2017-05-01から1ヶ月間の記事一覧
久しぶりに見応えある作品だった。抑えた色の映像とフラッシュバック、スクリーンから溢れ出してくる音楽の響きは、テレンス・マリックの映像表現を彷彿とさせ、圧倒的な力で迫ってくる。 「言葉」と「時間」の不思議な交差が観客にイマジネーションを呼び覚…
久しぶりに銀座を開拓。いつものむとうのすぐ近くで雰囲気のよいお店を発見。日本焼肉 はせ川というお店。島田紳助さんの経営するお店らしい。 ちょっと入り口が分かりににくいのでそこにあるって知らないと通りすぎちゃうかも。僕も何度も通っていたけど気…
ホーチミンの町角の壁画(?)のイラストがなんとも懐かしい雰囲気。柳家三之助師匠の独演会で日暮里へ。 小かじ 「馬大家」三三師匠のお弟子さん。「馬大家」って初めて聴いたわあ。クールなイケメンの風貌だけど、三之助師匠によると結構抜けているみたい…
昨年に引き続き、今年もお呼ばれしたのでコールハーンの銀座本店でのお得意様パーティーに行ってきた。なんと会場にパラダイス山元さんがいらっしゃってた。アメリカン航空もパーティーに協賛しているのでそちら側の枠でいらしたそうだ。 とっても気さくで本…
毎回楽しみにしている談幸師匠の独演会。今回は、猫づくし。こういうテーマのある会も一興だな。ネタも猫ならゲストも江戸家まねき猫師匠で本当に猫づくし。 竹もん 「味噌豆」芸達者な前座さんだなあ。竹丸師匠のお弟子さんで熊本出身だから竹もんとのこと…
帰りの飛行機は、疲れてぐったり寝てしまった。機内食を食べた以外は何も覚えてない。ぐっすり寝てたんだよねー。行きのハノイ便はスタッガードで快適だったけど、帰りの便のシートは、ちょっと寝心地が悪かったねえ。 帰りは、和食。
ホーチミン市内からタンソンニャット国際空港まではわずか8キロ。渋滞に合わなければ30分くらい。思いの外早く着いてしまい、まだ航空会社のカウンターがオープンしていなかった。深夜便なので、空港内も空いていたな。ターミナル内で余ったドンを使おうと思…
ホテルをチェックアウトし、迎えの車が来るまでホテル内のカフェで食事をすることに。お昼を食べていなかったので、ステーキとパスタをペロリ。(笑) 滞在中最後のベトナムコーヒー。この甘苦コーヒー、また飲みたいなあ。 写真じゃ伝わらないないけど、こ…
こちらもフランス統治時代からある歴史あるホテル。外観内装とも風格があり、また敷地が広いので、同様にフランス統治時代からあるマジェスティック、コンチネンタルなどと比べると賑わいのあるホテルだ。ロビーには、バーバリー、シャネル、フェラガモ、ロ…
今回、レヴェリー・サイゴンとこのホテルとどちらに泊まるかで最後まで迷った。こちらもオペラ座のすぐ、繁華街も徒歩1分で立地は申し分ない。白亜の佇まいが高級感を醸し出していて、さすがパーク・ハイアット。ハイアット系のホテルは、デザインも建築も好…
最終日の朝食。 目玉焼きとステーキ。 クロック・ムッシュ。 今日でこの眺めともお別れだね。
聞いていた通り、ホーチミンの街はオートバイで溢れている。現在、日本の協力のもと地下鉄を建設しているが、それができたらこの街の風景も変わるのかな? ホテル・コンチネンタル・サイゴン。フランス統治時代からの歴史あるホテル。ベトナム風とフランス風…
レヴェリー・サイゴンのプールは、6階にある。それほど大きくないが、ホテルのレストランに隣接しているため、プールサイドで飲食が可能。 館内のデザインや装飾も凝っているだけあって、プールサイドもなかなか。丸い大きな涼しげなソファにクッションの彩…
辛い料理もパクチーもレモングラスもたまにはいいけど、実はちょっと苦手。とは言え、海外で美味しい日本料理屋を探すのは至難の技。でも見つけちゃった。空港からホーチミン市内に入ってくる車の中で大戸屋の看板を。。。以前、タイのバンコクで大戸屋に入…
いつかホーチミンを訪れたら絶対このホテルに泊まろうと思っていた。ホーチミンのホテルで名前を知っていたホテルは、ここだけだった。フランス統治時代から営業しており、日本の皇室をはじめ各国の王侯貴族、著名人はこのホテルに宿泊している。しかし、い…
朝食は、ビュッフェだけど食べ過ぎないことが重要。椰子の実まるまるのココナッツ・ジュースが置いてあった。もっと甘ったるいかと思っていたけど、ココナッツの白い部分は砕かれてないので、透明な果汁のみですっきり爽やかな味。美味しい! 目玉焼きにステ…