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「貴婦人隷属の縄化粧」 第20話 二次元世界の調教師 作
総文字数(4261)
けんちゃんの両手を後ろ手錠で拘束し、パンチラメイド服で顔面騎乗してあげた私は、彼がビックンビックン脈動させてるオチンチンに、感激していました。ーー凄いよ、けんちゃん。こんな立派に成長したんだね
小 学 校5年生の時、同い年の祥子ちゃんの遊び相手として、私は高柳家で暮らすようになりました。祥子ちゃんとはすぐに打ち解け、今では無二の親友なんですけど、弟の建一君とも仲良くなり、けんちゃんと呼んで、可愛がって来ました。私が 小学 生の頃は、たまに3人でお風呂に入ったりも、してたんですよ。けんちゃんは、大人しいけど、素直で優しい男の子。オチンチンもちゃんと見せてくれ、とても恥ずかしがり屋の祥子ちゃんを、からかったものです。
だけど当時けんちゃんは、まだ小 学 校低学年、私の記憶にあるのは、ポークビッツみたいな小っちゃいオチンチン。もうお父さんとエッチしちゃってた私にとって、とても性の対象になるような男の子じゃなかったんです。でもそれから随分背が伸びて、とっくに私を追い越しちゃったけんちゃん。オチンチンもすっかり逞しくなって、お父さんや勝君に負けていません。
「良美のアソコ、気に入ってくれたあ? パンツはいてるけど、けんちゃんの顔、すっごく気持ちいいよ」
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小説『あんなの日記』第27話 ~海デートの帰りはやっぱりラブホ~ あんな 作
7月某日、念願の海デート。早起きして支度して、10時半頃海に着きました。水着に着替えて、砂浜でまったりしたり、膝位まで海に入ってパシャパシャしたりしました。
台風の影響で遊泳禁止だったので、彼はつまらなそう。
「あんなちゃん楽しい? 泳げないからつまんないよ。」って、早くも帰りたいムード。1時には海を後にしてました。
お風呂に入りたいと彼が言うのでラブホへ。
「お風呂に入りたいだけ?」と聞くと、「知ってるくせに!!」って。
「海にはあんなよりおっぱいでっかい女の子いて、Jくん目のやり場に困っちゃったね!?」と言うと、「他の女なんか目に入らないよ!!」だって。ホントかなぁ?
まずは本気でお風呂に入りました。
潮風でベタベタの体がさっぱりすると、二人ともやりたいモード。
全裸でベットに座ると、彼は私の膝を両手で開き、床に膝立てになって内腿に舌を這わせてきました。膝から股関節まで行くと、また膝へ戻る。
その繰り返しで、なかなかおまんこを舐めても、触ってもくれません。ジラされて、ジラされて、気がおかしくなりそうでした。
彼は舌を這わせながら、やっと親指でクリを擦り始めました。
その頃には、私のおまんこはジュンジュン感じていて、あん汁は溢れてベットカバーに染み込んでいました。
「貴婦人隷属の縄化粧」 第19話 二次元世界の調教師 作
総文字数(4092)
翌日朝食の席で、奥様と祥子ちゃんは意外と平静でした。イキ過ぎて気絶してしまったと言うのに、やっぱりマゾヒストの女性はしぶといです。だけど、祥子ちゃんは風邪気味なので、今日も学校を休むと言い出しました。これ実は真っ赤なウソ。高柳家でただ一人、性奴隷化を免れている建一君を陥れるのに、お母さんやお姉さんにも、一肌脱いでもらう心算なのでした。「お姉ちゃん、今日も学校休むんだって。けんちゃんも、風邪引かないように気を付けてね」
「う、うん。行って来ます」
ーーちゃんとパンツ見えた? ドギマギしちゃって、カワイイなあ……
今日も朝食に混ぜてあげた、媚 薬の威力でしょう。建一君は、ハッキリわかるくらい、学生ズボンの股間を逞しくしてしまい、私を見てドキドキしちゃった事でしょう。私、今日の衣装は、超ミニスカメイド服で、白いものがバッチリ見えちゃってるはずですから。
そう。これが良美ちゃん自慢の、必殺パンチラメイド服。何たって、これで旦那様を誘惑し、エッチして貰ったんですから。ついでに子胤まで貰っちゃったのは余計でしたけど。でもこれで奥様を脅迫して、調教の足掛かりにしたのは、お父さんと共同のナイスリカバリーかな。
ーーけんちゃん、良美お姉ちゃんが食べたげるから、学校じゃオナニー我慢するんだよ
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小説『あんなの日記』第26話 ~露天風呂つきラブホ~ あんな 作
遠恋になってから、いっつもラブホデート・・・。たまには普通のデートもいいなぁと思いつつ、今日もラブホデートでした。今日は新しく見つけたラブホに行きました。彼の新しい勤務先は、2人とも未知の世界!
