ランキング参加中音楽 第76回NHK紅白歌合戦 年末にかけて高まる、特別枠やサプライズへの期待。現実味がある、周年イヤーなどのベテラン。 出場が有力視される大物アーティストは多い。まず、特別ゲストの本命とされるのが、ソロデビュー50周年の矢沢永吉だ…
ランキング参加中音楽 アレキサンドロスが特別な節目で開催してきた「VIP PARTY」 今年の開催場所はお台場に新設のTOYOTA ARENA TOKYO 最大収容人数は約1万人ということで久々のVIP PARTYにしては控えめなキャパ。 2018年にZOZOマリンスタジアム(1日で3万5…
とうとう来ましたね、ラッドとバンプの対バン。 遠い昔(2008年)に野田洋次郎がCharaの曲をプロデュースした時にチャマが参加していて 「ラッドとバンプが公式で絡む日も近いのでは?」 と思ってから随分と時が経ちました(笑) 何となくのイメージですが、…
献血可能かどうかの基準の1つとなるヘモグロビン濃度。 フェリチン、貯蔵鉄などについて(もうちょっと詳しく知りたい)と思って読んでみた鉄分関連本。 疲れと不調にサヨナラ! 体と心をラクにする 鉄分貯金 鉄不足になる理由や鉄含有量が多い食材が紹介さ…
GLAYの30周年ライブに駆けつけたHYDE。 交流面でほんとまめですね、HYDEは。 推測にはなりますが、常にラルクの立ち位置を意識していそうなtetsuyaのブランディング感覚、ゆったりとしたペースで時々大型ライブやツアーができれば十分そうなken、バンドのペ…
LUNA SEAの「SHINE」と「TONIGHT」 この2曲を改めて聴くと 「一曲通してずっとサビみたいだな」という体感。 「SHINE」は活動再開後の第2弾シングルで 軽やかに口ずさみやすいけれど、終始アガり過ぎない印象。 曲調的にもリリースの時期的にも 河村隆一イメ…
ルナフェス2025(LUNATIC FEST. 2025)の 出演者が発表されました。 ルナシーを除くと18組。 今後、追加発表があるのかどうか。 BRAHMAN、BUCK∞TICK、DIR EN GREY、GODLAND、黒夢、lynch.、MUCCMY FIRST STORY、NEMOPHILA、Novelbright、凛として時雨、ROTTE…
ランキング参加中音楽 LUNA SEA主催のフェス 「LUNATIC FEST. 2025」(ルナフェス) 前回の出演者予想のように 今回も好き勝手に予想をリストアップしたら 25組以上になってしまいました(笑) -----------------------------------------------------------…
ランキング参加中映画 ランキング参加中音楽 キムタク関連、もしくは少しでもキムタクについて触れた雑記をまとめました(2006~2025年) 2025年02月19日キムタクはキムタク -マイナビ転職とヨドコウのCMを見て再考- 2019年06月27日キムタク主演ドラマ主題歌…
ランキング参加中音楽 5年前に書いた紅白歌合戦に出場するバンド予想レビュー。 5年後の2024年、GLAYの出場予想的中です(笑) 1997~1999年まで3年連続で紅白に出場し、V系大ブームを牽引したGLAYですら久々の紅白出場となると中々ハードルが高いようで(紅…
ランキング参加中音楽 2025年2月にルナシーとグレイの対バン。 その1か月前の1月には同じ東京ドームでラルクもライブ。 たまたま近い日程になったのか、後からブッキングした方が近い日程で被せてきたのか?(笑)べたではあるがすぐに思い浮かんだのは、1999…
世界観が完成された代表作2作のセルフカバーという大きなチャレンジの中で、RYUICHIの歌声の変化が誰にとってもわかりやすい明確な違いとなって出ている。原曲をストレートに活かす曲もあれば、細かな点でアプローチの変化を盛り込んだ曲もあり、オリジナル…
オリジナル盤リリースから『MOTHER』29年、『STYLE』27年。RYUICHIの声帯手術を経た歌声がどのように反映されるかが最大の気になるポイントだったが、全体を通して今の声の範囲でうまい落としどころに持ってきている。大きなリアレンジはないが、曲ごとに変…
どれくらい寄るか・寄せるか気になっていたら、なんか近過ぎず遠過ぎずで絶妙な具合でラルクと程良い差別化。>「Angel beside yoU」はjekyllが作詞作曲Like-an-Angel、デビューシングル「Angel beside yoU」リリース(動画あり) https://t.co/w3XkKfJHvt —…
時間のかけ方・かかり方を見ると、改めて大きな転換点なんだなと。>「STARTO ENTERTAINMENT」は各体制の整備や業務の引き継ぎを経て、4月の全面稼働を目指す。旧ジャニーズ事務所の新会社名は「STARTO ENTERTAINMENT」、代表取締役CEOに福田淳氏(コメント…
