【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第14話(最終話) 二次元世界の調教師作
(本文字数:10291)
「よし、これでどうだ。薄汚いチンポも、クソをひり出す穴までバッチリ丸見えだぜ!」ーーオイオイ、んな物見たかねえよ!
完成した理事長の緊縛を見て、俺は正直そう思った。達磨のように雁字搦めで、手を内腿に括られて自分で局所を開いているように見えるその縛りは、愛華さんや校長の調教でも施された貫太得意の緊縛法だ。だが、麗しい美人姉妹なら興奮して鼻血が出そうなその格好も、しょげ返ったフニャチンや大便がこびり付いていそうな汚い尻穴を晒した理事長とあっては「汚物」以外の何物でもない。そして1人全裸の貫太は俺たちに言った。
「皆脱いでくれ。理事長を肴にえっちを楽しもうじゃねえか」
ーー理事長の目の前で、校長や愛華さんを犯るんだな……
これは正しく最愛の愛華さんを理事長に「寝取られ」そうになった俺にとっては最高の復讐である。ヤツが見ている前だからと言って躊躇している場合ではない。俺がさっさと服を脱ぎ捨てていくと、女たちも従順に脱衣を始めていた。
「理事長さんよ。もう気付いてるだろうが、アンタのキレイな嫁さんも妹も、俺と信一の言うことなら何でも聞くセックス奴隷なんだぜ。ホラ、コイツのチンポを見ろよ」
tag : 寝取られ最高の復讐人並み外れたサイズの勃起した巨根一番大切なのは勃起する力女の歓びを晒け出してしまう背徳まるで軟体動物のようにギュウッと侵入していく肉棒に締め上げて快楽を貪り貞淑な妻らしく叫んでは何度も絶頂に達しもうそれが口癖になったかのごとく夫への謝罪を口にす
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第13話 二次元世界の調教師作
(本文字数:11192)
次の日曜の夕刻、俺は貫太の車で理事長の家に向かいながら、そう考えていた。彼女には、今日俺と2人で大事な話があると言って理事長に直談判し、交際を認めさせると同時に俺の職への復帰も叶えさせるのだ、と言ってある。もちろん簡単に事が運ぶとは思っていない。もしもヤツがしぶったら、そのときは妻である校長の目の前で例の浮気写真を持ち出し、脅迫するのだ。実際には校長はもう知っているわけだが、そうとは知らぬ理事長はさすがにタダではいられまい。貫太との事前の打ち合わせでは、ずるがしこい理事長に証拠写真の存在をほのめかせば、修羅場になるのを回避してこちらの要求を飲むのではないかと予測した。愛華さんもこう言ったのだ。「お義兄さまは頭の良い人です。もうすでに写真のことは知っているのですから、お姉様の前で暴露されるのは避けると思いますわ」
「そうだと良いのですが……」
確かに理事長に誰からとは知られぬ形で浮気写真を送り付け、それによって愛華先生から手を引くように、と警告したのは効いている。だが、それに俺が絡んでいることは知らないわけだから、実際に理事長がどう出るのかわからないのだ。
「理事長が物分りの良いことを祈るぜ」
tag : 男とヤラなきゃ気が狂いそうになるその目は燃えるようにネットリと悩ましく潤み美貌を勃起ペニスでピシャピシャと叩いて顔を真っ赤に染め苦い粘液を一滴もこぼさぬようゴクリと喉を鳴らして飲眼鏡の向こうが完全に淫らな女の表情になった大小2本の刺激突起までビッシリ刻まれた本格的な男根自分から着物の裾を捲り上げ歓喜のため息を洩らし少しお尻を浮かせた腰を揉みながら顔を真っ赤にし
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第12話 二次元世界の調教師作
(本文字数:14137)
ここでようやく貫太の出番だ。本格的に全身を縛られることにうろたえる校長だったが、既に手錠を嵌められ目隠しをされているために、弱々しい抵抗しか出来ず、貫太はあっと言う間に網の目状の縄掛けを施していく。妹の愛華先生より一段と色白の木村校長に合わせたわけでもあるまいが、やつの使った縄はいつもと違い漆黒のもので、俺は緊縛された校長の美しさがさらに際立ってドキッとした。中でも縄目から括り出された巨乳と言って良い白く雄大な膨らみは見ているだけでも涎がこぼれそうだ。そして上半身を荷造りしたように雁字搦めにした貫太の縄が下半身に掛かると、様子を察した俺は言う。「校長先生、縛り易いようにアシを広げてくれませんか?」