露天風呂付きの、ログハウス風の一戸建てのところです。
まずは露天風呂にお湯を入れて。。。(温泉じゃないんで・・・)
露天風呂と言っても、お庭に岩風呂ちっくなお風呂があり、木の塀で囲まれてるという簡単なつくりでした。
お風呂でえっちしたら、まる聞こえって感じ・・・。
いつものように、真昼間からみなさん休憩中だし、露天風呂えっちはおあずけかなぁ? と思っていたのですが・・・。
2人で湯船に浸かると、えっちモード全開!
彼は私を膝の上に乗せ、うなじにキスしながらおっぱいを揉み始めました。おっぱいを揉みながら、人差し指で乳首を回します。
すぐに乳首はかちんこちん。耳元で「あんなちゃん、感じてるんだね・・・」って囁かれて。
今度は向かい合って、お互いの股間を触りっこ。既におまんこはヌルヌル状態! 勿論彼のおちんちんもギンギンです。
岩に頭を乗せしっかりつかまって、両足も岩に掛けました。
私の陰毛が、お湯の中でゆらゆら揺れています。
「貴婦人隷属の縄化粧」 第18話 二次元世界の調教師 作
肌が触れ合う寸前の至近距離で、両手を吊って立たされた奥様と、祥子ちゃん。すぐにレズセックス可能だけど、強く拒絶した美人母娘が、ヤル気になるよう、エッチしたくなる、魔法のお ク ス リを塗ってあげる事になりました。そのため一旦2人を引き離し、奥様を受け持つお父さんと、祥子ちゃん係の私は、勝君が用意した、強 力 媚 薬「女悦膏」の濃縮液が入った、ポリチューブを受け取りました。「女悦膏」は、どんな女の子もムラムラして、エッチしたくてたまらなくなる、効果抜群の媚 薬なんですけど、濃縮液はさらに、猛烈な痒みを伴うのが特徴。この二人は既に「尻尾」を付ける潤滑油として使われて、強烈な効果は実証済みでした。痒みに負けてお尻を振りたくり、バイブに責められて、恥ずかしいアナルで何度もイッテしまったんですから。
媚 薬を塗るのも、SM調教の一環。懇切丁寧な作業で、気分を盛り上げないといけません。さっそくお父さんは、憧れの奥様に愛を語りながら、豊かな乳房にク ス リを塗り始めました。私も負けじと、祥子ちゃんの背後ににじり寄ると、耳元で囁きました。
「祥子ちゃん。オッパイ大きくなったよね。それに形もキレイだよ」
「アンッ!」
「さすがお嬢様。脇の下もキレイに処理してるんだ」
「そんな所……イヤッ!」
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tag : 近親相姦同性交尾レズセックス母娘女悦膏汚れのたまる場所が感じるもの悩ましい鼻声を上擦らせこないだまでバージン狂ったように淫らな反応血の繋がった親子
小説『あんなの日記』第25話 ~彼の町のラブホで~ あんな 作
昨日は引っ越しの支度をするから会えないと言われたのにも関わらず、車で片道4時間近くかけて彼の地元へ行っちゃいました。彼の家に直接行くと、彼のお母さんに捕まるので、家の近くのファミレスで1人ランチしながら、彼にメールをすると、すぐに来てくれました。
「あんなちゃん、来るなら来るって言ってよ~!! びっくりするじゃん!」と言いつつ「来ちゃダメだった?」と聞くと「嬉しいよ」と言ってくれました。
勿論ラブホへ!!
