≪つづき≫
朝方3時出発で横須賀へ向かいました
娘は食事をとらず水分のみ
体調が崩れないよう配慮しつつ、首都高に入る前の守谷SAで休憩
その後はノンストップで、病院から最寄りの横須賀PAに5時40分に到着
トイレが目と鼻の先の環境となり これでひとまず安心🙂
朝ご飯のパンを食べて少し仮眠、SAを7時40分に出発
今日は診察予約が取れてないため8時に正面玄関前で並びました
出来るだけ早く診察して貰いなるべく早く帰途につきたい
しばらくすると受付開始!! 担当医師が出勤すると聞き 安堵(*´v`) 1番の札をGet
すぐに診察となりました
前回の生検結果が出ていた
特に悪い所見は無いですね。と聞いてひとまず安心^^
しかし、それも現時点では。と言うことなので複雑な心境
さて 現状の説明をし、医師からもあれこれと質問があった
的確に答えるゆうさんは流石だ
ゆうさんは「私にばかり病院を押し付けて💢🤬」と怒るけれど、違う
もう役割分担なんだと割り切って欲しい
連れて行くだけならいいけど、しょせん痒い所に手が届かなきゃ意味がない
あんたは興味が無いから知る気もない。みたいな事も言われる
でも、聞いても面倒がって俺が理解できるように話してくれないでしょ😔
医師と都度交わされる会話にだって、その時々の温度がある
言葉だけじゃ伝わりづらい部分も多分にあると思う
ゆうさんに負担が掛かっているのはよく理解しているつもり
でも、決して押し付けてる訳じゃなく、適材適所での役割分担なんだよな
しかも俺は難聴のためマスク越しの医師の話がまったく聞き取れない
ほんと困ったもんだと思う
それでも、ゆうさんと同じ働きを求められても物理的に難しい
なのに分ってくれない
言っても理解してくれないからもう言わないけど
取り敢えず、胆汁の分泌量を抑制する薬が処方されました
一包の1/3ぐらいから飲んでみて量を調整していく
血液検査の採血をして今日は終わりとなりました
思えば、前回処方された薬が特殊だったんですよね
いわきに戻り、地元の薬局には何処にも無くて 探すのにめちゃくちゃ苦労した
今回もたぶん特殊なんだろうな
病院近隣の調剤薬局に片っ端から電話をして在庫を確認した
某薬局に辿り着き待っていると、担当医師から着信があった 9時20分の事だ
血液検査で好酸球が50を超えている。至急戻ってきて欲しいと言う
調剤薬局に立ち寄っていて良かったΣ(゚д゚|||)
あのまま帰っていたら戻るのも大変だった
直ぐ病院に戻り、アレルギーの検査をするための採血をすることになりました
これまでのアレルゲンは分っているので資料を提出
医師は某飲み薬の影響があるのではないか?と疑っている様子
某薬はいつ頃からこんな症状が出たので飲むのを何時いつから止めたetc、、、
ゆうさんは淀みなく説明する
早急に好酸球を下げる治療をしなきゃならない
その度に横須賀へ来るのは難しい
いわきで一番大きい公立病院、いわき医療センターの紹介状を書いて貰うことにした
医療センターには、ずっとお世話になっていた町医者の小児科先生が週一で勤務している
18歳にもなり小児科には通えないから是非とも頼りたい🙏
横須賀病院の医療事務の方が間に入ってくださり、日程の擦り合わせが始まった
医療センターでは予約でいっぱいのため無理と断られる
担当先生から資料を送り、緊急性が高い旨の説明をして下さった
ずっと3時間も待ったが、最終的には断られてしまいました
疲れました 残念ですね
しょうがないので、現在通っている町医者に行く事になった
例の、胆汁性下痢と聞いてググった医師ですね
好酸球を下げるための治療であれば何処でも大丈夫でしょう^^と、横須賀の担当医師
病院を出たのが15時過ぎ
今日の自分の働きに超ご満悦ヽ(´∀`)ノで、ずっとご機嫌のゆうさん
「やっぱりこうだったでしょ?😀 ね? お母さんはそう思っていたからetc、、、」
帰りの車中ではペチャクチャうるさく喋るから、
体調の良くない娘から「うるさい(♯`∧´) 助手席へ行って」と怒られる始末
空気が読めないんだよね、ずっとひとり高揚し達成感に浸る母
機嫌が悪いよりはいいけど
首都高速では渋滞に巻き込まれて 家に着いたのは19時半頃
翌朝に早出をするのが嫌になり、そのまま出社したさん太
残務整理を終え家に帰ったのが21時
途中のファミマでこれを買って帰り 飲んで寝た
俺にはちょっと苦い気がしました
泥のように寝た という慣用句があるけれど、
ホント泥のように寝た 。。。。