中国語の疑問文

中国語の文法は割と英語に近いかもしれない。

 

肯定文は 主語+動詞+~

疑問分は 疑問詞+動詞+~+対不対

 

英語と比較すると、疑問文の時に主語が入らない(私の学習した範囲だと、二人称に対するときは主語が入っていなかった、三人称の時はどうなるか、まだ分からない)のと、付加疑問分みたいなのが語尾につく。しかし、英語の付加疑問文は肯定形+否定形の疑問文だが、中国語の場合は、疑問文+否定形の疑問文である。

 

例)英語の疑問文

Are you hungry? (通常)

Aren‘t you hungry? (否定疑問文)

you are hungry aren`t you? (付加疑問文)

 

中国語の疑問文の形を英語で例えると

Are you hungry aren`t you?

 

通常の疑問文と、付加疑問文が混ざったような形になる。

少し違和感を感じるが、文法に緩い日本語話者なので、文法が重要な英語圏の人に比べるとすんなり受け入れられているのかもしれない。

今週のお題「上半期ふりかえり2025」

 

 上半期というか、昨日から中国語の勉強を始めた。

 まだ、序盤も序盤だけど、文法も日本語に近いし、何より文字が漢字なので、最初からある程度は理解できる。今のところ結構楽しい。

峨王力哉という分岐点

今週のお題「部活」

 

 アイシールド21の分岐点、峨王力哉。

 

 通常アメフトは攻守で完全にメンバーを入れ替えるものである。つまり、攻撃11人+守備11人+キックチーム+控えメンバーとかなりのメンバーが必要なのだが、主人公チームの泥門デビルバッツは、部員がすくないため、ほとんどの選手が攻守の両面で出場している。

 負傷しやすいアメフトで、両面出場しているのに、一切ケガをしないことが一番のファンタジーと言われていた、そういった生々しいものとは一切無縁の作風だったが、

王力哉が登場してからそれが一変した。

 彼の登場により、相手を破壊して勝つという概念がアイシールド21の世界に誕生した、分岐点である。

 

 峨王のパワーがあまりにも理不尽すぎるのも、賛否ある点だと思われる。

後衛の選手は、触れられただけでアザになるし、一突きされるだけで骨が折られる。

さらに、日本最重量ラインの太陽スフィンクスの全ラインをリタイアさせるという、生物学的に種族が違うのではないかという理不尽ぷりである。

  

 序盤から登場していた、神龍寺、王城戦後の決勝戦が、ポッとでのチームでしかも、戦略が相手を破壊するというのはどうなのだろうか。

 

ハリボーチョコマシュマロ味

 ハリボーのチョコマシュマロ味をやっとドンキで見つけたと思ったら、お値段税込み1700円。これが情熱価格という奴なのか。

 

 どうしても食べたかったので・・・

 

 

 

 

 

 

エンゼルパイを買いました。実質同じやろ。