エレベーターに乗り込むとすぐにDキスしながらおっぱいを触る彼。
やる気満々!
お部屋に入って、ソファーでイチャイチャ。「あんなちゃん、お風呂入れて来て」と言われ、「ヤダ! Jくんが入れて来てよ~」
「あんなちゃんが入れて来てよ~」「Jくんが入れて来てよ~! 入れるの好きなくせにぃ~」と言い合いの末、「俺が好きなのは、風呂入れるんじゃないんだけど…あんなちゃんに違うモン入れたいんですけど!」と言いながら、お風呂の支度してくれました。
ここのホテルのお風呂は狭くて、バスタブに2人入るといっぱい。仕方がないので、彼の膝の上に私が座りました。(ちょっと言い訳)
お湯の中でおまんこを念入りに触られ、すぐにヌルヌル状態に!
早く入れたい! って事で、ベットに移動。
「貴婦人隷属の縄化粧」 第17話 二次元世界の調教師 作
総文字数(5561)
「さあ、祥子ちゃん、うつ伏せになってくれる? そしたら、お尻を高く上げてみて。そうそう、お上手~」女の子にとって、初めてイカせてくれた人は大切な人。だから、その人には大人しく従っちゃうんだよ、とお父さんに聞いた事があります。私を初めてイカせてくれたのは、お父さんなんですけどね。お父さんに逆らった事なんて、一度もないのは事実でした。
だとしたら、祥子ちゃん、私の言う事、何でも聞いてくれるのかな? 彼女を絶頂に導いたペニバン「オチンチン」を抜き取って、うつ伏せになる要求をすると、黙って従ってくれました。さらに目隠しと後ろ手錠のまま、お尻を高く上げる、卑猥なポーズまで取ってくれた祥子ちゃんに、私達は素敵なプレゼントを用意していました。そのお尻を撫でて、狭間に隠微な振動が掛かっている事を、確かめてから言います。
「ねえ、このブルブル気持ちいい? ちゃんと答えてね」
「……うん。とってもいい………恥ずかしいわ」
アナルが感じるのは、ごく普通の事ですけど、火を吹きそうなくらい、真っ赤になって恥ずかしがってる祥子ちゃんを。イジめてあげました。
「祥子ちゃんって、綺麗な顔して、ヘンタイだったんだあ! もっと立派なヘンタイに成れるよう、ご褒美をあげまーす。勝君、持って来てー」
待機していた勝君が抱えて来たものを見て、奥様が悲しそうに言います。
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小説『あんなの日記』第24話 ~彼の転勤先のラブホデビュー~ あんな 作
今日は、彼が転勤して初めてのデートでした。引越しで、かなりお休みもらっちゃったから、当分お休みないかも? なんて言われて・・・。
そりゃーラブホへ直行でしょう。。。
初めて行く土地で、ラブホを探すのってちょー大変。結局かわいい名前のラブホを見つけて入りました。
まずはお弁当で食欲を満たし、その後性欲。
今日行ったラブホは、お風呂が狭くて一人ずつ入りました。私が先に入って、AVを見ながらベッドで待っていました。
ココって、フリータイムが16時までだから、時間が短いんだもん。テンション上げて行かなくちゃ!!
