リスナーさんがいるから、今日も配信できた話|15年続けて思うこと。
おはようございます♡
きょんぴもんなのだ!
🌅 生放送を始めて、もう15年。
思えばいろんなことがあったな〜〜って。
最初はただの「趣味」だったのに、
気づけば毎日のようにマイクを握るようになってて。
その間に、機材も変わったし、リスナーさんの顔ぶれも変わったし、
配信する場所もたくさん変わった。
でもね、**「きょんぴを観に来てくれる人がいる」**っていうことだけは、
ずっと変わらなかった。
💭「辞めたい」って、思うこともあるよ。
これ、あんまり言ってこなかったけど……
辞めたいって思うこと、実はけっこうあるんです。
しかも、「何回か」じゃなくて、「定期的に」だったりする
-
ネタが出てこない日
-
コメントがちょっと寂しかった日
-
自分の話が空回ってる気がした日
そんな時にふと、
「今日くらい放送やりたくないな〜〜〜」
って、思っちゃうこともある。
むしろ、そう思わない人っているのかな?って感じで。
でも、そこでふと気づく。
**「あ、でも、待っててくれてる人がいるんだよな」**って。
🎙️ 結局、やるんだよね。
悩みながらOBS立ち上げて、
ツイート打って、
配信ボタン押して。
そうやって始まった配信が、
意外と笑って終われたりするんだ。
「今日も楽しかったよ〜!」って言われると、
さっきまでのモヤモヤが、ちょっと消えてる。
やっぱり、やってよかったなって思う。
👥 リスナーさんは、きょんぴの「背中を押してくれる人」
応援ってさ、言葉だけじゃないんだよね。
来てくれること、コメントしてくれること、
ときには無言でもずっと見守ってくれてること──
それだけでも、きょんぴにとっては大きなチカラ。
「配信者として成長したい」とか、
「もっと面白いことやりたい」って思えるのも、
リスナーさんがいてくれるから。
📝 こういう気持ちって、クリエイティアでももっと深く語ってるよ。
今回のブログでは、軽めにまとめてるけど
クリエイティアではもっと自分の弱さとか、迷いとか、
配信者としてのリアルを綴ってます。
🟧 どんなときに「辞めたい」が来るのか
🟧 それでも戻ってこれたきっかけ
🟧 リスナーに伝えたいこと、本当はいっぱいある
▶️ 続きは、
🔗
💌 最後にひとこと。
きょんぴは、どこまでいっても「個人配信者」だし、
完璧なエンタメなんて提供できないかもしれない。
でも、それでも「今日も来てよかったな」って思ってもらえるように
これからも、配信を続けていけたらなって思ってます。
15年続けてこれたのは、間違いなく──
あなたがいてくれたからです。
本当に、ありがとう。
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お財布が泣いてる!?きょんぴ流・超ゆる節約術💸
おはようございますっ♡
どうも、きょんぴもんなのだ〜!
💬 ご相談内容
「物欲が強くてついついお金を使っちゃうんです……」
「外出するだけでなんか財布が軽くなって帰ってくる……」
──あるある!それ、ほんとにある!!
外に出るとコンビニ、雑貨屋さん、カフェ、服屋さん……誘惑がいっぱい!
しかも「ちょっとくらい…」って思ってると、いつの間にか数千円飛んでるパターン。
ねぇ、それ1ヶ月続けたらいくらになると思う???
そんなあなたに捧ぐ!
✨「きょんぴ流・ゆるっと節約術」✨
今回紹介するのは、きょんぴが日常で実践してる節約術たち。
「我慢する!」とか「もう一生買い物しない!」とか極端なことじゃなくて、
**“無理せず続けられる小ワザ”**をぎゅっと詰めました!
🧾 1. 家計簿で「見える化」しよう!
いちばん基本!だけど、いちばん強い!
たとえば、1日300円くらい「なんかに使ってる」日があったとするじゃん?
でも、それを30日続けたら…9000円!
月1の豪華ディナーいけるし、ゲームソフト買えるし!
家計簿は、「なににいくら使ってるか」を明確にしてくれる心強い味方!
おすすめは…
-
Excelでザクザク管理
-
家計簿アプリ(自動でレシート読んでくれるのも!)
-
「LINE家計簿」とかも便利!
ポイントは“完璧を求めないこと”!