すると上半身の緊縛が応えるのか、目に見えて脱力して来た校長は従順に脚の力を緩めて貫太に身を任せ、あっと言う間にとてもあの謹厳な教育者とは思えない、とんでもない格好にされてしまった。達磨のように体を丸めて拘束され、大きく開いた両脚の付け根付近に手首を縛り付け、まるで自分から女性の秘め所を広げているように見える、卑猥極まりない「まんこ開き」の拘束だ。
「校長先生は毛深いですね。でもキレイなおまんこはバッチリ丸見えです」
tag : 縄目から括り出された巨乳大きく開いた両脚の付け根女の部分は言葉と裏腹にジクジクと潤って鋭敏な露頭を指腹でクリクリと転がす真っ赤になって悶絶し急所の蕾を指で摘み上げブルブル慄わせ切羽詰まった淫声が洩れるモロに女性器を露出して誇示し性の歓喜を告げる声ハッキリ喜悦の表情を浮かべた
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第11話 二次元世界の調教師作
(本文字数:7721)
翌日は土曜で愛華先生にとっても休日だったが、俺たちはさっそく木村校長を拉 致 監 禁して陵 辱し、仲間に引きずり込む算段を立てた。まずは4人で洗い合うエロティックな入浴で体を清め、全裸で朝食をとった後、例の黒革貞操帯を装着してやりながら、貫太は先生にこんな策を授けていた。内密な話があると言って、愛華先生が木村校長を喫茶店に呼び出し、夫である山川理事長の浮気現場を押さえた写真を見せる。それからさらにショッキングな写真の存在をほのめかせ、場所を変えましょうとタクシーで貫太のアパートに連れ込むと言うのだ。俺が愛華先生を拉 致したのと同じ手口だが、普段から仲の良い姉妹だからずっとスムーズに事が運ぶに違いない。校長をここにおびき寄せてしまえば、もうこちらのものだ。後は校長に因果を含めて、貫太が早業で縄掛けしてしまい、美形だが堅物の木村校長をじっくりと性の歓びで堕としていくのだ。問題は愛華先生の気持ちだ。昨夜学校での露出プレイにより完全に淫女と化した彼女は、実の姉の陵 辱に手を貸すことを承諾してくれたのだが、果たしてそんなに割り切って姉を淫らな罠に嵌めることが出来るのだろうか?
tag : 4人で洗い合うエロティックな入浴浮気現場を押さえた写真を見せ性の歓びで堕としていく完璧に服従する態度を見せた本妻以外の女性とラブホテルにしけ込む全身から匂い立つような妙齢の人妻の色気美しい女性をいたぶる加虐の歓び女盛りの濃厚な色香がプンプン漂って遠目にも分かるくらい真っ赤になってビクンと全身をおののかせて狼狽し切った声を上げ
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第10話 二次元世界の調教師作
(本文字数:6926)
山川女子高校の正門前で貫太と並び、夜目にも白く美しい四つんばいになった愛華先生と優美ちゃんを立ったままバックから犯して、堂々とザーメンを中出ししてやった俺たちは、休む間もなく急いで生徒たちの教室が並ぶ右側の校舎へと向かった。ケロッとしているエロ娘優美ちゃんと違い、露出プレイで完全に発情してしまった愛華先生は俺にすがりつくようにして、もっとえっちを続けて欲しそうだったが、あいにくそんなヒマはない。果たして俺たちが物音を潜めて中庭を右手に進んでいると、左側の校舎から残業を終えて疲れた様子の職員たちが何人か家路に着いていた。もう少し出遅れていたら危ないところである。貫太は優美ちゃんの、そして俺は先生の手を硬く握り締めて背をかがめ、何とか人の目をやり過ごすと隠れるようにコソコソと右手の真っ暗な校舎に侵入した。「何だかお化け屋敷みたいだな」
「仕方ないだろ。バレちまったらまずい」
理事長が金をケチっているせいか今時珍しい木造校舎を、準備よろしく貫太の持っていた小さな懐中電灯の明かりを頼りに、俺たちは進む。ゆっくり音をさせないように歩いても、老朽化した床がミシミシきしむ音を立てて、メチャクチャ不気味であると共に、
tag : 露出プレイで完全に発情し教室の教卓の上で緊縛完全にはだけてより一層扇情的な眺めに女性機がモロに露出しもうすっかりその気になって媚態を振りまく美少女をこんな淫乱ギャルに変え感じ過ぎて大きな淫声を出しそうになる軟体動物のような弾力に富む媚肉素晴らし過ぎる女性器の感触若くて性欲盛んな
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第9話 二次元世界の調教師作
(本文字数:9557)
さて黒革貞操帯を元通り装着し鍵まで掛けられた愛華先生に、貫太がコレを着ろ、と渡した衣装を見て、俺の目がテンになった。先生も驚いただろうが、それは何と山川女子のセーラー服だったのだ。ーー貫太のヤツ、一体どういう趣味をしてるんだ、全く!
