
万博開幕に間に合わなかったインド館も5月1日にオープン。入り口の前には、インドではなく「バーラト」と書かれていた。バーラトとは、ヒンディー語でインドのこと。
伝統工芸から先端技術まで満遍なく展示されていた。交通インフラから宇宙開発の模型が個人的には興味深かった。

インドといえば、宝石・鉱石も有名だよね。

京友禅のサリー。孔雀の柄でとっても素敵。これ、欲しいかも。サリーは着れないので、お部屋のインテリアとして。

工芸品もたくさん展示されていた。購入もできたのかな?
パビリオン全体の見せ方としては、とてもオーソドックスだったかな。パビリオン前の大きな回転する二つの手が印象的だった。