毎度のこと
家庭内の不和は飼い主の不徳。

青い子が温度計の影に隠れるようになりました。
エサは大粒のほうが美味しいみたいですが
白い子は小粒をごみのようにはじいて
大粒ばかり食べます。
2つあるエサ箱ですが青い子をどちらからも追い払い大粒を独占し、
青い子がブランコで楽しそうにしているだけでもつつきます。
白い子と別のかごにしてもまだ温度計の影にいます。
湯たんぽの暖かさのせいかもしれません。

白い子を100均かごに入れると悲しがって

外に出ようともがき、青い子が心配して見に行きます。

2羽とも放してやるとまた青い子をつつくので
青い子驚いて飛び上がりました(火は焚いていません)

鳥かごを替えてみました。
白い子は余裕を取り戻しゆうゆうと羽繕い。

一日一羽でいるとさすがにあせりだし、
またギャーギャーと暴れています。
憎めないのですが
青い子がいじめられるのは堪りません。
一羽になった青い子は平気ですが
エサを替えてやるとき私の手にじゃれ付くようになりました。
寝るときには同じかごにしますが、
途端に白い子が威張りだします。
すぐ毛布を掛けて真っ暗にします。
今日は買い出しに出たのでインコの近況にしました。

青い子が温度計の影に隠れるようになりました。
エサは大粒のほうが美味しいみたいですが
白い子は小粒をごみのようにはじいて
大粒ばかり食べます。
2つあるエサ箱ですが青い子をどちらからも追い払い大粒を独占し、
青い子がブランコで楽しそうにしているだけでもつつきます。
白い子と別のかごにしてもまだ温度計の影にいます。
湯たんぽの暖かさのせいかもしれません。

白い子を100均かごに入れると悲しがって

外に出ようともがき、青い子が心配して見に行きます。

2羽とも放してやるとまた青い子をつつくので
青い子驚いて飛び上がりました(火は焚いていません)

鳥かごを替えてみました。
白い子は余裕を取り戻しゆうゆうと羽繕い。

一日一羽でいるとさすがにあせりだし、
またギャーギャーと暴れています。
憎めないのですが
青い子がいじめられるのは堪りません。
一羽になった青い子は平気ですが
エサを替えてやるとき私の手にじゃれ付くようになりました。
寝るときには同じかごにしますが、
途端に白い子が威張りだします。
すぐ毛布を掛けて真っ暗にします。
今日は買い出しに出たのでインコの近況にしました。
気付く
あんなに降っていたのに
正午の鐘とともに日が差してきました。
雨の日にはチェンソーを研いで
混合燃料を作るくらいは習慣にしたい、と
やっていたところでした。

ウソのようです。

ヒノキの芯の枝を払いました。

チェンソーでヒノキの節なんか切れば
また研がなくてはならないので
また精度が出なくなった、と思っていた丸鋸盤で切りました。
楽です。

直角が出なくなったと思っていたので
横切りは手鋸でやっていましたが
ふと気が付いて
差し金で引いた線を切ってみました。

いちしんふたばの手鋸よりましみたいです。
切り方が悪かっただけではないか。
このあと、心置きなく丸鋸盤を使いました。
正午の鐘とともに日が差してきました。
雨の日にはチェンソーを研いで
混合燃料を作るくらいは習慣にしたい、と
やっていたところでした。

ウソのようです。

ヒノキの芯の枝を払いました。

チェンソーでヒノキの節なんか切れば
また研がなくてはならないので
また精度が出なくなった、と思っていた丸鋸盤で切りました。
楽です。

直角が出なくなったと思っていたので
横切りは手鋸でやっていましたが
ふと気が付いて
差し金で引いた線を切ってみました。

いちしんふたばの手鋸よりましみたいです。
切り方が悪かっただけではないか。
このあと、心置きなく丸鋸盤を使いました。
晴れのちじゃなかったの?

ススキなどの草も枯れてきて
あちこちでアカシデの実生が目につきます。
コナラはどんぐりをカケスなんかが運んで埋めた場所を忘れて芽をだし、
伐り倒されてもまたひこばえが生えてくる。
アカシデの種は穂からぱらぱらと落ちて芽生え、切り倒されたらおしまい。(と聞きます)
どちらが有利なのかわかりませんが、シデはあまり獣害に遭うこともなく順調に育ってゆきます。
コナラ同様シイタケ木になるそうですが図鑑には用途薪炭と書いてあります。
いずれせようちの山の大事な木です。

