【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第15話 二次元世界の調教師作
(本文字数:4931)
AVではちんぐり返しって言うんだったろうか。裸で世にも恥ずかしい体勢にされ、左右の手首と足首をそれぞれ連結、おまけに目も口も塞がれ、アナルで動き続ける前立腺刺激バイブに悶絶する僕は、みんなが昼食に出て家の中に放置されてる間に、「SM倉庫2」に同じような話があったのを思い出していた。実話風フィクション「M美の調教」で読み、とても興奮して何度も抜かせてもらったお気に入りだったのだ。女子大に進学したM美(母さんに違いない)が、トウタ(実の父さんだろう)とカズキ(舟山さんか)に、朝から拘束調教される話だ。雁字搦めに拘束して口も目も塞いだM美のアソコに媚 薬を塗ったバイブを入れアナルにも媚 薬を塗って放置し、2人の男はお昼を食べに出かけて行く。のんびりとランチを楽しんだ2人が帰宅すると、イキまくったらしいM美は飛び散った潮で床をビショビショに汚し、半狂乱でもがき苦しんでいる。すぐに拘束を解いた2人がマンコとアナルと口を生チンポとバイブで犯してやると、完璧にマゾに目覚めたM美は2人に**隷として一生仕えると誓約し、ガラリと外見もイメチェンして淫乱変態ビッチとしてデビューを果たす話だった。
tag : ちんぐり返し前立腺刺激バイブに悶絶飛び散った潮完璧にマゾに目覚め淫乱変態ギンギンに勃起してるペニスの欲情サカリの付いた犬母娘丼3Pギュウギュウ締め付けパンツが丸出し
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第14話 二次元世界の調教師作
(本文字数:3316)
ーーだ、駄目だ。集中力ゼロだよ、僕ってダメだなあ。やっぱせんずらないと無理か……日曜の朝、2階の自室で勉強机に向かいながら、どうしようもなくムラムラと込み上げる射精欲求にアッサリ白旗を挙げた僕は、ジャージズボンの中の勃起ペニスを握り締めると、性懲りもなくシコシコ始めていた。母さんや姉さんと強烈な近親相姦調教セックスを経験してしまった今では、オナニーのオカズすら不要だった。その気になってしまうとすぐに、あの2人の男に飢えたオマンコにザーメンを搾り取られる感触が脳裏に蘇り、ハッキリ言って全然趣味じゃない厚化粧でケバい2人のビッチな顔を思い浮かべながら、射精へと突き進むばかりだった。早速ドピュンと出た今日の一番汁は濃厚かつ大量で、ティッシュを何枚も使って処理せねばならない異常事態に、僕はもうまともではないんだと自覚せざるを得なかった。
汚れを知らぬ初心な女 子 高 生の春菜が部活の合宿で不在の機会に敢行された千秋姉さんの調教は予想以上に盛り上がり、土曜日の定食屋と公園での調教で母さんに劣らぬチンポ大好き変態娘がデビューしてしまった。その翌日の日曜日、この最強淫乱ビッチ母娘は新しい父さん舟山さんを交えて怪しからぬ作戦会議を開いていた。
tag : ムラムラと込み上げる射精欲求勃起ペニスを握り締める母さんや姉さんと強烈な近親相姦調教セックスを経験2人の男に飢えたオマンコにザーメンを搾り取られチンポ大好き変態娘ケバくて肉食獣みたいな母さん三つ編みお下げ髪姉さんは全裸チンポ扱いに長けた姉さんチンポがググッと何倍にも膨らんでいくような錯覚
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第13話 二次元世界の調教師作
(本文字数:4008)
「翔太後ちょっとよ。頑張って」「店長さんも固くて素敵です」
ーーどっちが調教されてるのか、わからないや
定食屋で奇跡(?)のチンポ復活を遂げた僕は、休む間もなく次の調教場所に向かっていた。家族で裸を見せていた店から出る前に皆服を着ているからさほど恥ずかしい恰好じゃない筈なんだけど、それは遠目に見た場合だ。母さんと姉さんはバイブとローターを仕込まれたピチピチブルマの上に薄手の体操着を着てたけど、乳首の部分が繰り抜かれたAV仕様で、首輪からコードの伸びたローターが間断なく小刻みな振動で欲張りな2人を歓ばせている。子細に見れば、これはただの裸より男のスケベ心を満足させる嫌らしさだった。ちなみにこの体操着、店に置いてあったのを借りたんだけど、どんな定食屋なんだろうね。
母さんと姉さんは体の半分を首輪のチェーンと共用の手錠で連結されて、仲良し奴隷が一緒に調教されてる姿だけど、問題は自由な手の方で、僕は母さんに後ろ手でペニスを握り締められた状態で歩いている。穴のないジャージなのでずり下してチンポを露出させてる情けない恰好で、相当恥ずかしい。ペニスが復活したと言っても酷使に耐える万全の状態じゃないので、
tag : ピチピチブルマ薄手の体操着スケベ心を満足させる嫌らしさ母さんに後ろ手でペニスを握り締められた状態母さんの吸い付くような甘手変態母娘シコシコと積極的な手コキを加えチラリと見るギュウギュウ締め上げ公園で大人達の乱交
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第12話 二次元世界の調教師作
(本文字数:3090)
「2時間貸切でよろしいですね」「ではウェイターさん2人お願いしますよ。なるべく若くて元気のある人がいい」
「かしこまりました。それでは私も撮影の準備をしてまいりますので」
「こちらも準備しておきますよ」
奥の座敷部屋に通された僕たちは、舟山さんとそんな不穏な会話を交わした店長が入口を締めて去って行くのを見送った。
「さあ準備するぞ。翔太君も脱いで」
「え? 食事するんじゃないんですか」
「調教しながら食べるんだよ。一応密室みたいなものだから、覚悟を決めてくれ」
舟山さん自身がそう言いながらどんどん脱いでしまうので、僕も脱がないわけにはいかなかったが、やっぱり股間は手で隠してしまった。見ると舟山さんは堂々とフニャチンを晒しており、薄情な女性陣に酷評されていた。
「ミキオ君駄目ねえ、勃たないの?」
「かわいい娘がサービスしてるのに」
母さんと姉さんは首輪と手錠を連結されてるので脱ぐ事が出来ないが、姉さんは自由の利く手でミニスカをめくり、ウィーンと嫌らしい振動音が聞こえるブルマをグイグイ打ち振っていた。
「勘弁してくれよ。もう年なんだ。翔太君はどうだい?」
今度は僕が馬鹿にされる番だった。仕方なく手をどけると、やっぱりダラリとだらしなく垂れ下がってしまったが、
tag : ミニスカブルマ2人に精を搾り取られ知らない男とセックスするのに抵抗はない姉さんが寝取られ実の姉と関係を持つ興奮して膨らんだオッパイツンとそそり勃つ乳首腰が切なく蠢いてモジ付かせてよがり泣く
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第11話 二次元世界の調教師作
(本文字数:3282)