最初はザックリでもいいから、
「今週はコンビニでいくら使ったかな?」って振り返れるだけで全然違うよ✨
🍱 2. 店屋物は高い!の真実
コンビニ弁当、カフェのラテ、テイクアウトの唐揚げ弁当…
どれもこれも、実は人件費や家賃が乗ってる価格って知ってた??
たとえば唐揚げ弁当が600円。
でも、材料費は…?って考えたら、
「うわ、これ自炊なら200円でできるやつやん…」ってなるのよ。
もちろんたまにはいいけど、「買うことが癖」になると危ない!
冷凍のからあげ買ってストックしとくだけで、食費は半額以下になるかも✨
✋でもね?節約は「やりすぎ厳禁」!
節約って、我慢大会じゃないの。
「生活の質を落とさず、無駄を減らす」っていうバランスが大事!
たまにはカフェ行ったっていいし、
欲しいものがあれば、それは**「目標貯金」**をつくって叶えよう♡
💌 続きはこちらで読んでね!
👇続きはこちらっ♡👇
🔗
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ついにエンダードラゴン討伐!きょんぴとマイクラの長い旅の記録🐉
おはようございます〜☀️
きょんぴもんなのだ〜!
今日はひとつ、嬉しいご報告があります✨
ついに!マインクラフトでエンダードラゴンを討伐したぞ〜!!🎊
もうね、これはね、
本当に「一区切りついたなあ」って実感するような出来事だった!
というわけで今回は、
きょんぴがマイクラとどう出会い、どんなふうに関わってきたかを、
じっくり振り返ってみたいと思います🌱
📘今日の内容はこんな感じ!
-
マイクラとの出会い(と初見の混乱)
-
Switch版登場と再会
-
そして…エンダードラゴン討伐まで!
それでは、さっそくどうぞ↓↓
🧱マイクラとの出会いは、雑談放送から始まった
マインクラフトが正式リリースされたのは、2011年11月のこと。
でも当時はまだスイッチでもPSでも出ていなかったし、
今みたいに「知ってて当然!」って感じじゃなかった。
ダウンロードして遊ぶ、知る人ぞ知るインディーゲーム。
実況プレイ動画がじわじわと話題になりはじめていた時期だったかな。
きょんぴは当時、ニコニコで雑談配信をメインにやってて、
そこにこんなコメントが流れてきた。
「マイクラ流行ってるよ!やろうよ!」
……え? なにそれ? 聞いたことないけど?
と思いながら、ちょっとだけググったら、
なんかブロックの世界で遊ぶゲームらしい。
でも、その時点では「なんでこれが流行ってるのか」が全くわからなかった
だけどコメントで何度も何度も押されて、ついに観念して購入。
いつだって主導権はリスナーに握られてしまうんだよなぁ…!笑
ちなみに購入は英語のサイト経由だったので、
日本語解説ページを開きながら、四苦八苦して買ったよ〜💦
たしか2000円くらいだったと思うけど、
今思えば、あれが**きょんぴとマイクラの“はじまりの一歩”**だったんだよね。
🤯初プレイは、完全なる「放置プレイ」!?
さて、念願の初プレイ。
意気込んでスタートボタンを押したら……
いきなりワールドに放り出されるきょんぴ。
「…………え?何これ?説明ないの??」
「何をすればいいの?どこ行けばいいの??」
右も左もわからない、アイテムもない、
そもそも**「木が伐れる」とか「地面が掘れる」ことすら知らなかった**。
当然、ゾンビやスケルトンにボコボコにされるし、
夜になると死にゲーみたいな感覚に。
これは…もしかして向いてない??
でも、ここからがきょんぴのしぶといところ!
実況動画や攻略記事を読みあさっていくうちに、
だんだん世界のルールが見えてきて──
「あっ、無人島でサバイバル生活って面白そうじゃない?」
って思うようになった✨
🌴“無人島サバイバル生活”の夢、しかし……
というわけで、きょんぴは「無人島生活」企画に挑戦!
でも……その夢は、
数回の配信であえなく中断されます。
理由はシンプル。
知識も経験も足りなくて、展望が見えなかった。
「目標」があっても、
そこに至る道筋の想像がつかないって、意外とツラいんだよね。
最初に決めたハードルが高すぎて、
結局モチベも保てずに終わっちゃった。
でも、ここで終わらなかったのがきょんぴのしつこさ!