中退生の優美ちゃんにもプレイ時着用させていたことから、貫太が女 子 高 生の制服を好むロリコン趣味なのは間違いないが、生徒の倍以上の年齢である現役の女教師にまでセーラー服を着せようとは! 愛華先生も、もちろん羞ずかしいだろう。ところがためらいながら着用を終え、モジモジと内気な女生徒のような仕草で立った愛華先生を見て、俺はぶっ飛びそうになっていた。貫太が口にした言葉には全く同感である。
「思った通りだな。先生、アンタ生徒だと言っても十分通用するぜ」
「素敵です……」
同じように山川女子の制服を着た優美ちゃんも、本心からそう呟いたと思う。彼女だって制服がバッチリ似合う、男なら誰でも振り返って見たくなるようなカワイコちゃんなのだが、小柄で童顔な愛華先生のセーラー服姿は優美ちゃんすら圧倒するほど魅力的だったのだ。これも貫太の趣味だろう。ブラウスの丈が短くてヘソが出てしまい、大胆なミニスカで現役の女子では勝負にならないムッチリと艶かしい肉の載った見事な美脚が、涎のこぼれそうな扇情的眺めになっていた。
tag : 現役の女教師にまでセーラー服を着せ小柄で童顔大胆なミニスカで現役の女子ムッチリと艶かしい肉の載った見事な美脚ロリコン趣味ゆっくりと膨らみを揉みほぐしヘソ出しにパンチラ淫靡に発散するメスのフェロモンハンカチでアソコを拭く柔らかい絹のような口腔の感触
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第8話 二次元世界の調教師作
(本文字数:9760)
「これからどうするんだ?」「まず先生の調教を続ける。お前のデカチンをケツでもくわえ込むことが出来るようになるまでだ」
「どうやって?」
優美ちゃんはお母さんの看病をするため帰って行き、俺と貫太は幸せそうに自失した愛華先生を眺めて缶ビールで祝杯を挙げながら、今後のことについて相談をした。
「なに、やり方はいろいろある、心配するな。それから先生にメアドを聞いて、理事長に釘を刺すんだ。愛華先生から手を引け、とな。例の写真を使って嫁さんにバラすぞと脅せば、さすがのヤツもうかつな動きは出来ないだろう」
「なるほど」
まずは愛華先生を山川理事長の毒牙から守ってやるのが先決だ。俺は貫太の計画に素直に感心した。だがその後は、俺の思いも寄らない話だった。
「それから次は、ヤツの嫁さんを堕とす」
「何だって!?」
「この先生の姉ちゃんだから、例の校長先生ってのも、いい女なんだろう?」
「木村校長か……」
ーー確かに美人だけど、すっげえ堅物なんだよな……
理事長と一回り以上も歳の離れた妻であり、愛華先生の実の姉である木村沙希校長は眼鏡を掛けて、いかにも謹厳な女教師という感じの女性である。まだ40台に入ったばかりで、理事長のゴリ押しにより校長の座に収まっているのだが、
tag : 宝物を寝取ってやる一緒に入浴アンアンと愛らしいよがり声を狭い浴室内に響かせ素晴らしい淫女に変身アナルを貫く浮気しないように貞操帯ツルツルの股間はピンクのワレメをバッチリ拝むことが淫らな快感を徹底的に教え込んでクリトリスの包皮を自ら指で剥くアンアンと淫声を上擦らせる先生