「あーん、風でスカートめくれちゃったあ」
「千秋ちゃんが短くしてるからだよ。校則違反」
「でもパンツは見せないもんねー。ホラ」
セーラー服のスカートをピラッとめくり、絶滅危惧種のピチピチブルマを見せ付けてニカッと笑う、こんなエッチ女子2人に繋いだ首輪のリードを引きながら、僕の気持ちは晴れなかった。
「なんか、メチャクチャ恥ずかしいんですけど」
「そりゃ羞恥責めだから」
「いや、僕のほうが……」
種明かしをすると、このセーラー服に紺色ブルマと言う時代錯誤な女生徒は、千秋姉さんと母さんで、首輪を嵌めコスプレ姿で町を引きずり回す露出調教をしてる所なのだ。場所は例の地元商店街。どうでもいいけど、これ女 子 高 生のコスプレでなく女 子 中 学 生と言う設定で、2人が実際に通ってた学校の制服である。母さんによると暑くてもスカートの下にブルマをはいてたそうだ。しかし女 子 高 生でも通りそうな姉さんはともかく、四十路の母さんには恥ずかしい恰好の筈だけど、キャアキャア大はしゃぎで連れてる僕の方が知らぬ顔をしたくなる有様だった。2人ともケバいメイクがバッチリで、ほとんどギャグみたいなコスプレなのに。でも舟山さんによると、
tag : 風でスカートめくれセーラー服ブルマケバいメイク年上女性ビッチギャルロリコン風コスプレ近親相姦乱交大股開きいかがわしい
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第10話 二次元世界の調教師作
(本文字数:4120)