ランキング参加中音楽 キャッチーなコンセプト。MIYAVIの15公演を15人の写真家が撮影したライブ写真集(コメントあり) - 音楽ナタリー https://t.co/EPqyXH4QSw — komasen333 (@komasen333) 2017年10月25日 パリコレ映え。MIYAVIがパリコレデビュー「非常に…
ランキング参加中音楽 本人も先延ばしをネタ的に語るようになっている(笑)期待するファンたち、延期にも慣れてるファンたち。>何年もアルバムの話をしていて“狼少年”状態なんですけど・・・YOSHIKI、ファッションの祭典で日本ツアー開催 http://t.co/LX6K…
最近の通常運転なのかもともとあった一側面が強調されているのかバンド内の距離感や関係性がわかるようでわからない独特なドキュメンタリー。近年は周年ライブ~新曲リリース中心でツアーやアルバムリリースがレア化しているラルク。余生のような余裕、殿様…
焼肉の文化がない世界へ転生し、ブルー・オーシャン戦略よろしく、青年マルクは焼肉屋を開業。そこは現代日本のようにガス等があるわけではないので、焼肉を焼く方法からして異なる世界。物珍しい存在や概念として焼肉・焼肉屋が位置づけられる地で、美食家…
脳の構造・ニューロンの働き・脳科学の歴史を踏まえた上でニューロン以外の脳の最新研究が紹介されており、たまに脳関連のニュースを見聞きする自分にとっても初見の内容が多々ありました。時々刻々と、細胞外スペース・細胞間質液・脳脊髄液・アクアポリン …
小学生の時から気になっていて、大学生になり初めて見てみた。やっぱり(というのも何か変だけれど)自分の好きな映画だった。 まず三上博史とCHARAが出演していることしか知らなかったので、オープニングのクレジットで既に興奮。 近未来・アジアっぽさ・古…
まさに、GLAYバラードの王道。夏を締めくくるように、忍び寄る秋の気配があふれています。ここまで大衆向けのバラードシングルってけっこう久しぶりのような気がします。季節感漂うバラードがほんとによく似合うバンドだと再認識。 両A面のもう1曲「変な夢…
ジャケットからして妙な大物感がある(笑)この人は雰囲気というか存在感の醸し出し方が上手い。曲の方もキャッチーかつ堂々たるもの。人気女優の歌手業は短期集中で稼ぐパターンが多い気がするけど、この人の場合去年一枚出して、今年に入ってこの曲で二枚…
ラルク アン シエルのベーシストによる、1stソロアルバム。ロックからバラードまで様々な曲を収録しつつ、サウンドは全てが徹底的に「POP」で、詩はとことん切ない雰囲気。歌に関してはそれほど上手いわけではないが、POPサウンドには割とよく合っている。…
1曲目の気だるげな歌いっぷり、2曲目「PADDLE」のなんともいえない躍動感、3曲目「掌」のシリアスな歌詞とオシャレな音の混在・・・までの流れがとても心地いい。 ------------------------------------------------------------------------------------…
切ない歌詞に力強いメロディーがじわじわと染み込んでくる感じで、曲全体に哀愁があふれている。 歌詞の前向き加減が絶妙で、胸にぐっときます。 -------------------------------------------------------------------------------------------------- と、…
音・声・歌詞のいずれも耽美過ぎずに、それでいて華麗さを保った切なく儚い雰囲気。 ラルクのhydeらしさと、ソロのHYDEらしさの中間を漂っているような曲。 ---------------------------------------------------------------------------------------------…
元LUNA SEAのギタリストの2ndアルバム。歌手・演技・ダンス・サントラなど、バンドの解散後にメンバーの中でも特に試行錯誤し迷いつづけてきた彼が、確固たる決意を持って作り込んだと思われるこのアルバムは吹っ切れている。歌詞も発売された当時の国際情勢…
この作品で初めてスマパンの存在を知ったので、オルタナティブ系を代表するバンドと知った時は正直驚いた。 この作品は静かに身体に染み込んでくるような温かさがある。この声で、こんなに切ない歌詞はずるい。 -------------------------------------------…
GLAY / Winter, again 冬によく似合う「HAPPINESS」「BE WITH YOU」「Winter,again」といった大ヒットシングルが収録されているけど、「summer FM」という隠れた夏の名曲の存在と、このアルバムの発売された年の夏に20万人ライブを実現したイメージが強いの…