AVのお陰で、すでにおまんこは濡れ濡れでした。人のえっち見てても濡れるんですね~。
彼はベッドの足元の方から入ってきて、私の太ももを舐め始めました。
なかなか真ん中舐めてくれなくて、私から動いておまんこにHITさせちゃいました。
そしたら、すごい激しく舐めてくるの。
「あんなちゃん、えっちだなぁ~」なんて言いながら。「あんながえっちじゃなくても、イイの?」って聞いたら、「ヤダ!!」って。
「Jくんのもしてあげる」って言って、69に。
片手でおっぱい揉まれながら、おまんこ舐められて、おちんちん咥えて、たまを揉み揉み。
「貴婦人隷属の縄化粧」 第16話 二次元世界の調教師 作
さて、刺激突起が刻まれて、本物以上に女泣かせな、自慢のペニスバンドで、仲良しの祥子ちゃんの処女を奪ってあげるつもりだった私は、お母さんが連れて来られたのに、一寸考えてしまいました。お母さんが見てる前で、ロストバージンするのは、とてもショックでしょう。ただでも緊張する処女喪失なのに、お母さんが見てるだなんて、祥子ちゃんに知らせない方が得策では?そう思った私は、咄嗟の判断で、祥子ちゃんに例のヘッドフォンを、被せてあげました。両手を拘束されてる彼女は、自力でヘッドフォンを外す事は出来ません。お母さんが何度もイッテよがり泣いちゃう、大音量のエッチボイスで耳を塞がれた祥子ちゃんは、余計な事を考えず、エッチに集中出来るんじゃないでしょうか。晴れて処女を捨てた暁には、ご対面。母娘で仲良くレズらせちゃう予定でした。
「入っていいよ」
小声で言いましたが、ムラムラしちゃってた祥子ちゃんは、お母さんのエッチボイスを聞かされて、それどころじゃない様子だったんで、安心です。入室して来たお父さんや勝君にも、小さな声で事情を説明しました。だから後は無言で、奥様に実の娘である祥子ちゃんが、処女を奪われるのを見守って頂く事になったんです。
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tag : 処女喪失レズペニスバンド駅弁セックス何かがプチッと切れる感触真っ赤に上気した顔血の混じったピンクの液体母娘ともに狼狽熱烈なキスを受け入れ同性愛を受け入れて
ひとりの男性を、ふたりの女性が奪い合う
欲しくなったらカーテンを閉めるのを忘れちようが、ご近所の誰かが中を窺っていようが、お構いなしに息子を跨ぐ。 悟ったような気になってはいたが、いざ突っ込まれると素が出始めている。このまま隠れるようにして個室で呑み続けたら、いつかきっと絵里子のペースにハメられる。 そう感じた梨沙は、場所をカウンター席に替えてもらえないかと店員さんに頼んでみた。 カウンター席ならここから先、突っ込みが入らないと思えたからだ。
「お客様、カウンターの方にお席を用意しました」
絵里子お気に入りのお兄ちゃんが告げに来ると
「はいはいわかりました」
素直に応じ、絵里子は梨沙の後を追うように個室を出ようとして、お兄ちゃんに
「あのおばさんがね」
酔った勢いで告げ口しようとした。
「馬っ鹿じゃないの、他人の絵里子に何がわかるって言うのよ」
相手の顔を見ないよう、高鳴る気持ちを鎮めるべく、カウンター席で泡の消えかかったようなビールを煽ったが、自分で自分の鼓動が自覚できるくらい、大きく脈打ってる。
「ふふふ、あんただけじゃないよ、あの子もね、やらかしちゃった、家に入れてもらえないって落ち込んでたよ」
立ったままカウンター席に両手をついて、俯きながらにやけ、絵里子は言った。
「家に入れてもらえないって……たっちゃんが?」
小説『あんなの日記』第23話 ~女 子 高 生 痴 漢のAV観て燃え上がり~ あんな 作
