a.中部空港

続・大晦日の月

36,000ftに続いて40,000ftで接近する機があったまた適当な場所に移動して待ち受ける刻々と月も昇っているので頼るのは運だけそしてまたもや的中、大晦日に使い残した運を消費
a.中部空港

大晦日の月

夕景を撮りに出掛けたもののまた月に気が散る最初は38,000ftで接近する機が月から外れて通過同じ航路で36,000ftで接近する機が居たので適当な場所に移動なんということでしょう、一発で的中
c.羽田空港

黄色い777

この黄色い機体、確か本日限りと聞いた伊丹空港のハンガーから出てきたときは驚いた黄色というよりもからし色、尾翼だけが青いまんまレジを気にせず乗っているが、これは記憶に残っている
1.大阪空港

大人の柄物

キャラクタものの機体は敬遠しがち下地島に現れた黄色いポケモンには腰が抜けた宇部のゴールデンタイムに降りてきた鬼滅の刃に愕然ただこの機体は少々大人向きだった
a.中部空港

アジア便の錯綜

セントレアの上空アンカレッジから香港、台北への便が行き交っている月をかすめたキャセイの行く先にはB747が接近なんとか単焦点レンズのフレームに入ってくれた
a.中部空港

夕陽と月

現場へ着くや否や、香港へ向かうA330が月を横切るのを目撃この悔しさを果たすべく、この日は上空に注力機体に光が当たっている時間と月それは満月ではなく、これくらいがいい
a.中部空港

惜しいリレー

ボーイングの部品を運搬する台船とドリームリフター台船が新入灯に被っているのが残念そしてもう一つ残念なことがあるそれは両方とも空荷だということだ
6.出雲空港

月の出マニア

夕陽に興味を持ち始めると、月の出に魅了されるまで時間はかからなかったこの唐突感、恐怖感、不気味さがたまらないのだ名古屋のツインタワーと月の出を並べた作品が新聞に採用されたこともあったアプリの言う時刻と方位、高感度のカメラ、手持ちで撮れる時代...
6.出雲空港

夕陽マニア

若い頃は哀愁を感じる夕陽にはまっていた学生の頃は、途中下車して高層階に寄り道していたほど初めての北海道では知床からオホーツクに沈む夕陽に魅了された歳を重ねるほど、変化球の夕陽を好むようになってきた
3.福岡空港

赤と影

アンコリが点いているから選んだのか空の赤さを補うように選ぶのも一手だろうここではギアの影がクッキリと出ているところを選んだロゴライトが点いてくれていて助かった
a.中部空港

謹賀新年2026

元旦の記事は朝陽を使うのが定石だろう神々しい絵を使うのも良かったしかし今年は夕刻の月破魔矢(はまや)に見立ててみた
8.旭川空港

回想2025

今年は9月に旭川空港の空の日イベントに関われたことが想い出深い満員のお客様、しかも遠方からの方も、そして大勢のスタッフ万全の態勢で臨み、スタッフの皆さんも計画通りにライト類をセッティングお陰様で期待通り、そう期待通りの成果を納められた 御礼
6.出雲空港

脚立が欲しい空港

フェンス越しに撮ることは稀なので脚立は持たない荷物も少ないことを美徳としているしかし、脚立が欲しい空港の一つが出雲仕方がないのでバリアングルモニターを開いたカメラを頭上で操作
3.福岡空港

FUKの待合

久しぶりに立ち寄った福岡空港ブログを見返したらなんと5年ぶり送迎デッキの場所すら忘却迷子超広角レンズを持参してきた
6.出雲空港

ターニングパッド

ここ出雲空港には誘導路が無いランウェイエンドまで逆走して転回する方式目の前で一気に転回する姿は迫力満点エンジンの後方に立つと湖に吹き飛ばされるので要注意だ