母さんの音頭で姉さんのマン毛を剃ることになり、舟山さんと2人で又しても押し入れから道具を出して準備していた。全く何でも入ってる、ドラえもんが持ってそうな押し入れだなと感心してたら、手持無沙汰な僕にも役が割り振られた。
「翔太君、記念撮影してくれないか」
「顔写真付きでサイトに載せましょ。ネットアイドルみたいにファンが付くかもよ」
姉さんは拘束された体を精一杯もがかせてベッドをギシギシ揺らし、しきりと声にならない呻き声を洩らして抗議しているようだったが、母さんは全然取り合ってくれなかった。舟山さんはまだ冷静で理性的だったけど。
「それは千秋ちゃんが承知してくれるかな。勝手にやったらさすがにマズイだろう」
「大丈夫よ。タップリ調教して、何でも言う事を聞くいい子にしてあげるから」
又しても姉さんが暴れベッドがギシギシ言ってるが、委細構わず準備してしまった舟山さんは、床屋でヒゲを剃る要領で濡れタオルを姉さんの股間に当て、今時珍しいシャボンを立てると刷毛で塗り始めた。そして助手役の母さんは、姉さんの恥 辱 を 煽 るべく股間を覗 き 込 ん で話し掛ける。
「千秋ちゃんって毛深いのね。ちゃんと処理しなきゃ、エッチな水着が着れないわよ」
ーー確かに姉さんのパンチラ、たまにハミ毛してるもんなあ……
tag : マン毛を剃るパンチラハミ毛大事な所急所のクリ豆ギンギンに硬直したチンポ欲情してるピンクのビラビラ剥き出しのクリトリス近親相姦ビッチギャルの本領を発揮
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第9話 二次元世界の調教師作
(本文字数:2903)

初めて母さんの調教に参加した日から、両親と僕は秘密を共有する仲になった。何も知らない姉さんと妹の春菜は、相変わらず新しい父親である舟山さんに疑いの目を向け、女性として生理的に嫌っているようだ。その感覚は間違ってはないのだけれど、本当の黒幕が母さんだとは夢にも思ってはいまい。だが僕はもう母さんの正体を知ってしまった。かつて絵に描いたような男狂いのビッチギャルでSM調教を歓ぶどMだった母さんは、自分と同類の匂いを性的にルーズな姉に嗅ぎ取り、仲間に引き込むべく媚 薬を食事に混ぜてチャンスを伺っているのだ。そしてそのチャンスはすぐに巡って来た。
「春菜、明日から合宿だっけ?」
「うん。金土日と三泊」
「お土産頼んだよ」
春菜はブラスバンドに入ってて、今週末に合宿があると言う。姉さんは暢気だったけど、まさかこれが危険だとは思いもしなかっただろう。僕に調教されてスイッチの入ってしまった母さんはファーストストライクを見逃しはしない。金曜の夜、風呂上がりを襲うつもりだと僕に言う。それも、夕食後、姉さんが風呂に入る準備をしようと2階の部屋に上がったのを見て、両親揃って言い出した。展開早過ぎと思ったけど、首謀者の母さんは準備万端だったらしい。
tag : 性的にルーズ風呂上がりを襲うお風呂でオナニー禁断の近親相姦母さんとも本番行為童貞受験生風呂から上がったばかりの濡れた裸オチンチンおっきくしてる下半身を露出して見せ
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第8話 二次元世界の調教師作
(本文字数:3338)

