2025-12-31
今年は9月に旭川空港の空の日イベントに関われたことが想い出深い 満員のお客様、しかも遠方からの方も、そして大勢のスタッフ 万全の態勢で臨み、スタッフの皆さんも計画通りにライト類をセッティング お陰様で期待通り、そう期待通 […]
2025-12-25
現地に行く前にgoogleマップでデジタルロケハン 現地に行けば車止めがあったり、木々が生い茂っていたり 現地でのリアルロケハン、あの山の斜面あたりがよさそうだ 現場に行けば車止めがあったり、木々が生い茂っていたり
2025-12-24
この夏、滑走路ツアーで立ったあの場所 この構図を決めているとき現場は真っ暗 滑走路への光と機体を同時に撮りたい 魔がさすこともない単焦点で挑んだのが正解だった
2025-11-30
「レンタサイクルを止める時に鍵を掛けないでください」 そう言われるらしい 最も多いトラブルがそのカギの紛失 「誰も盗らないから」と
2025-11-29
車がやっと通れるくらいの一本道 礼文に向かって下ってゆく一本道 一本道をど真ん中に据えて待ち受けた 着陸シーンだと縦構図で撮っていたか
2025-11-23
前便のJALを見送ってから時間があるので銭湯に寄ってきた 銭湯までは片道7kmの道のり どこも閉店時間が早いのでこの時間を使わないとならない 最終便まで撮っていると食事はコンビニ一択なのだ
2025-11-21
冬になると雨が降らない北海道 飛沫見納めの季節 今頃は雪煙を巻き上げているころだろう しっとりとカメラも濡れた秋の夜
2025-11-20
雪こそ降っていなかったが確か3℃ほどの寒さ 曇天の夜に粘った一枚 見苦しい人工物も夜にはブラックアウト 意識したのは空港の光を拾う雲の存在
2025-11-19
紅葉を温かく強調しようと設定を変える よく使うのは「日陰」モード それも少し微調整している これでかなり期待した情景に近付いている
2025-11-18
この秋、最も残念だった一枚 これだけを見ればそう悪くもない しかし、この数十秒後に劇的な光が射し込んだ あの白樺が輝いたのだった
2025-11-15
強めの南風だったが、祈る気持ちでRWY34で待ち受けていた しかし、残酷なことになんの調整もなくRWY16 バタバタしても仕方がないので手近な場所でスタンバイ 光が射すこともなく、機体を捜すことすら難しい一枚になった
2025-11-14
前にもチャレンジした「かしわ園」からの夜撮 今回は撮影機材を進化させ、Z6Ⅲに135㎜/1.8のレンズ 使える限りの設定を駆使しての撮影 数日後に満月を迎える頃が撮りやすい
2025-11-13
上空から見ると人の手で植えられたのがはっきりわかるカラマツ林 確か40~50年で伐採されると学んだ その50年目が去年だった林もあるということ この風景にもそんな一角があるはずだ
2025-11-12
着陸の10秒くらい前はまだ雲の中 徐々に迫りくるのは音だけだ そして忍び寄るクマに注意を払いながらの一枚 真っ暗で気が付かなかったが ビロビロ を引いていた
2025-11-11
カラマツの黄葉を撮りに渡道 見頃には数日早かったような様子 これは11/2に撮影したもの 備忘録として残しておく