今日もラブホデートですが、今日はこの前の事を書きます。遅い朝食を食べて家を出た私は、お腹が空いてなかったので、彼の分だけお弁当を買ってラブホへ行きました。ラブホへ着くと、すぐにお湯を沸かし、彼にお茶を入れてあげ、彼はお弁当を食べ始めました。
彼が食べてる間、私は横から彼の首に腕を回し、抱きつきながらほっぺにキスをしたり、彼の股間を優しく撫でたりしていました。
彼のおちんちんは直ぐにビンビンになりました。
「あんなちゃん、ゆっくり食べれないんだけど!!」なんて言いながらも、彼のおちんちんは弾けそう。彼のGパンを脱がし、パンツの上からおちんちん全体を擦ったり、先っぽを擦ったりしました。
パンツの中に手を入れようとしたら、お弁当を食べ終わった彼の逆襲が始まりました。
ソファーに押し倒され、頭の上で両手首を押さえつけられ、右手でキャミをたくし上げ、ブラの下から指だけ入れて乳首を触り、私の首筋に舌を這わせて来ました。
「あぁ・・ん」と私が声を漏らすと、彼はブラのホックを外し、鎖骨からおっぱいへと舌を這わせてきました。
早く乳首を舐めて欲しいのに、乳首を避けて舐め回します。
焦らされて「早くぅ~~」と言った瞬間に、乳首を口に含み舌でころころと転がしてくれました。
tag : 女子高生痴漢ラブホお弁当ゆっくりしか知らないきゅーんって全身がシビレすっごい大きな声出してたらしいきゅーんと言う感覚が私を襲い自分も観られてるって錯覚
「貴婦人隷属の縄化粧」 第15話 二次元世界の調教師 作
「祥子ちゃん? そっか、聞こえないんだね」それに気付いた私は、ヘッドフォンを、外してあげました。それから聞いてあげます。
「祥子ちゃん、わかったあ? お母さんだよお」
祥子ちゃんが黙ってるので、語りを続けます。
「お母さんは、マゾだから、みんなで縛ってエッチしてあげてるの。ね、お母さん大喜びだったでしょ」
「そんなの、ウソ…」
「ウソじゃないよーだ。それでね、祥子ちゃんもマゾじゃないかって、みんなが言うんだ。だから私調べてあげるね」
「イヤッ! やめて」
「マゾの子はみんなそう言うの。知ってる? イヤよイヤよも、好きのうちって言うんだって」
「そんな…」
恥ずかしい格好に拘束してから、マゾかどうか確かめるなんて、自分勝手な理屈でしたが、祥子ちゃんはやっぱり、お母さん譲りのどMみたい。だって口数が少なくなって、妙に悩ましくハアハア吐息を荒げちゃってるんだもん。ヘッドフォンはしばらく置いて、私は可愛らしいピンクのパジャマを脱がせていきます。
「お嬢様の下着の色はやっぱり白。男の子は、たまんないだろうね。それじゃ、ブラから外しまーす」
祥子ちゃんのオッパイは、小振りだけど、とても形がいいんです。そして頂点の乳首がツンと勃ってフルフル揺れ、私はその魅力的な眺めに、ゴクリと生ツバを飲み込みました。
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tag : 処女喪失レズ色っぽい鼻声を洩らし感極まったような声を洩らし初心イジメられるのを待ち望んでビチョビチョの白パンツすっかり潤ってる女性器を露わに熱い淫らな吐息を洩らすばかりに快感で大きなお尻がワ
小説『あんなの日記』第22話 ~テレビ電話で~ あんな 作
なかなか会えなくて、お互い溜まっていたんでしょうね・・・。先日、携帯のテレビ電話で、テレフォンセックスしちゃいました。
最初は普通に話していたんだけど、彼が「あんなちゃんの、セクシーな姿が見たい」と言うので、私はノーブラでキャミドレスに着替えて、グラビアアイドルちっくなポーズを取りました。
すると彼は「おっぱい片方だけ見せて」とか、「肩紐片方だけ外してみて」とか、色々リクエストしてきました。
そして最後には「あんなちゃん、ひとりでやってみて」って。