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第7話 二次元世界の調教師作
(本文字数:10169)
ーーよし、出陣だ! 絶対にはやるんじゃないぞ……ここまでお膳立てしてもらえば大丈夫だろう。俺は成功を確信し、努めて冷静になるよう気を落ち着けて、貫太が用意してくれた5本のペニス型を手に愛華先生の方へ向かった。するとまるで水の中から上がったばかりみたいに全身を大粒の汗で滴らせた彼女は、高熱にうなされているかのように何やらうわごとを呟いている! 優美ちゃんの歓喜の悲鳴でわからなかったのだが、俺が耳を近付けるとはっきり聞こえた。
「痒い……ああ、痒いの……助けて……」
「愛華さん! 僕です、信一です!」
「信一さん、な、何とかして……アソコが痒くて、気が狂いそうなの……」
「僕とえっちしたいんですね? ちゃんとそう言っておねだりして下さい!」
俺は貫太の言葉を思い出して、彼女にはかわいそうだが冷静に手順を踏んだのだ。
「はい……ああ、えっちして、あいかとえっちして下さい、お願いいっっ!!」
「僕のペニスは大き過ぎるらしいのです。だから道具でゆっくりおまんこを広げてもいいですか?」
「何でもいいわ! ああ、早くうっっ!! ホントに頭がおかしくなりそうだわ!!」
完璧に暗示に掛かってアソコを疼かせている愛華先生に挿入すべき1本目のペニス型を手にした俺は、
tag : 道具でゆっくりおまんこを広げてモロに開いている女性器の狭い穴艶かしい淫声が鼻から洩れ出し入れするのに苦労するほどきつく粘膜を絡み付かせくわえ込んだソレをきつく締め上げその気にさせる呼び水女性器のすぐそこに芽吹いていた鋭敏な尖り絶頂の余韻で体をピクピクと痙攣させ淫らな女の反応を見せアナルの快感で気をやることを覚えさせ
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第6話 二次元世界の調教師作
(本文字数:13785)
「オイ、このアマッ! 黙って聞いてりゃ図に乗りやがって!」貫太は何とズカズカと愛華先生に近付くとピシャリと平手打ちし、よろける彼女にさらに蹴りまで入れたのだ! 小柄な彼女はもんどり打ち、その場に崩れ落ちてしまった。
ーーオ、オイ! 何てことをしてくれるんだ、愛華先生に!
再会してからと言うもの、ニヤけて優美ちゃんとイチャイチャしてる所しか見たことがなかったが、ヤツも暴力団の端くれなのだ。俺は初めて目にした貫太の暴力に度肝を抜かれながらも、愛華先生に乱暴を働いたことに抗議の視線を送る。すると貫太は軽く、すまん、と言う感じで手を上げたが、この後彼女に掛けた言葉が振るっていた。
「実の姉さんの旦那と不倫してる女が、どの面下げてそんな生意気な態度を取ってやがるんだ! 大人しく縛られて、コイツに抱かれてりゃいいんだよ!」
愛華先生はショックでしばらく転がったままだったが、顔を上げて全裸の百貫デブの無様な姿を見ると、口を開いた。
「一体、どなたですか?」
「俺はな、興信所の者だが、田島信一とは幼馴染の親友なんだ。お嬢さん、アンタはどういうつもりだか知らないが、コイツはリストラされてアンタにふられたショックで、自殺しちまう所だったんだぞ!