🎮Switch版登場と、“ふたたび”の出会い
月日は流れ──
ついにSwitch版のマイクラが登場!
これがもうね、当時のマイクラとは別モノレベルの快適さ✨
操作もしやすくなって、
気軽に遊べる感じが最高だった!
そこからはもう、
友達と遊んだり、こっそり一人で素材集めに没頭したり。
ちょっとずつ、ちょっとずつ、知識を増やしていったんだ。
🐉そして、ついにエンダードラゴン討伐!
そんな長い長い旅路を経て──
きょんぴ、ついにエンダードラゴンを討伐しましたっ!!!
もうね、感動というより「やっと会えたね」って気持ちだった。
ちゃんと装備を整えて、エンドポータルを探して、
ビクビクしながら空中戦して……っていう、
一歩ずつ積み上げた達成感は、なかなか言葉にできない。
📝まとめ:マイクラは、進化も失敗も受け入れてくれるゲーム
マイクラは、
「うまくいかなかった過去すら、後で意味があるものにしてくれる」
そんな不思議な力を持ったゲームだと思う。
無人島生活で挫折したきょんぴも、
何年もかけて、エンダードラゴンを討伐するところまで来られた。
そんなゲームって、なかなかないよね。
🌟そしてこの旅には、続きがある──
実はこのマイクラ旅の裏には、
**配信者としての“成長の記録”**があったり、
**きょんぴ流の「視聴者との関わり方」**なんかも、たくさん詰まってるんだ。
そのあたりのお話は、ちょっと真面目モードでFANBOXの方に書いてみたよ。
「配信活動にマイクラがどう関わってきたのか」
「昔と今で、ゲームとの向き合い方がどう変わったのか」
そんなちょっと深めの内容に興味がある方は、
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2010年のニコ生ってどんな感じだったの?
おはようございます〜!
きょんぴもんなのだ〜☀️🐾
さてさて〜、
きょんぴが配信活動を長くやってるって話をすると、
たまに聞かれるのがこれ!
「昔のニコ生ってどんなだったの?」
これがもうね、語らせたら3日かかるやつ!(笑)
でも今日はその中から**“2010年頃のニコ生”**について、ちょこっとじゃなくてガッツリお話ししようと思うよ📺✨
🌱始まりは「誰かの放送を待つ日々」だった
まず、大前提として……
配信できる人が少なかった!!!
え? 逆じゃないの?って思うでしょ。
でも本当にそうだったんだよ。
🚫「配信者=貴重な存在」だった理由
当時のニコニコ生放送は、なんと!
-
同時配信できるのは最大200枠
-
配信枠は“取り合い”
-
放送機材は個人で揃えるのが難しい時代
つまり、「誰でもすぐ配信できる」っていう環境じゃなかった!
しかも200枠の中に入れなければ、
「枠が上限に達しており、現在放送できません」
って表示されて、枠が空くまでボタンをカチカチ連打するしかない!!
この時代の配信者は、
「まず放送枠を取る」ことが第一関門。
今でいう“配信ボタン1つでスタート”とは違って、
戦いに勝たないと放送すらできない世界だったのです……
💻設備だって大変だった
配信に必要なツールも当時は未整備。
-
コメントビューア
-
ステレオミキサー
-
回線
いまみたいに「OBSでちょちょい」で済む時代じゃなかった!
しかもマイクの性能も悪くて、
🎙「あー、あー、ノイズひどいw」
👤「耳が壊れるwww」
とか、もうお約束(笑)
それすらも含めて、みんなで楽しんでたのがニコ生だったのだ〜。
🧠タイトルとタグのセンスが命!
そして、配信者になれたとしても安心はできない。
人が来ない。
これはマジであった。「0人放送」があたりまえ。
きょんぴも、当時は何度も「来場者ゼロ」に打ちのめされたよ〜😭
だからどうにかして、
人を呼び込むために「釣りタイトル」や「タグ芸」に命をかけてた。
例:
-
「初見大歓迎!だけど何も話さない放送」
-
「声真似放送(ただし真似するとは言ってない)」
-
「30分間、ずっとカスタネット叩くだけ」
こんなふうに、**“気になるなコレ”と思わせたら勝ち!**だった。
👀見つけたらラッキー!神枠の時代
視聴者の数が圧倒的に多かった分、
ちょっとバズれば一気に1000人超えも当たり前!
