2023-10-01から1ヶ月間の記事一覧
京橋川から 左 米子川へと入ります屋根を下げて 甲部橋を くぐりますこの屋根が下がる って 安全面で 頭上注意頭下げてくださいと しつこく言っても しつこく言われてもつい 上げてしまうことも 絶対あるそういう 不慮の事故も 防げるくぐり抜けると すぐに …
舟縁(ふなべり)ゴツゴツぶつけ舟底(ふなぞこ)ごンゴンつかえ狭い うべや橋 過ぎると突き当りは 京橋川左 直角に 左折商家 ですかね?ということは 「うべや橋」は宇部屋 さん かもしれませんね宇部屋さんの前に架かってた とか大儲けした 宇部屋さんが架…
船附門跡 過ぎると 右手に 県立図書館 古い石垣が残されてます図書館過ぎると 島根県庁 大手前 右に行きます 緑樹橋この橋は 架け替えられたもので曲がる前に見たよりも 曲がってみるとずいぶん 角から 入った位置でした右角両角は 石垣が残されています補…
ふれあい広場 乗船場 で Uターンして新橋をくぐり 来るときに 通らなかった稲荷橋直角に 右にここも 屋根は 下げずに 通過通過気分を出すために 舟 入れてみました露出補正が忙しい昔の マニュアルカメラの 絞りリング式がいいわ 道路標識立札風剪定していな…
北惣門橋をくぐると 内堀側の北の角初期の 石積みでしょうね自然石の 野面積みこれは 登れるぞ!粗い 算木積みこの角で 北田川に 出て 左折三の丸北側石垣 は ここまでこれから先は 藩の財政事情で土塁濠からは 見えません城内側から 見れるものの現状は 変…
松の中 ちら見えするのは…国宝 現存天守松江城やって来ました天気予報が外れ どしゃぶりだった べた踏み坂移動中に 雨も止みそうな気配に 期待到着すると…青空も霧雨も 上がりそうですなんとか 傘なしで攻めれそうですってことで濠から 攻めるぞー!オー‼堀川…
国宝攻めの後 移動初大山名前の通り 雄大な山ですこの辺 広々としてます初めて見る 大山ですがなんと 女房殿は 学生の時 登ってるんですヒジョーに くやし~~~!石鎚も槍も… 道の駅 大山 で 梨 買いましたお目当ての 二十世紀梨は 無し でした山を 越える…
つかれはてて~~たどりついたら どしゃぶり秋の国宝攻め の前に 寄り道出陣は 子の刻敵陣まで 百三十里一晩中 走りましたよ眠らずに夜中 SAで休憩の時は 満天の星空でしたが夜が明けたら~どしゃぶりしゃ~ない から 車内から同乗者が 撮りました天気予報 …
普通 太陽は 入れないのですがハレーションを 狙いました木の樹液樹液は 木だからですがなんか すごい 生命力桜の木 なんですがね知らないうちに 切られてました切り口を見ると 病気でもなさそうです4月は こんなでした桜木花道バッサリ!なんで 切っちゃっ…
垂直の壁を ヒョイヒョイ 上ったり平気で 逆さまになったり糸にぶら下がって 風にふかれたりいったい どういう 平衡感覚 なんだろか蜘蛛虫へんに 知 チ 虫へんに 朱 チュ虫なのに 立派な文字をいただいている昔の人は 他の虫とは違って特別に思うところがあったに…
車で往復 1400㎞疲れましたオプション 入れ過ぎました一休みして 記事アップします
朝顔夏休みに 咲いてました二学期が始まると 見なかったと 記憶 してますが我が家の 朝顔は八月は 咲きませんでしたそれが この所 毎朝20年以上 掘ったら菓子の放ったらかしの オーシャンブルー真っ青 でしたが年々 赤みが入ってきて一年きりで 翌年は 種…
かわいい 花だ金木犀犀 屑 くずと 勘違いしてたつまり金色の 木の 屑じゃ なかった金木犀動物の サイ木の表皮が サイの足に似てたから…と言うことは木の名前より 動物の名前が 先だった?そう言えば銀杏も 葉っぱが の 水かき に似てたから鴨脚樹だったな~…
かわいいねぇ~松山 到~着出迎えてくれたのは今治の バリィさんお土産屋さんで あれこれ買って夕食を食べることにした八幡浜ちゃんぽん松山駅やけど…これから 八幡浜に行くんやけど…昼は うどん やったけど…ボリューム満点 おなかパンパンで ホームへ松山駅…
おカネ~~ キリちゃんて~へんだ て~へんだ親分!どうした がらっ八男だったら 1つに2つ~二つに一つじゃね?やって~ 来ましたのは~丸亀から 西に 特急で4駅目観音寺琴弾公園銭形砂絵直径120mほどらしい立ち入り禁止謂れは いろいろあるらしいが…ま…
