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⇩⇩⇩⇩⇩ はじまり、はじまり ⇩⇩⇩⇩⇩
イエルカの無塗装鋼板薪ストーブの表面を新品同様の黒色に保つために
①サラダオイル
②ストーブポリッシュ
③オリーブオイル
④黒錆
と試したり、調べたりしている昨日の話の続きになりますので、併せてご覧下さい。
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④の黒錆転換剤は耐熱温度があって、200℃以上になる薪ストーブには向いていない事が分かったので諦めとなり、この件は再び振り出しに戻ったのですが、良さそうな物が見つかりました。
⑤うるし
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それは日本古来の塗料うるしです。
うるしは鉄瓶の塗料にも使われていて、熱にも強い事が分かったので最強の塗料ではないでしょうか。
但し、これは焼き付け塗装で薄く何度も塗った方が良いとの事なので、うるしを希釈する物を調べたところテンピン油が良い事が分かり購入先は
Amazonでも楽天でもなくて、ヨドバシが一番安く300mlが781円でした。

塗装前にイエルカの薪ストーブに塗ってあったストーブポリッシュを綺麗に落とさなければならないので、いつも薪ストーブのガラス掃除で使用しているリンレイのレンジクリーナーを使用しました。
ウエスは予想していたよりも真っ黒になったので驚きました。
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着火剤で使用している牛乳パックをパレット代わりにして、うるしを少々絞り、テンピン油を少々垂らして割り箸で混ぜてから

ウエスを使って薪ストーブ本体に塗っていきます。

薪ストーブは火を入れたところで、そんなに熱くないですが、それなりに熱く、一応 焼き付け塗装をしているつもりです(笑)。

今回は向かって右側の湾曲した側面部分だけ塗装をしました。

右だけ真っ黒な状態ですが、熱で焼けて色が薄くなる可能性もありますので様子を見ながら数日に分けて全体を塗っていきたいと思います。
という事で、今回はここまでとなります。
不定期につづくかも
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