特にレジェンドクラスの配信者になると、
6000人以上が一斉にコメント打ってるような放送もあった。
当時はそれを「コミュニティ限定」とかじゃなく、
普通の一般放送でやってたからすごい。
1回しか見れなかった神回、
偶然出会った“推し配信者”、
配信で流れた替え歌やフリートークがバズったり……
一期一会の価値が、あの時代にはちゃんとあった。
📉そして現在、どうなった?
2025年現在、「雑談」タグだけでも
同時に140人以上が放送中。
昔よりは枠取り戦争も落ち着いたけど、
その分「配信者の数」はめちゃくちゃ増えた。
いまの課題は**“見つけてもらうこと”**。
そして、どうやって自分の居場所を作っていくかってこと。
🌸じゃあきょんぴはどうやって「居場所」を作ったのか?
…っていう話はね、実はFANBOXでじっくり書いています📚✨
昔のニコ生で得た経験、
「配信者同士のガチなつながり」とか、
視聴者との濃密な交流の話、
そしてきょんぴがどうやって**“人の集まる場”を作ってきたか**…。
ちょっと本気で書いてるので、
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【雑談日記】春って言うけど、どこに春おるん?桜フレーバーってなんなん?って話🌸
おはようございます☀
きょんぴもんなのだ〜!
3月に入ったし、そろそろポカポカしてくるかな〜って思ってたのに…
なんで毎日こんなに天気グズグズ!?!?!?
というわけで、きょんぴは最近、
突然の雨に降られたりしてマインドがへこみぎみ…⤵
みんなはどう?元気してる?
急な寒さにやられてない??
🌸「春」と言えば…なんかそれっぽい空気あるよね?
今日はね、「春っぽいってなに?」っていう
ふわっとしたテーマでおしゃべりしたくて💬
春って、たしかに何かの始まりの季節だし、
ちょっとワクワクもするし、でも気候はぐちゃぐちゃだし…
期待と混乱が入り混じった季節って感じしない?
で、そんな「春といえば」ってことで、
きょんぴ的に浮かんだものをいくつか語ってみようと思います!
🌸春といえば「桜フレーバー」ってやつ、なに?ほんとに桜味?
コンビニとかカフェとかでよく見るよね。
「桜もち風味のラテ」とか、「さくらクリームパン」とか。
でもちょっと待って???
桜って、そもそも味ある???
きょんぴ、これ毎年言ってる気がするけど(笑)
「桜味」って“味”というより“雰囲気”では??
「さくらんぼ味」← わかる!
「梅フレーバー」← なるほどね!
「桜」← 花やん!?!?
🌸ちなみに、きょんぴの桜系スイーツ体験談🍨
・「桜アイス」→ほんのりピンクで可愛い。でも味は…ん?花粉…?
・「桜パフェ」→見た目がすごく豪華!映え!でも、
**“何を食べさせられてるのかわからない不安”**が付きまとう(笑)
桜の花びらをミキサーにかけてるとか…?
実際どうやって作ってるのか調べたくなるけど、
なんか夢が壊れそうで調べられないやつ。
でもやっぱり春は、ピンク色のおやつを見るとテンション上がるよね💗
これぞ「春限定の魔法」って感じ!
📸ちなみに、最近見かけたのはこんな感じ👇
桜フレーバーのドーナツ🍩
見た目はピンクでめちゃくちゃかわいかった!!
味は……まぁ“春の味”ってことにしとこう!笑
🌡 春といえば「寒暖差」。油断するとやられるやつ。
春の天敵、それは寒暖差!!
朝あったかくても、夕方に急に冷えるやつ!
最近だと「寒暖差アレルギー」って言葉も聞くようになったね。
アレルギーって聞くとちょっと怖いけど、
これって気温差で自律神経が乱れて、
くしゃみ出たり、体調崩したりするんだって。なるほど〜。
👕春の服装問題、むずすぎる説
-
朝寒いから上着いる
-
昼は暑くて脱ぎたくなる
-
夜はまた寒い!けど荷物になる!
この矛盾のなかで、
春ファッションはバランス力が試される季節だと感じてます
正解がわからない時期だからこそ、
「自分なりの快適さを優先する」のがいちばんかなっ!
☁️おわりに:春って、こういう“やっかいさ”込みで春だよね。
桜フレーバーも
寒暖差アレルギーも
服装の迷子も
ぜ〜んぶひっくるめて、
「春ってエモい」って言いたくなる不思議な季節🌷
気温も気持ちも不安定になりがちだけど、
そんな時期だからこそ、ブログ書くとスッキリする気がする。
読んでくれてありがとう〜!!
