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父と娘の残った時間

雑談

こんにちは。

時間はゆっくり

だけどちゃんと進んでる。

自分の持っている時間を自分のために使う話し。

わたしの父は一人暮らし。

社交的じゃなくて

家にこもりがち。

(親子だな、と思う)

81歳で耳が遠くて

話し相手もいないし

出かけないし

このまま足腰が弱って歩けなくなったらどうしよう。と、考えたりする。

年に1回くらいは父を旅行へ連れていこうと

自分にノルマを課しているんですけど。

今年はまだ行ってないのに

もう年末じゃん。

親が元気なうちに
こんにちは!7年前に母がガンで亡くなって1人残った80才の父。わたしは母には何もできなかった。という後悔がある。ガンとわかってからあっという間に亡くなってしまったので父には心残りがないように何かしたい。何か残したい。・・・父のためというより...

去年は父と田沢湖と盛岡へ行きました。

今年はパスしていいか・・・と

もう11月だし

寒いし、とか

ずるずる言い訳を考えていたんですけど

でもやっぱり行こうと

旅館を予約しました。

パートの有給も残ってるし

行っちゃお。

こないだ投資信託を売ったお金がある。

これを使おう。

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旅館を決めて、新幹線の時間を調べて

プランを考えたり

いろいろ面倒なんですけどね。

スマホにも入れているCopilotに

「2泊3日で○○へ行くゆっくりペースの旅行プランを考えて。」と

80代にも無理なく行けるプランをあれこれ考えてもらっています。

チェックインからチェックアウトまで

すらすらとよくアイデアが浮かぶわね。

本当に賢いわ、ありがとう。

夫が一緒だとわたしが両方に気を遣ってイヤなので

父と二人で行ってきます。

親孝行なんかじゃない。

これは、わたしの気持ちの問題で自己満足。

自分の時間、自分の持っている時間を自分のために使う。

ということです。

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本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

ではまた。

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