私もテンションが上がっちゃって、仰向けになり、まずはおっぱいを揉み始めました。
乳首を摘んでクリクリしたり、自分の唾液を中指に着けて指先でくるくる回したり、片手に携帯を持ってアップで見せてあげました。
彼もテンションが上がってきたみたいで、全身が見たいと言い出しました。
携帯をベッドサイドに自分が写るように置いて、携帯に向かって、M字開脚して、おっぱいを揉みながらおまんこを触りました。
もちろん声も全開出して。
1Fにいる両親に聞かれたらやばいなぁ~と思いつつ・・・。
リビングと私の部屋はかなり離れているので、大丈夫だろうと思い、おまんこからくちゅくちゅ音がするまで触っちゃいました。喘ぎ声全開で。
tag : お互い溜まって携帯のテレビ電話テレフォンセックスノーブラキャミグラビアアイドルちっくなポーズM字開脚喘ぎ声全開大絶賛自慰行為
「貴婦人隷属の縄化粧」 第14話 二次元世界の調教師 作
総文字数(3620)
パートナーを代える、と言われて、酷く驚いたのは、私とラブラブでエッチに励んでた、勝君でした。エッチしてる所を、他人に見られるだけでも、強い抵抗を覚えてた彼なので、あまりに不道徳な提案にうろたえちゃったようです。「ちょっと待って下さい! ホントにいいの、良美ちゃん?」
「うん。固くて大きな勝君のオチンチン、奥様に貸してあげるの」
「いや、そうじゃなくて……お父さんと、だよ?」
「私はいいよ。だってお父さん、大好きだから。エッチしようよ、お父さん」
「黒木さん?」
「うむ。かわいい娘の頼みとあっては、一肌脱ぐのもやぶさかではありませんな」
当たり前ですけど、私とお父さんが、小 学 生の頃からずっと男女の関係にあるだなんて、知らない勝君や奥様にとって、このパートナー交換は、衝撃的に違いありません。だけど、これも興奮を煽る薬味のようなもの。昔から憧れてたお父さんのみならず、何の関係もない勝君に犯されても、奥様が絶頂の恥を晒すなら、**隷に堕とされても文句が言えない、貞操観念ゼロのふしだらな妻だと言えるのではないでしょうか。
お父さんが無表情で何気なく挿入して来ると、私は幼い頃から慣れ親しんだオチンチンを、力の限り食い締め、はしたない粘膜の襞を絡み付かせました。
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tag : パートナー交換興奮を煽る薬味絶頂の恥を晒す貞操観念ゼロのふしだらな妻奇妙な連帯感強い仲間意識を覚え性奴隷に堕ちた奥様のアヘ声などを聞かせてあげるため処女未熟なカラダの開発異常に欲情したカラダ
小説『あんなの日記』第21話 ~転勤が決まった彼と~ あんな 作
彼の移動が決まり、当分会えそうにないので、勿論ラブホへ直行!昼間っから、いつものラブホは1室しか空いてませんでした。
彼は「昼間っからなにやってんだよ! みんなぁ!」と言いつつ苦笑い。「まぁ俺らもだけど」って。
エレベーターの中からDキス。舌の感触に、おまんこ疼いちゃう…。
部屋に入ってシャワーも浴びずに、押し倒されました。スカートを捲られ、彼は私の太股にキス。彼も待ちきれないって感じで、私のパンツを脱がしてクリを速攻撃。
最初からクンニ~!? と思いつつ、体は反応。すぐにおまんこからぴちゃぴちゃと音が。
すごい開脚させられ、彼の舌は優しく激しく私を刺激しました。
指と舌で1回イカされ、服を着たまま一回目。彼もいつも以上に激しく腰を振ります。私がイキそうになると、ギリギリまで抜いて、一気に奧まで突いたり、ゆっくり奧まで入れたかと思うと、今度は激しく動いてみたり…
彼がイクまでに、私は3回イッちゃいました。
お風呂にお湯を溜ながら、2人でシャワー。既に彼は完全復活!