きょんぴと一緒に春、乗りこなしていこう🌸
🐾きょんぴの活動、もっと知りたい方へ!
普段の配信のこととか、ちょっと深めの雑談とか、
ここでは書ききれないあれこれを、
FANBOXでのんびり綴ってたりします🐰
気になったら、ぜひのぞいてみてね👇
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【ネット旅日記】AA職人だったきょんぴが、声活動に目覚めるまで
おはようございます☀
きょんぴもんなのだ〜!!
今日は、「きょんぴってどこから来た人なの?」っていうルーツ的な話を、
がっつりしていこうと思います!
YouTubeで活動してると、リスナーさんからたまにこんなこと聞かれます👇
「昔から声活動してたの?」
「配信ってどうやって始めたの?」
「いつからネットにいる人なの?」
答えを先に言うと……
きょんぴは「インターネットを渡り歩いてきた旅人」なのだ✨
🕊 きょんぴのネット遍歴はこんな感じ
インターネットの世界で遊び始めた順に並べてみると、こうなります!
どの時代も、人がたくさん集まってた場所なんです。
きょんぴは流行に乗るってより、
「人が集まってるとこに自然といる」タイプなんだと思う。
わいわいしてるところが好き!
でも、ただいるだけじゃなくて、
その場所ごとに、表現の方法が変わっていったのもまた事実。
今回はその最初のふたつ、
2ちゃんねるとこえ部の時代について、語らせてください!
🎨【2ちゃんねる時代】きょんぴ、AA職人になる。
最初にどっぷりハマったのが…
2ちゃんねるのAA(アスキーアート)文化!
当時のきょんぴは、完全に【絵を描くよりAAを作る】側の人間でした。
-
1レスにギュッと収めたショートストーリー
-
レスを繋げて完成する長編ドラマAA
-
テキストだけで“動いて見える”表現テクニック
やればやるほど深くて、ハマるハマる!
「どうやったら伝わるのか?」「読者が笑うタイミングはどこか?」
めっちゃ考えてた記憶ある〜〜!
💬 AAって、ただのネタじゃなかった。
当時のAA文化って、「ネタ職人」的な側面もあったけど、
きょんぴがいたのはストーリー派のコミュニティ。
キャラを作り、感情を乗せ、
文字だけで人を泣かせる・笑わせることに命を燃やしてた!
スカイプもDiscordも無い時代だったから、
「もなちゃと」っていうサイトに毎晩集合して、
チャット部屋でず〜っと議論してたよ。
絵のうまさ重視派 vs セリフ派 vs ストーリー派 vs きょんぴ
きょんぴはぜんぶ重視したいマンだったから、
しょっちゅう「理想のAAとは!」ってバトってた思い出😂
でも、だからこそ仲間との絆も強くなったんだよね。
あの頃の仲間、今どうしてるのかなぁ……
🎙【こえ部時代】「声」って…おもしろいじゃん!
そんなきょんぴが、ある日出会ったのが「こえ部」!
これがまた革命だった!!!
当時はちょうど、声優さんがメディアにいっぱい出るようになった頃で、
「声の魅力ってすごい」って空気が高まっていた時期。
🎧 こえ部ってどんなとこ?
1分以内の音声を投稿できるSNSみたいな場所で、
「お題」があって、それに声で答える感じ!
例えば👇
これ、全部ユーザーが出したお題です!
みんなノリがよくて、ほんと楽しかった〜!
きょんぴはね、格ゲーキャラっぽい音声が得意で、
「波動拳!!!(キエエエッ)」みたいなノリで投稿してたよ笑
今思えば、この時代が**「声で遊ぶ」ことの原体験**だったんだと思う。
誰に教わるでもなく、「声で伝える」って面白い〜!って気づけた瞬間。
🚪でも、そこにも“終わり”があった。
2chも、こえ部も、
時間が経つにつれて、人が減って、活気がなくなって……
特にこえ部が終わったときは、すごくショックだったなぁ。
あんなに熱くなれたのに、プラットフォームが終わったら全部消えちゃうのか、って。
でもきょんぴは、そこで止まらなかった!
また次の場所へ、人がいる場所へ。
📣続きはFANBOXで!もっと深掘りするよ〜!
