2024-12-01から1ヶ月間の記事一覧

2025年新型感染症の爆発想定

The Bill Gates Foundation, in collaboration with the Johns Hopkins Center for Health Security and the World Health Organization (WHO), ran a simulation called "Catastrophic Contagion", imagining a deadly pandemic in 2025. This time, the ou…

煙突からサンタがやってくるんだ

どうせ嘘の作り話なら、優雅にお洒落にやれば良いモノを、昭和から平成・令和と安い猿芝居は劣化し続けて居るから、編集や脚色だけではどうにもならなくなっている。 元の物語から新しいモノを作る時代になっているというのに、もはやオツムがAIロボットに…

箱根駅伝のコースを下見して来た

銀座でも財産家になる90歳過ぎたお爺さんとお婆さんに呼ばれて出掛けてた。 跡継ぎはいなくて、じきに順番に亡くなるだろうことを想定して、どうするか? についての話だった。 アチコチに毎年多額の寄付を行っており、国政に都や区の重鎮らにも顔パスで…

片目になるのはタタラの師匠だけ

政治と金の話は一番の当事者でもあるメディアを介してずっと出ているが、人間社会とゼニカネの話だと言ったほうが良い。 金がなければ生きてゆけない社会になってしまっていた不動産バブル崩壊の時代に、俺の場合は自営を始めて、いらい借金・負債はいっさい…

すぐに群れになり、徒党を組む猿

悪質な家賃滞納常習者で、連絡不能・行方不明になっていた賃借人をこの年末に捕まえて書面を交わし、クリスマスの日に退去ということになった。 身内ばかりに囲まれて楽して生きて来た大人たちは、欧米の猿マネ契約事で成り立っている社会では、後悔先に立…

介護から逃げた者の老いは哀れだ

年の瀬の年末になっているが、売買の案件がいろいろと忙しく入って来ている。 エリアは関東圏のあっちこっちで、行動範囲は関東全域に拡がっている。 忘年会や挨拶回りで短距離を蠢いている連中とは、ぜんぜんに日常が違っている。 いつものようにすべてが…

空は澄みきってエエ塩梅になった

年初に爺様が亡くなって独り暮らしになっている80歳の婆様が、来年は田舎の家を畳んでこっちに出て来る練習をしている。 いろんな病院や買い物や日常の生活にすんなり溶け込めるように、笑いながらのんびり付き合ってあげている。 忙しい仕事の時は鬼の形…

常識が非常識になって来てる社会

テレビや新聞だけでなくネットの世界でも、いまの大人たちはナニをやっているんだろうかと、報道という名の自慰ゴッコは無感情にシャットアウト。 利益・収益同根の学芸会やお遊戯会にその日常は埋没してしまって、それを傍観する善良なる庶民の皆様方を煽動…

馬鹿タレとアホンダラが交叉の街

90歳前後の独り暮らしの婆さんたちを眺望の良い場所へと連れ出してやろうと考えていたが、当日直前に連絡をする俺のいつもの行動に恨み節だったが、予定が入っていたり親戚の通夜・葬式の準備やらでご縁がなくなって、山に向かった。 天気図も出発直前まで…

皆がその日暮らしの自営をすべき

都内・近郊の寺や神社や、名所・旧跡を辿ってはそこの土地で美味しいモノを頂いて、心の浄化をしているという、愉快なオバサンたちも銀座にはいる。 自営の商売を何十年も続けて来て、そこで知り合った日本中の顧客や古馴染の顧客らと、商売抜きで仕事の生き…

脆くも破壊されて行く島国の歴史

外国人労働者を安く雇えるからと大量に入国させて、無防備でお気楽キレイゴトな社会のアチコチに住まわせて労働場所を提供して行けば、日本の技術や企業機密は知らないうちに盗まれてゆくのが当たり前の話だろう。 日本の国立大学を夫婦で出て、真面目に黙…

引き籠もり犬二匹と、西上州の山

週末から歯茎が痛くなっていたが、西上州の夕暮れの紅葉を見るために娘と二匹の小さい犬等を連れて歩いて来た。 前夜にペースを忘れて大騒ぎして悪酔いしたのがいたから、午後から出発した。 高速は渋滞もなく、小さい二匹の馬鹿犬の様子をみながらハンドル…