tag : 実の姉さんの旦那と不倫してる女格子掛けの厳しい緊縛キレイな妹を犯りたかったモロに股間を晒け出す格好に縄を掛け自分から手で脚を開きアソコを露出させて誘っているマンコも木の芽もキレイなピンクペニスを手で持ち彼女の目の前で誇示して見せた肉棒を差し出し口に挿入女性器を晒け出し口に男性器を突っ込まれた状態でミニスカをめくりノーパンの股間を見せた
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第5話 二次元世界の調教師作
(本文字数:7156)
ーー愛華さん、遅いな……翌日俺は、指定した喫茶店で2杯目のおかわりをしたコーヒーを少しずつ飲み、ジリジリしながら今か今かと愛華先生が現れるのを待った。店内の誰にも見られていないことを確認して、握り締めたケイタイの画面で今日突然送り付けた愛華先生とのメールのやり取りをチェックする。
午前中に俺が送ったメールの文面はこうだ。
「添付した写真のことで話があります。『純喫茶K』に1人で来て下さい。今日何時に来れるか返信して下さい。もし来られないなら、写真を校長先生や僕の知る限りの先生、生徒のケイタイに流します。by 信一」
そして送信したはずの写真を眺める。愛華先生が義理の兄に当たる山川理事長といかがわしいラブホテルの入口をくぐるスキャンダル写真だ。もっと衝撃的なプレイ中の写真もあるのだが、貫太のアドバイスで後出しすることになっていた。万一彼女が無視しようものなら、次は緊縛SM写真が送信されるわけだ。
俺は何度も見直したラブホ写真を見て、愛華先生の顔が引きつっているように感じ、彼女が無理矢理理事長に付き合わされているに違いない、とほぼ確信していた。だとすれば元恋人に会ってSOSを送っても良いだろう。
tag : 紺のミニスーツ変色した汚い畳の上彼女に迫ってえっちさせてもらうつもりラブホ写真いかがわしいホテル全裸の彼女が緊縛されている写真サディスティックな快感を覚えセクシーな下着を着用Tバックショーツ拘束されることに猛烈な抵抗感を示す
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第4話 二次元世界の調教師作
(本文字数:4707)
貫太と優美ちゃんのおかげで2度目のセックスも大満足な結果を収めることの出来た俺は、名残惜しかったが一旦家に戻り、連絡を待つことになった。貫太からは、1か月は掛かるかもな、と言われていたが、2週間ちょっと経ってからその吉報は届けられたのである。さっそくヤツの根城に向かうと、まだ同棲が続いているのか、優美ちゃんも一緒に出迎えてくれた。2人とも薄手のシャツにジーパンと言うごく普通のラフな格好だったが、俺は優美ちゃんがまだアナルにバイブを埋められているのだろうか、と妄想してしまった。もう両手を縛られたり、首輪を着けられたりしていない優美ちゃんは、人の好いよく太った親戚のおじさんの家に遊びに来た、大人しい娘さんみたいだったが。
「コイツの調教は終わったんだけど、理事長をとっちめる件でしばらくここに通わせることにしたんだ」
「ありがとうございます、貫太様。何とお礼を申し上げれば良いのか……」
「よせやい! それに俺は理事長からたんまり金をせびり取ってやるつもりだからな」
貫太はまだ優美ちゃんを夜の仕事には就かせず、かなりの金までやってお母さんの入院費に当てさせているそうだ。すっかり情が移ってしまったのかと思いきや、ヤツの計画によれば山川理事長から相当な額の金を強請り取る予定だと言う。
tag : アナルにバイブを埋められ女好き近親憎悪を抱いて女をホテルに連れ込んで連れ込んだ女性を縄で縛って辱めセーラー服を着た人目を引く美貌の女生徒いたいけな少女に縄掛けこの子の母親も食っちまって連れ立ってラブホテルに入る写真サンドイッチファック
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第3話 二次元世界の調教師作
(本文字数:9013)
「うう~ん」一体どのくらい眠ったのだろうか。次に俺が一声呻きながら意識を取り戻すと、あれだけグデングデンに泥酔していたのが嘘のように、ずいぶんスッキリした目覚めであった。周りを見回し、ここが貫太の住み家兼調部屋であることをすぐに思い出した俺は、昨夜の素晴らしい童貞喪失で、それまで思い悩んでいたことがすっかり気楽になっていることに気付いた。破天荒でお気楽(と俺には思われた)な貫太の生き方を目の当たりにして、人生どうにでもなるさ、と言う楽観が俺の中に芽生えて来たようだった。1つにはやはり童貞と言う肩の荷を下ろしたことが大きいのだろう。愛華先生と引き離されて生きる目的を失ったような気分だったが、その気になれば女だって他にいくらでもいるではないか。
部屋の掛け時計を見るともう夕刻である。今日の未明まで記憶があるから、ほぼ半日ここで眠りこけていたわけだ。目覚めがいいわけである。
ーー貫太と優美ちゃんは?