立ったまま向かい合い、彼が少し中腰になるようにして、私の太股におちんちんを挟みました。
彼の好きな素股。私は足を交差させ、彼のおちんちんを締め付けました。
tag : 転勤潮を噴かせたいらしい結構好きな体位服を着たまま素股頭ん中真っ白カチコチの乳首セクシーショットの撮影会対面座位騎乗位
「惠 お正月は着物でエッチ」 第5話 (最終話) Shyrock 作
3時間といえばたっぷり愛し合っても、まだおつりがあるほどの時間だ。俺は惠と抱き合った後、感じ過ぎるからといって逃げまどう惠を掴まえてうなじにキスの雨を降らせた。
「いやん、いやん」と言いながら身体をくねらせ逃げる惠。
とりわけ遅れ毛の生え際辺りが感じるのか、口付けをするとキュッと首をすくめた。
背中に唇を這わせながら腰巻の紐に手を掛けた。
紐がぱらりと解ける。
恥じらいながら色っぽく腰をくねらせる惠の秘所に指を滑らせた。
秘所はすでに満々と潤いを湛えている。
「いやぁん・・・」
蜜壷を指と唇でゆっくりと慈しんだあと、惠はたまらなくなったのか俺の肉棒に舌を這わせてきた。
肉棒はもう十分怒張している。これ以上惠の唇で愛されると不覚にも途中で暴発してしまうかも知れない。
俺は希望を尋ねてみた。
通常なら尋ねたりせずこちらの主導で行なうのだが、たまには尋ねてみるのも愉しい。
「どんな体位がいい?」
惠は恥らいながらささやいた。
「騎乗位・・・」
本当は尋ねるだけ野暮なのた。
なぜなら惠の答えはそう答えるに決まっているから・・・
俺は仰向けに寝転び惠を迎え入れた。
惠は俺にまたがり腰を沈めた。
tag : うなじにキス秘所に指を滑らせ蜜壷を指と唇でゆっくりと慈しんだ肉棒に舌を這わせ希望を尋ね騎乗位着付師腰巻肌襦袢
梨沙、墓穴を掘る
「あ~あ、のろけ聞かされちゃったあ~」いくら相手が結婚できない女性であっても、それもお隣さんであっても、昼日中から艶めいた声を聴かせ、エッチを魅せ付けておいて、余韻も冷めやらぬうちに、わざわざ挨拶に顔を出す。 やられたというより、呆れかえるしかなかったが、手土産を持参した少し照れたように微笑んだ千秋の笑みは、世間知らずというのはさておいて、たまらなく幸せそうに見えた。
「はあ~い♪」
休み明け、何時ものように夕暮れ時に急ぎ足で職場に向かうと、絵里子が待っていた。
すらりとした長身、ロングヘアなびかせ、キャバに出向こうというのにパンツスーツ。
「なによその恰好、わざわざ待ってくれたの? それより元気?」
元気かと訊いたのは、もちろん甥っ子の敏則のこと
梨沙が店に出てる間に誰かが自宅に忍び込み、着替えやら何やら持ち出した形跡があったが、家に入るだのの連絡はもちろん無い。
「あんたに言われなくても、ちゃんと食べさせて、学校に行かせてるわよ、それよりちょっとだけ時間取れない?」
いつもに比べ、断然張りのある声で絵里子は問うてきた。
「ええ……まあ……ちょっとだけなら」
出勤時間に遅れると、それなりに罰則を食う。 それに相手ははっきり言って恋敵。 いろいろ思いはあったが、ここで逃げては解決に至らない。 梨沙は渋々ながら頷いた。
「貴婦人隷属の縄化粧」 第13話 二次元世界の調教師 作