児島から折り返し 瀬戸大橋を渡った バイキンマン号イヤイヤイヤイヤキャラ的には アンパンマンより すばらしいと思う予讃線に乗り換えるので 丸亀で降りた ここで バイバイキーン! だ三銃士 ならぬ 三パンマンカレーパンマンが 活躍するまで 食べたことはなかった…
鉄道道路併用橋上部は 高速道路 ですアンパンマン号後部デッキから普段見る 2本のレール 枕木全く 違った 線路ですね~ずーっと 後方 左にカーブしてますね下り便ですから 与島 通過後海上の上 通過中ですね右側の車窓に 島が見えますね 80㎞/h 弱 です…
児島 到着フリーパスは ここまで折り返し 瀬戸大橋 楽しみますなんぷう16号折り返しは… 児島から 高松行きなら マリンライナー 坂出で 降りて 松山行き しおかぜに 乗り換え しおかぜ が来たら そのまま 次の目的地までどっちが来るか!!ホームの 向こうに…
瀬戸は~日暮れて~ 夕焼け小焼け~なんかちがう夕~凪 小波~何だっけ?昔過ぎて 覚えてないぞ~丸亀城を満喫して 夕方 瀬戸大橋から瀬戸内海に沈む夕日を見ようということで 丸亀駅に 戻ってきましたあいにくの 春雨に 夕焼けは 見れませんが車では 渡った…
見返り坂を下りてきた所の案内所 一休みして 売店で お土産を買いました雨の日の 攻めは 疲れるでござるおなかも空いたし あったかい アレを 食べに行こうぞオー!大手一ノ門 城内側ちょっと無理があるが…木を うまく使っているこういうの 棟梁の 腕の見せど…
三の丸から二の丸への 食い違い坂虎口 扇の勾配 二の丸から下りてきて扇の勾配への 坂道を 下りずに狭い急坂を 挟んだ向かい側外側 東端の櫓台へ行きます 上って来た時に 撮った画像扇の勾配の上から見たら バックに讃岐富士ここへ行きますここに来ました二…
喰違坂虎口上から 桜越しに人が居ると 臨場感が増す桜下から 見上げる 花なのだが城に来ると 上から見ることが多い満開時期は 桜の花の海でなかなか いいものです桜に フォーカス坂に フォーカスいつも 両方撮っては 決めきれず両方載せることに二の丸 南側 …
天守閣 最上階 天井なしの屋根裏天井があったり 畳敷いてたりする城もあったなぁもっと 強固な構造かと思いきやわりと 普通…? って思ってしまった意外にも 幅があった 階段二階の 柱これが 心柱 と言えるかも四百年もの の 柱 床大きくて 太い 柱ではなくて…
丸亀城高さ日本一の石垣日本一小さい現存天守冒頭の 決め台詞 今日から順序替えましたたぶん 天守入口も 現存天守 日本一小さいこれまでに 入った天守は 少ないのですよ宇和島城 松山城 姫路城に つづく 四城目となります宇和島城も 小さいですが それよりも…
日本一小さい現存天守高さ日本一の石垣丸亀城桜が咲き始める3月末に 行ったのですがまたも ずいぶんと 空いてしまいました前記事は 二の丸搦め手から 食い違い虎口天守手前まで でしたいよいよ 本丸 から 再開です本丸 高さ 66.3m現存天守二の丸から 食い…
阿蘇の ススキ で 一服薄芒すすきどの字を使うか と言うことにちょっと だけ 考える文章の中で、すすきだとまぎれてしまう文章の中で すすき だと紛れてしまう文章の中で「すすき」だと紛れてしまうで ススキ って 使うことが多いのですが~色絵仁清秋草画 …
尾花阿蘇から持ち帰ったあ 秋の七草の1つ 立野で にこにこ饅頭道の駅阿蘇で 馬力丼 ソフト食べきれないものは 持って帰りましたよド・ドン!さーどれから食べますか!!最後は 決まってるんですがねまずはこれ 何だったかな…阿蘇カルデラ 蒸しパンお芋が お…
大分に入って 特急2つ目の停車駅緒方普通列車と 待ち合わせ緒方と言えば原尻の滝東洋のナイヤガラあの 山の向こう側になるこの先に岩戸の景観鉄橋から 断崖絶壁のトンネルに ぶち当たる行政HPより借りましたこんな所があります往路では 最後部からトンネル…
僅かに秋の訪れを感じるお土産と ススキを 持って 阿蘇駅のホームへまだ 陽は高いですが 帰ります上りは偶数 下りは 奇数番号九州横断特急3号 入線来たときは 2号でしたが同一の車両ですね帰りは 阿蘇~三重 フリー区間なんですが下りの特急は これが 最終…
半馬力分 食べてちょっと元気回復した ような気になったので道の駅阿蘇の近くの田んぼの脇道 散策 すすき探しに 行きましたこれが よく見る 根子岳南阿蘇からみた 猫だけは すごかった紅葉の時季は いいやろな~また 行きたいな~これでも 開いてないのを選…