本格的な首輪と手錠で拘束され、股縄緊縛と乳首ローターの快感で悶絶している母さんに、夫と息子の勃起ペニスを握りながら歩かせる恥 辱 的な手コキ歩行調教は、不慣れな僕が耐え切れずに射精してしまい一旦頓挫した。が、アナルを弄る必殺技を封印してから休みなしで再開され、遠慮なく堂々とイキ狂う調教強者の母さんの悩ましさと熟練した手コキに、僕はさらに2発精子を搾り取られていた。ク ス リで勃起を維持していた舟山さんでさえ射精してしまったようだが、我慢せず出してやれば子作りの本能を持つ女性は歓ぶのだと教えられる。そう、この調教は母さんをイジメるのでなく、歓ばせてやるのが目的なのだ。
奴隷である母さんにすっかり主導権を奪われてしまったが、露出調教の現場に到着してからは僕たちのターンだ。調子に乗った母さんが後悔するくらい、徹底的に油を搾ってやるぞ、とは舟山さんの言葉である。マスター施療院の裏口に回ると真っ暗で、少し先にぼうっと光る明かりに照らされた空き地が見える。露出調教用の登山口入り口だろう。母さんを待たせると、舟山さんと僕は施療院に入って調教道具を用意した。
「いつもは撮影係がいるんだけど。
tag : 息子の勃起ペニス恥辱的な手コキ歩行遠慮なく堂々とイキ狂う子作りの本能歓ばせてやるのが目的露出どアップ性器はOK大粒で毒々しい濃いピンクの両乳首毒々しいピンクのワレメ
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第7話 二次元世界の調教師作
(本文字数:3832)

「どこに行くんですか?」
「マスター施療院だよ。裏に登山口があって、小さな広場になってる。朝まで、まず人が来る事はない」
何も準備する事はないので、舟山さんと一緒に部屋を出て勝手口に向かいながら小声で話した。母さんはどこにいるんだろうと思ったら、もう準備万端勝手口に正座して待っていた。服装は変わっていないが、後ろに回した両手に掛けられた本格的な手錠と首輪が、暗がりで光って見える。出口の方を向いているのでよく見えなかったが、舟山さんに呼ばれて振り返った口には猿轡として手拭いが嵌められる完璧な奴隷スタイルだった。
「真由美さん、お待たせしました。翔太君も来てくれる事になりましたよ」
僕の姿を認めるとニッコリ笑顔を向ける母さん。僕の方がオドオドし、思わず母親なのに頭を下げてしまっていた。母さんの口は塞がれているが、僕の方も掛ける言葉がない。
「今日は親子3人水いらずで行きましょう。いいですね、真由美さん」
ウンウンとうなづいた母さんを連れ出し3人で門灯の明かりの中に出ると、舟山さんはその明かりを頼りにスマホを掛けた。どうやら夕方に目撃したSM仲間の人たちだったようで、僕が参加するので遠慮してくれるらしい。
tag : 本格的な手錠と首輪完璧な奴隷スタイルSM仲間しゃがむようにと頭を押さえられ股間部を眺める母さんが下着を着けていないのを見せた無毛の股間にギッチリと食い込む赤い縄完全に剥けて大粒結び目がメリ込むマンコ全身性器と化したような母さん
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第6話 二次元世界の調教師作
(本文字数:2933)

飲みから帰って真夜中と言うのに、舟山さんはお酒の匂いが全然せず、極めて落ち着いた口ぶりで信頼できそうに見えた。話の内容はハッキリ言って常軌を逸していたのだけれど。
「この部屋で話して、外に聞かれることはないだろうか。例えば、お姉さんや妹に」
「まだ起きてるかも知れませんが、2階だから大丈夫でしょう」
わが家の間取りは、2階にあるのが、女性用の寝室と、亡くなった父さんの書斎兼寝室で、実は1階で寝起きするのは僕だけなのだ。舟山さんはそれでも声を抑え、他人には知られぬよう驚くべき話をしてくれた。
「翔太君もいろいろ混乱してるだろうから、少し話を整理しておこう。私は何も隠さず本当の事を話すつもりだから、出来れば信じてもらえる事を期待しているよ。いいかな?」
「はい、お願いします」
「君は何も知らず、真由美さんを迎えに来たつもりで、あの現場を覗 き 見てしまった。だけど怖くなり、何も見なかったフリをして出直した。それでいいね?」
「ごめんなさい。その通りです」
「翔太君が謝ることはないんだよ。あんなの見せられてショックを受けない方がおかしいんだ。犯罪じゃないんだけど、私もあまり他人に知られたくない事をしている自覚はあるからね。
tag : 共通の性癖妄想強引なナンパ無理に家の中に連れ込んだ易々と拘束され乱暴させたどM昼間の乱交母さんは自ら調教されるのを望むマゾ欲望に任せて性調教を繰り返し猛烈に猛り狂うペニス
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第5話 二次元世界の調教師作
(本文字数:3941)