薪つくりの続きを少雨続行。
丸太梯子を作るつもりだった杉も古くなってしまったので追加。

しとしと雨が強くなってきます。
通り道で堆肥をチェック。
この冬はカブトは堆肥置き場で越冬させます。

倒木発見。
去年鳥の巣がかかっていたクサギです。
早速薪に・・・

このごろは切株をちゃんと根元から切っています。
バリアフリーのためです。(歳だ)

雨が服に浸みてきました。
もう帰ろう。
今日のお宝は
マンモスの牙の様なヒノキの古枝です。
家にいた。
型紙の板
薪つくり
ウインチ

昨日の朝の室温4℃、鳥かごの中13℃。
今朝の室温7℃、鳥かごの中15℃。
もし、室温がマイナス2℃になったとしたら、
鳥かごの中は5℃くらいだろうか。
もうひとつ、何か対策が必要だ。

カシ林と道を隔てた第一テラスをあらした。
ヤブウツギの道へは上り坂になるが、
下側の道へ出すには遠い位置。
道まで障害物のないルートを定め朽木を並べる。

やまびこやまさんのウインチで引き揚げる。
切戻したタラノキの枝がひどく散らかっていたのに
ウインチ3回牽けば済むほど少量だった。
第一テラスでは前の冬に朽木の立て干しをしていた。
ちょうど立て干しがあらすのと同じことになり、
余り手間はかからなかった。

朝トースト2枚ではお腹が持たないので
早めに昼の用意をした。
やまさん用パーツの移動式足場をおろした。
食事用のテーブルにしては少し高い(90cm)。
今日はインスタントコーヒーを入れる。
このところ魔法瓶のお湯ばかりだったので
山でお湯を沸かして飲むとおいしいんだと思い出した。
ブラックのインスタントをしみじみ飲む。
・・・乃南アサの小説にインスタントコーヒーをよーくかき混ぜると
本物のコーヒーみたいな味になると書いてあった。
(なに、インスタントだって美味しいよ。)
そういえばある日、家で淹れたインスタントコーヒーが
無性に美味しくて、
(はー、粉多けりゃいいってもんじゃないな。)
レシピは2gで85℃と書いてある。
2g計るのは大変だが、今は大きなスプーンすり切れ一杯にしている。


ヤブウツギの道に沿って
あらした朽木と枝を回収する。
思ったほど暖かい日ではなかった。
アカシデのアカは新葉の赤かと思っていたら
寒冷地では紅葉することもあるそうです。


背の低い木だけがたまに赤くなっています。


カシ林をあらしています。
けもの道になるのを覚悟で
朽木や枝を通す小道を作りました。
両脇の木は角こすりに遭う可能性があるので
コナラやカシなど好きな木の横には道を開けないようにしました。
なるべく株立ちしている木のそばを通るようにしました。
寒冷地では紅葉することもあるそうです。


背の低い木だけがたまに赤くなっています。


カシ林をあらしています。
けもの道になるのを覚悟で
朽木や枝を通す小道を作りました。
両脇の木は角こすりに遭う可能性があるので
コナラやカシなど好きな木の横には道を開けないようにしました。
なるべく株立ちしている木のそばを通るようにしました。
tag : アカシデ
巨大カイロ

写真ではわかりませんが山の上にも
目の前の山桜と同じ色をした木がぽつぽつ見えます。
けれどもそれ以外の黄色や黄緑は少なくなり
針葉樹の濃い緑と落葉した木が目立つようになりました。
今朝は4時に目が覚めたので早めにストーブを焚くことにしました。
室温6℃、鳥かごは14℃。
お湯が沸き取り換えようとした昨夜の
断熱材で覆った湯たんぽはまだ暖かく、
もったいないのでバックパックに入れて背負ってみました。
布団から出たくなかったのがうそのように
動き回れるようになりました。

腐っていようが耳付きであろうが構わずかき集めた板材


段ボールだった壁が木に進化しました。
今はとにかく塞ぐだけです。
柱が曲がっているのでどうしても斜めに切らねばならない箇所があり
手鋸で挽いたら隙間が出来てしまいました。
隙間塞ぎテープで何とかなりそうです。

昨日は午後から雨だったので
薪干し場はどうなっているか心配でした。

端材の耳は燃えてくれました。(今日も団扇を持ってこなかった)

今日はアジに

ジャガイモを追加したマラソン鍋です。

腐ったブルーシートを4つ折りにしてスタッカーで止めました。
そうだ、うちに破れたトラック荷台用シートがある、
それを下部分のパーツにも張りつけよう。
16時になると急に冷え込んできました。
この時間帯にもカイロをしてみるかな・・・













