午前3時のセーブポイント

ゲーム・日々のこと・ちょっとした気づきを書いていきます。クルイジです!

そしてまた面接にいってきました

眠れない夜をお過ごしの皆様。こんばんは、クルイジです。 さて、私事なのですが今週の月曜日にある企業の面接に行ってまいりました。今回はそれを記していこうと思います。 月曜の午後にから担当の方と駅で待ち合わせ、その後バスに揺られて20分弱で仕事場…

いざ、面接へ・・・!

いろいろあった4ヶ月。しかし特に進展は・・・。 最後にブログ投稿してから4ヶ月が経っていた。読者もいい感じに伸び始めていた時期に中断するとは、実に私らしいではないか。 さて、この4ヶ月間なにをしていたかというと、 ・面接にチャレンジしたり ・禁煙…

youtubeに破壊される我が人生

社不VTuberに嫉妬し、YouTube漬けの毎日に堕ちていく自分。それでも前を向きたい。YouTube依存との静かな闘いの記録。

子供は素直で容赦ない

発達に遅れのある子どもがいじめの標的になる現実。子どもは時に残酷で、容赦がない。自分の過去を振り返りながら綴った話。

暑すぎる日本

7月半ばにして早くも猛暑。子供の熱中症、東京の暑さ、そして「雨がぬるい」ことへの海外の反応まで、日本の夏の異常さを綴った雑記。昔との違いや今の教育制度への違和感も。

児童盗撮、体液混入。世も末すぎる事件について。

小学校教員による盗撮・体液混入事件。あまりに常軌を逸した内容に、1人の大人として感じた怒りと申し訳なさを正直に綴ります。

働きたい…。そして働きたくない…。

働きたいけど働きたくない――相反する気持ちに揺れる日々。生活保護と就活のはざまで、面接すら怖くなる本音を綴ります。

「有給を全部使うのは甘え?」SNSで話題の投稿に思うこと

有給を年間20日使おうとすることは本当に「甘え」なのか?SNSで話題になった投稿をきっかけに、出てきた意見や違和感、そして“休むこと”に対する社会の空気について私の視点で語ります。

禿げのサラブレッド。

一人暮らしを始めて気づいた、床に落ちた抜け毛。その一本の毛から、自分の遺伝と未来が見えてしまった――。クスッと笑えてちょっと切ない、禿げの宿命と向き合う日常エッセイ。

友達が家を買った。40年ローン4400万円。-後編-

中学時代からの友人が家を買った。40年ローン、4400万円。 祝福する気持ちは本物だった。でも、ふとした瞬間に胸を刺したのは、変わっていく彼と、変われない自分。これは、その夜のこと。

友達が家を買った。40年ローン4400万円。-前編-

中学時代からの友人が家を買った。40年ローン、4400万円──それを知ったとき、私は純粋に祝福した。けれど、その後に訪れた感情は、思っていたものと少し違っていた。友人との歩み、自分との距離、そしてスマホを置いた夜のこと。

🌀言われた瞬間は笑った。でも、内心ずっと引っかかってる。

ふとした一言が、なぜかずっと心に引っかかっている。 悪気がないのはわかってる。でも、なにかがモヤモヤする——そんな「プロ意識」と「無意識な一言」のすれ違いについて語ります。 焼き鳥屋のカウンターで交わされた小さな会話が、今も胸に残る理由。

トリプル役満の底辺人生、それでもまだ逆転を夢見る。~ノイローゼくんから逃げる方法~

自分のことが好きでも嫌いでもない。それでも生きたい理由が、うまく説明できない。そんな宙ぶらりんな気持ちを書いてみました。

嘘をつき続ける。何年も…何年も…。

私はまた嘘をついた 今日また嘘を付いた。兄に連帯保証人になってほしいと言われたのである。 私は無職。無職だけならまだいい。ブラックリストに入っている。そんな私が連帯保証人の審査に通るだろうか? 否。通るわけがない。 通らなかったら疑問が生まれ…