「遅くなるからと心配して、翔太君が迎えに来てくれたぞ」
「まあ、一体どういう風の吹き回しかしら。こんな珍しい」
「私は飲みがあるから、先に帰っててくれ。翔太君、真由美さんを頼んだよ」
奥の部屋から新しい父さんである舟山さんに連れられて出て来た母さんは、別に普段と変わらないように見えた。地味な色の服装でパンツルックと言う少しも色気のない恰好。背丈も舟山さんと同じくらいで、初老の似合いの夫婦に見える。もちろん剥げかかった頭で小太りの風采が上がらない舟山さんより見栄えはするけれど、姉さんの言うように、服装もお化粧も前より華やかになったとは、僕にはどうしてもわからなかった。
「じゃあ、スーパーでお弁当を買って帰りましょう。翔太、荷物持ってくれる?」
「ああ、もちろん」
「助かるわ」
ニッコリ笑った母さんと並んで、再婚前にパートで働いていたスーパーに向かう。僕より頭1つ背が低い母さんとこうして一緒に歩くのも久しぶりで、髪に白いのが混じり始めてるためか、ずいぶん老けたなと言う印象だった。とてもさっき痴態を晒し精液塗れになってた女性と同一人物とは思えない。あの奇妙なまでに音声の消えた白昼夢は、僕の幻覚だったんじゃないだろうか。
tag : パンツルック痴態を晒し精液塗れになってた女性と同一人物SM雑誌鑑賞慌てたように股間を手で押えはしたない行動トイレが近い処女だったエッチな性調教でマゾに目覚め超ミニスカで学校に行ってパンチラを見せまくりおまんこをクパアと自分の指で広げてペニスをくわえ込
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第4話 二次元世界の調教師作
(本文字数:3076)

その日僕は一人で家にいて受験勉強しながら時間を過ごし、夕方になったら「マスター施療院」まで母さんを迎えに行くことになった。母さんはいつも通り8時半頃舟山さんの車で出掛けて行ったが、夕方まで働いていると聞いている。その後母さんは買い物してから1人で帰宅し、遅れて舟山さんも帰って来るーこれがいつものパターンだ。「マスター施療院」は近所の商店街の中にあり、歩いて30分程度なのだけど、日が暮れれば僕が迎えに行く言い訳も立つだろうと言う魂胆だ。まあそれは無理があるけれど、一度も行ったことがないので見に来た、と言う方が実態に近いだろうか。余計な事をしたと後悔する事になるのだけれど、後から考えれば何もしなくとも大差なかった気もする。
マジメっ子の春菜は、まだ夏休み中なのに制服を着て朝から学校に行った。補習授業に出てから友達と遊びに行くらしい。姉さんはなかなか起きて来なかったが、昼前に彼氏(?)が迎えに来て出掛けて行った。いつものようにケバい化粧をしていたが、本人なりにはおめかししているつもりのようだ。でも僕は知っている。姉さんがハンドバッグに例のローターを忍ばせて行ったことを。
tag : 露出過剰なミニスカ姿隠れて秘密の儀式身動き取れない腰顔や体に掛けられたザーメン体中を弄り回されている母さんドキッとするくらい恍惚の表情を浮かべ嫌がるどころか歓んで母さんの痴態を眺めペニスを口にくわえさせたり手に掴ませたりしあり得ない交合
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第3話 二次元世界の調教師作
(本文字数:2891)