その日私は、夕食の用意をする時に、お父さんに貰った薬を、料理に混入させました。それは男性には強精、女性には媚 薬の作用がある薬で、食事の後片付けをしてる時、猛烈に欲しくなってしまいました。思わず手を胸と股間にやってしまい、台所で並んで洗い物をしてた、お父さんにすり寄っちゃいます。お父さんの股間をまさぐると、やっぱりオチンチンをビンビンにさせていたのですが。「ねえ、お父さん。我慢出来なくなっちゃった。エッチしちゃお」
カラダを擦り付け、オチンチンをシコシコ始めたんですけど、お父さんは冷静でした。
「後片付けはやっておくから、先に行って金谷君に縛ってもらい、抱いてもらうと良い。奥様がその気になるよう、タップリ見せ付けて差し上げなさい」
「ありがと、お父さん。じゃあ、一発抜いてアゲルね。パイずり出来るようになったんだよ」
おお、ヨシヨシと頭を撫でてくれるお父さん。私は父の愛情をいっぱいに感じながら、頑張ってオチンチンを乳肉で挟んでシコシコ。カプッとオクチにくわえると、亀頭と竿の狭間のミゾまで舌を這わせ、喉奥まで達したオチンチンを、滑らかに出し入れするディープスロート。気持ち良さそうに目を細めたお父さんが、ブシャッと出してくれたので、隅々まで綺麗に舐め取るお掃除フェラ。最後にゴックンと喉を鳴らして飲み下すと、良美ちゃん必殺パイずりフェラは完了です。
テーマ : *****SM小説*****
ジャンル : アダルト
小説『あんなの日記』第20話 ~スケスケキャミに大興奮の彼~ あんな 作
1週間ぶりのデート。今日もラブホへ直行・・・。最近普通のデートしてないなぁ・・・と思いつつ、2人っきりになりたくて。
まずはソファーでコーヒーを飲みながらまったり。一口飲んでキス。抱き合ってキス・・・。
今日はシャツの下に、スケスケのレースのキャミを着て行ったので、その姿を見て、彼は大興奮。
「あんなちゃん・・・スケスケだよ・・・」と言って、彼はブラを外し薄っすら見える乳首を人差し指でちょんちょんっと突っつきました。
「あんなちゃん、ちょーセクシー!!」って大喜び。
キャミのストラップを片側だけ抜いて、右のおっぱいに吸い付いてきました。
赤ちゃんみたいに、ちゅっちゅと吸い付く彼の頭を撫でながら、私は彼の髪や耳にキスをして、耳元で「お風呂入ってからね!」と言って、彼の手を取ってお風呂へ行きました。
洗面台の前で、キスをしながらお互いの服を脱がせっこ。
全裸になると、彼は洗面台に足を開かせて私を体操座り(膝を立てて、両手で膝を抱える)をさせました。
この体制は、勿論くんに。
硬く舌先を尖らせて、優しくクリを刺激。親指でびらびらをなぞりながら・・・。
あっと言う間に私のおまんこから、くちゅくちゅとえっちな音がしてきました。
tag : ラブホ2人っきりになりたくてスケスケのレースのキャミセクシー体操座り意地悪な質問洗面台の大きな鏡必死で我慢触れるか触れないかの微妙な舌遣いゴムを着け
その他連絡事項
- 官能小説『知佳の美貌録「お泊まりデート」 彼のマンションから朝帰りする久美の次女瑠美』
- 小説『残照 序章』
- 小説『残照』
- 官能小説『ひそかに心を寄せる茶店の女店主』
- 官能小説『父親の面影を追い求め』
- 掘割の畔に棲む女
- 拐かし (かどわかし)
- 義母のもてなし
- ヒトツバタゴの咲く島で

- 残照
- 老いらくの恋
- ヒトツバタゴの咲く島で
- 官能小説『ひそかに心を寄せる茶店の女店主』
- 裏の顔を持つ女
アップデート 2026/01/09 06:45
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