東京に10年住んでても、未だに慣れないもの選手権

東京で暮らして10年。それでも「これだけは慣れない」と感じる瞬間がある。都会の空気に戸惑う、田舎者の記録。

6月のPVが100を超えた。感謝の気持ちを伝えます。

誰にも読まれないと思っていた無職のブログが、6月だけで100PVを超えました。読んでくださったすべての方へ、心からの感謝を込めて。

セーブポイントがほしい人生だった

ゲームの世界にはある「セーブポイント」が、現実にはない。取り返しのつかない日々を歩く中で、それでも私たちはどこかに「戻れる場所」を求めている──そんな想いを綴ったエッセイ。

月曜日が怖くなくなった私

月曜日が怖くない——それは、もう社会とつながっていないという静かな実感。働くことを手放した日々の中で見えた、孤独と自由のあいだを綴る生活エッセイ。

『東京の人は冷たい』に対する、ある都民の反論

東京の人は冷たい——そんな言葉を耳にしてきた。でも、10年住んで思うのは、それが決して“冷たさ”ではないということ。都会の優しさとは、時に沈黙の中にあるのかもしれない。東京に生きる一人の視点から、その“距離感”の正体を語ります。

“素人さん”って言い方に、慣れない

「素人さん」「一般の方」といった言い回しに、怒りではなく、ほんの小さな違和感を覚えることがあります。その気持ちを、生活者としての視点から静かに綴りました

ソシャゲに毎月数万課金していた私が無課金に戻った話

十代の頃に月数万課金していた私が、なぜ無課金派になったのか。ゲームは遊ぶもので、やらされるものではない――そんな話です。

腹が弱すぎてついたあだ名が「正露丸」だった件

乳製品が好きなのにお腹が弱い」。小学生時代から社会人になった今も変わらない、腹痛との戦いをユーモアたっぷりに語ります。正露丸のクルイジ、ここに見参。

たった一言で崩れる夜もある。けれど、私はまだ大丈夫だ

たった一言に心が崩れそうになる夜。誰かの言葉よりも、自分自身の声に救われたい。そんな夜に読む、静かな祈りのような文章。

私の中の矛盾 -もったいない編-

「もったいない」と思う感覚が、なぜかズレてしまう。その矛盾に気づきながらも、今日も私は暮らしている。“節約”と“贅沢”の曖昧な境界を見つめるエッセイです。

【完結編】3日間600円生活‐3日目‐

眠れない夜をお過ごしの皆様、こんばんは。クルイジです。 いよいよ――3日間600円生活、完結編をお届けします。 ※まだ1日目・2日目の記事を読んでいない方はこちらからどうぞ: 【地獄】3日間600円生活‐冷蔵庫なし編‐ 【超地獄】3日間600円生活-2日目- 【朝…

【超地獄】3日間600円生活-2日目-

【3日間600円生活】食パンマヨとラーメン地獄の2日目 眠れない夜をお過ごしの皆様、こんばんは。 クルイジです。 さて、先日より挑戦中の 「3日間600円生活」。 昨日は以下の食料を購入しました: ※まだ1日目の記事を読んでいない方はこちらからどうぞ: 【…

【地獄】3日間600円生活‐冷蔵庫なし編‐

冷蔵庫も鍋もなし!600円で3日間を生き抜くサバイバル生活に挑戦。食パンとバナナと即席ラーメンで、胃袋と心を守れるのか?

働く人への尊敬と感謝、そしてそれが出来ない私達

この5年間、いや、今思うと私が社会人になってから常々思っていたことがある。 多くの方にとってそれは当たり前なのかもしれないが、少なくとも今の私には真似することがとても困難なこと。『普通に働く』これを普通にやっている人、心の底から本当に尊敬す…

一流企業を辞めたことを、母に言えない嘘つきな私の本音

今日、あることを書こうと思う。ずっと心にあったのに、うまく言葉にできなかったこと。 私は何年も前に大手ゲーム会社へ入社した。子供の頃からの夢、というわけではなかったけど、ゲームはずっと好きだったし、たくさん遊んできた自負はある。子供の頃、私…

眠れない夜の、ちいさなセーブポイントをつくるために

ブログを始める前、いろんな不安が頭をよぎっていました。 誰も読んでくれないかもしれない。 こんなことでお金になるのかな。 そもそも、何もやる気が起きない。 得意なことなんて、自分には無いんじゃないか。 そんなとき、最近話題の ChatGPT を使ってみ…