「翔太は舟山さんの事、どう思う?」
「新しいお父さん? 上の名前変えなくっていいって言うし、いい人みたいな気がするけど」
舟山さんは先週からこの家で同居している、母さんの再婚相手だ。おムコさんと言うわけでもないけど、そういうこだわりはないそうで、旧姓を希望した僕達は上田のままと言うことになり、夫婦別姓なのだ。姉さんはともかく、高校生の春菜と僕は名前が変わらないのを歓迎している。額がかなり後退しているし背が低く太っているので初婚と言うのに納得してしまう風采の上がらない男だけど、別に普通の人のように見える。一緒に暮らしして4日になるけど、40代半ばの母さんと年齢的にも釣り合ってるし、少なくとも僕は悪い印象は持っていない。だが、姉さんと春菜の見立ては違うらしい。
「あの人見るからにスケベオヤジじゃない? アタシら見る目もイヤらしくて、ちょっと嫌なんだ」
「姉さんが薄着だからいけないんじゃない?」
「いや、春菜もあの人苦手だって。制服のスカートの辺りをジロジロ見られるって」
「自意識過剰だよ」
お前が言うなみたいな露出狂気味の姉さんに文句を言われる舟山さんが気の毒になったけど、品行方正優等生の春菜が言った事は無視出来ないと思った。女と男じゃ見方が違うのである。
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第2話 二次元世界の調教師作
(本文字数:2711)

この所続いている異常な性欲昂進と、嬉しそうに覗 き 込ん でガン見して来る姉さんの熱い視線のおかげで、僕のペニスはザーメンを綺麗に拭き取っても全然治まらず、より一層硬度が増して来た錯覚すら覚えた。いや、錯覚ではない。確かに柔軟性が減った代わりに固くなってしまったのだ。
「男の子って、そういう事、あるんだね」
「そういう事って?」
「前付き合ってた彼氏のオチンチン、1回出した方が固くて気持ち良かったから。普通はフニャッとなって、それきりだけど」
「………」
ーーそりゃ、ぶっちゃけ過ぎだよ、姉さん
姉さんは、引っ込み思案で友達の少ない僕と正反対で交友関係が広く、昔から付き合ってる彼氏も多かった。短大に進学してますます派手なギャル化して、間違いなく性経験も豊富なのだ。昨日誰それ君とエッチしちゃった、とか僕に対しても明け透けに打ち明けてしまう困った人なんだけど、さすがにこんな生々しい猥談は初めてだ。実は姉さんも普通じゃなかったんだけど、余りの事に僕は固まってしまった。(チンポの事じゃないぞ)
「ねえ、もっとシタイんでしょ」
「何をバカな」
「でも、こんなにコチコチだよお………アタシが見てたら出来ない?」
「当たり前だろ!」
tag : 異常な性欲昂進ガン見して来る姉さんの熱い視線1回出した方が固くて気持ち良かった生々しい猥談は初めて真っ赤なルージュを引いた唇悩ましい淫声不健全な関係見せ付けオナニーヤリマンビッチ
【人妻・女 子 高 生(JK)SM小説】 調教家族 第1話 二次元世界の調教師作
(本文字数:2551)

ーーダメだ。ちっとも集中出来ない……
勉強机に向かって数学の問題集を開いてみたけれど、まるきりダメだった。小さな数式の羅列を目にしただけで全く頭がまともに働いてくれそうにないのだ。原因はわかっている。ジャージズボンを突き上げて、ひどく刺激を欲しがってるペニスの欲情だ。まるでドックンドックンと音を立ててるかと錯覚するくらい勢い良く脈動する肉棒は、やはり吐き出さないと治まってくれそうにない。こんな事してる余裕なんかないのにと思いながら、僕は絶対勝てっこない生理的欲求に白旗を上げ、ジャージに手を入れつつスマホに手を伸ばした。
又今日も、勉強そっちのけでオナニーに精を出してしまう意志薄弱な僕は上田翔太。近くの普通科高校に通う3年生で、2学期に入った今は受験勉強も盛り。冗談抜きで寝る間も惜しんで勉強しなくては、目指す国立大学に合格するのは難しいと思う。オナニーに罪悪感を覚えるほど堅物ではないつもりだが、勉強が手に付かないほど出したくなるのは困ったものだ。ここ数日は特にひどく、1発抜いても1時間くらいすると又ムラムラして股間に手が行ってしまう。たぶん5回くらいは射精してると思うんだけど、受験のストレスなんだろうか?
tag : ひどく刺激を欲しがってるペニス勢い良く脈動する肉棒生理的欲求に白旗を上げオナニーに罪悪感を覚え勉強机でオナニー制服のスカートからモロ出しペニスを頬張らされミニスカからパンチラを見せてくれ誘われるまま乳首に触れオチンチン見せて
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アップデート 2026/01/09 06:45
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