部屋の中に2人の気配がないので、俺は立ち上がって下半身を露出したままキョロキョロ見回した。すると玄関と反対側の部屋の向こうで物音がする。俺はとりあえずズボンをはいてそちらに向かった。
tag : 脂肪がたっぷりついた下腹部愛らしい悲鳴お尻をワナワナと慄わせ切なく慄える腰色白でムチムチの若い裸身美しく紅潮していく様情欲にけぶる燃えるような瞳呼び出されて変なホテルに連れ込まれ縄で縛られた母セーラー服のミニスカ
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第2話 二次元世界の調教師作
(本文字数:9822)
「こんな所に住んでるのか?」「まあな。だが、女とねんごろになってかわいがってやるには、このくらいでちょうど良い」
俺はヤツの金回りの良さからして、ここはただの仕事場に過ぎないのかと思ったのだが、意外にも貫太はこんなオンボロアパートに暮らし、女を囲って調教しているのだと言う。
「と言うことはお前も独身か?」
「当たり前だろ。1人の女とずっと一緒に暮らすなんて、今さらそんなバカらしいことが出来るか」
愚問だった。いろんな女の調教を手掛ける「調教師」が、まともに1人の女と所帯を持つことなど出来るわけがない。ヤツはともかく、女性の方が耐えられないだろう。だが、未だに童貞で愛華さんとの結婚を夢見ていた俺と、貫太の暮らす世界のいかにかけ離れていることか。昔からコイツとは何もかも正反対だったよな、と俺が下らない感慨に耽っていると、貫太は玄関を静かに開けて上がるように身振りで合図した。何しろ真夜中だから、さすがに近所迷惑も考えなければいけない。そして上がってすぐのふすまをやはり静かに開けた貫太は、真っ暗な中に向かって言ったのである。
「帰ったぞ、優美」
そしてヤツが明かりをパッと点けると、「優美」と呼ばれた女性ーいや少女と呼ぶ方がふさわしいだろうかーが、しどけなく横座りで転がっていたのだが……
tag : 女を囲って調教女子高校の制服セーラー服雁字搦めビチョビチョのパンツを脱がせミニスカの下に片手を差し入れ湿っていたパンツアソコを擦り付けニュッと突起させている乳房軟体動物のような柔らかい肉の感触
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 寝取られ男の復讐 第1話 二次元世界の調教師作
(本文字数:5149)
「田島さん、もうカンバンですから……」「……あ、ああ……すみません」
行き付けのスタンドバーでママに起こされた俺は、自分がぐでんぐでんに酔い潰れていたことに、なかなか気付かなかった。
「珍しいですね。何かおありになったんですか?」
「……まあね……」
身長180センチ、体重100キロを超える巨漢の俺は、少々の酒で乱れることは、まずない。この店でこんな醜態を見せたのも初めてのことだ。だからママも心配してくれたのだが……
ーーヤケ酒を呷ってる場合じゃねえのに、何やってるんだ、俺……
ズキズキと痛む頭で、改めて今日の出来事を思い返すと、目の前が真っ暗になる思いだった。職を失って、まずは明日からどう食い繋いでいけば良いのか算段が必要だ。確かに飲み屋で大酒を呷って酔い潰れてる場合ではないのだ。ママに今日の勘定を尋ねて、財布の中の持ち合わせでは間に合わなかったのでツケにしてもらったが、それを払うアテすらない。次の給料日が来ても、俺には何の支払いもない。クビになったのだから当然だ。それもただのクビではなく、俺が雇われていた高校の理事長の逆鱗に触れ、追い払われるように厄介箱になったのだ。退職金のような気の利いたお金もあるわけがない。正にお先真っ暗と言って良い状況だった。
tag : 眼鏡の下の無表情な美貌ずいぶん女とヤラせてもらって女の歓ばせ方を研究童貞金を作るために風俗で働かせ貞操観念セックスが大好きなスケベ女えっちしてる所を別の男に見られる寝取られ頭の中の妄想
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アップデート 2026/01/09 06:45
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