この記事の続き、
FANBOXでじっくり書いてるよ〜!
黒歴史と愛しき思い出、全部さらけ出してますっ!
👇
🔗
ここまで読んでくれてありがとう〜っ!
「わたしもこえ部やってた!」「AA懐かしい!」って人、ぜひコメントしてね📮
あなたの“ネット旅の思い出”、きょんぴに聞かせて!
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↓↓↓
コメントしすぎ!?って不安になってるあなたへ【YouTube配信での適切なコメント量って?】
おはようございます! きょんぴもんなのだ!
今日も遊びに来てくれてありがとう!
さてさて、今回はちょっぴり繊細なテーマでおしゃべりしていくよ〜!
🍀ふと不安になる「私、コメント多すぎ…?」問題
配信を見ながらついコメントを送ってしまう。
「わかる〜!」とか「それ好き!」とか「草」でも「www」でも、
一体感があるからつい・・・
でも、
配信が終わったあとにふとよぎる…
「あれ?コメント欄、自分ばっかだったかも?」
「他の人もいたのに、邪魔だったかな…?」
「黙って見てた方が良かったのかな?」
っていうあのモヤモヤ。
わかる、わかるよ!
でも、大丈夫。きょんぴはこう思います。
💌結論:コメントは“愛のしるし”だと思ってる
まず結論からいくと、
配信者にとってコメントって「見てるよ」「楽しんでるよ」っていう最高のリアクション!
それが1人の人の連投でも全然うれしい!!
だってさ、黙って無言で見てるより、
「いるよ」「楽しんでるよ」ってわかる方が絶対いいじゃん?
コメントってまさに、
拍手であり、相づちであり、目の前でうなずいてくれてる感じ!
🌼配信者の本音「コメントあると心が軽くなるんです」
たとえば、配信で話しててもコメントが全然来ないとね、
配信者はこんなこと思ってしまいます。
「この話つまらなかったかな…?」
「話し方ミスった?間延びしてる?」
「あれ?リスナーさんいなくなった…?」
って、勝手に反省モードに突入しがち…
でも、
コメントがあるとめちゃくちゃ安心できる。
-
「それ面白い!」
-
「わかるwww」
-
「え、知らんかった!」
-
「きょんぴそれ天才だな」
みたいな言葉があるだけで、
「ちゃんと届いてる!」「ここにいてくれてる!」って感じられる。
🌸「印象に残る人」になるのは難しいことじゃない
いつもコメントしてくれる人の名前って、
正直、めちゃくちゃ覚えます。
それは「媚びてる」とか「ひいきしてる」とかじゃなくて、
そこに“存在感”があるから。
逆に、たまにしか来ない人や、ずっとROMってる人だと、
「いたの!?コメントくれたら嬉しかったのに〜〜!」ってなること、ある。
☁️「迷惑かな?」と思ってしまう人へ
もちろん、「スパムみたいに同じ文を何十回も送る」とか、
「全然関係ない話でコメント欄を乗っ取る」とかは別だけど、
そうじゃなければ、
どんどんコメントしていい!
むしろ、してほしい!
アピれ!アピっとけ!!💪✨
あなたのコメントは、配信者にとって
「見てくれてありがとう!」って気持ちを抱くきっかけになるから。
🎁「コメント文化」が育つと、配信がもっと楽しくなる
あとね、コメントがたくさんあると、
他のリスナーさんもコメントしやすくなるんだよ!
「こんなふうに反応していいんだ」っていう雰囲気が伝染していくから、
コメント欄がどんどん明るく、あったかくなっていく。
つまり!
あなたのコメントが、空気をつくる!!🌟
これ、ほんとにすごいことだと思う。
🍯「愛されリスナー」になるコツ、もっと知りたい人は…
ここでは「コメントの価値」について語ったけど、
FANBOXではもう少しディープなところにも踏み込んでます!
-
「配信者が困るコメントってあるの?」
-
「“空気が読める”コメントってどう書くの?」
-
「ファンとして推しを応援するって、どんな形が理想?」
そんな話を、ゆるっと・でも本音で書いてるから、
気になる人はぜひ読んでみてね💕
👉
というわけで今日はこのへんでっ!
コメントしてくれるあなたがいるから、
きょんぴもここでしゃべっていられるんだよ。ほんとにありがとう!
次の記事でまたお会いしましょう!
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