してゆく指の腹がある場所を深くえぐった怯え切ったような表情強く腸壁を刺激帰ってこれなくなる
官能小説『嘘の縺れ』第2話 百楽天 作
信二達は約束より早く女の子との待ち合わせ場所に着いていた。「で、どんな子達がくるんだ?」
「それがよ、M女子短大の子がうちのカラオケに来て、そのときお近づきになったんだよ」
「唐沢、バイトで何やってんだよ」
信二は溜め息をつく。
「何やってんのって、お客を楽しませるのも仕事だろ」
まぁ、揉めたくないので、一理あるとこの場は思っておく。
「おい、来たぞ」
唐沢の言葉に信二は急に緊張しだす。
女の子達はこちらの様子を伺うように互いに耳打ちをしている。
信二達からは逆光になって女の子の顔がよく見えないが、
その中の一人の女の子が小走りで近付いてくる。
「唐沢君、待った?」
「いや、俺らも今来たとこ。それより可愛い子誘ってくれたんだろうな」
「任せといてよ。あたしの友達の中でも選りすぐりの子ばかりだから」
「ほんとかよ」
唐沢は疑うように女の子達を物色する。女の子達はまだ耳打ちしあっている。
信二は一見興味無さそうに振る舞っているが、それとなく女の子達を伺っていた。
その時、唐沢と喋っている女の子と目があう。女の子は信二を物色するように見て微笑んだ。
女の子は信二から目を逸らすと、後ろを振り向いて様子を伺っている女の子達に手招きした。
【****(JK)近親相姦調教SM小説】 私はパパの**隷♡ 第4話 二次元世界の調教師 作
(本文字数:4341)
パパが射精について教えてくれたお風呂の中での性教育は、今度は私の体で教えて貰う番になりました。私がオチンチンを洗ってあげたらパパは気持ち良くなって沢山精液を出してくれたのですが、洗いっこのお返しだとボディーシャンプーをまぶしたパパの手が私の胸とアソコに伸びて来た時、私は完全にたかを括ってしまってたと思います。だって小 学 生の頃はお互いの体を洗いっこしてましたし、エッチな所を洗われても全然平気だったんですから。私に生理が来た頃からお互いのエッチな場所だけは洗いっこするのをパパが止めてた理由を、わかってなかったんですね。アソコに毛も生えホンの少しですけどオッパイも膨らんだ私の体は、オトナに成ろうとしてたんです。パパの手指がコリコリになってた乳首に触れただけで思わず声が出ちゃうほど感じてしまったのですが、おマタの間のトンガリに触れられて飛び上がりそうになった時から、大袈裟に言えば人生が変わる程の経験を味わってしまう事になったのでした。
「アーッッッ!!」
「気持ちいいかい?」
「パパ。イヤっ! そ、ソコ触らないでえっ!」
「昔から、女の子のイヤよイヤよは好きのうち、って言ってね。そんなに嫌がってるところを見ると、ホントは気持ち良くってたまらないんでしょう」
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アップデート 2026/01/09 06:45
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