鹿
この前の水曜日、7時頃だったか
(集会が7時半だったから)
風呂に入っていると鹿の声がした。
そのときは大したことなかった。
昨日また、
ひいいいん、
かおおおおん、
大きな雄鹿なんだろう。
おくやまにいいいい、
もみじふみわけなくしかのおおおお、
そんな風情は感じないなあ。
(集会が7時半だったから)
風呂に入っていると鹿の声がした。
そのときは大したことなかった。
昨日また、
ひいいいん、
かおおおおん、
大きな雄鹿なんだろう。
おくやまにいいいい、
もみじふみわけなくしかのおおおお、
そんな風情は感じないなあ。
猿
9月26日の朝
帯鋸小屋に行くと
向こうの栗の木が揺れて
ギャーギャーと声がする。
わー、
猿が1・2・3・4・5・6・ ・・・
栗の木の枝を渡り歩いていく。
猿が栗の実を落としてイノシシが食べると聞いたことがあるが
あまりの我が物顔ぶりに
これは、
ひとこと言っておかないと・・・
「こら。」
いちしんふたばのこらでは
全く効き目がない。
帯鋸小屋に行くと
向こうの栗の木が揺れて
ギャーギャーと声がする。
わー、
猿が1・2・3・4・5・6・ ・・・
栗の木の枝を渡り歩いていく。
猿が栗の実を落としてイノシシが食べると聞いたことがあるが
あまりの我が物顔ぶりに
これは、
ひとこと言っておかないと・・・
「こら。」
いちしんふたばのこらでは
全く効き目がない。
ヤママユガ
愛着のある混合水栓。

薪ボイラを使い始めた当初、
何度もお湯が出ないトラブルに見舞われ、その原因が
混合水栓にあることを突き止め、もともと浴室にあったものと交換した。
物が古かったので蛇口とシャワーの切り替えレバーが壊れてしまった。
さて、風呂に入るたび大変だ。
そろそろなんとかしなきゃ。
ふと窓ガラスに映る大きな蛾の影。
外に見に出た。



蛾ってかわいいな。
毛があると昆虫でも動物っぽい。
その背中は鳥の羽毛を連想させる。
後で調べるとヤママユガだった。
ヤママユガはじめて。
オオミズアオは何度か見たけど。

残しておいた水道の蛇口をばらしてみた。
歯車状のジョイントはかみ合わなかったが
ねじを締めると十分使えるようになった。
温水を通すとき熱くなるのは問題だが、
それは何とでもしようがある。
写真を撮るのにちょっとバスピカで磨いてみた。

薪ボイラを使い始めた当初、
何度もお湯が出ないトラブルに見舞われ、その原因が
混合水栓にあることを突き止め、もともと浴室にあったものと交換した。
物が古かったので蛇口とシャワーの切り替えレバーが壊れてしまった。
さて、風呂に入るたび大変だ。
そろそろなんとかしなきゃ。
ふと窓ガラスに映る大きな蛾の影。
外に見に出た。



蛾ってかわいいな。
毛があると昆虫でも動物っぽい。
その背中は鳥の羽毛を連想させる。
後で調べるとヤママユガだった。
ヤママユガはじめて。
オオミズアオは何度か見たけど。

残しておいた水道の蛇口をばらしてみた。
歯車状のジョイントはかみ合わなかったが
ねじを締めると十分使えるようになった。
温水を通すとき熱くなるのは問題だが、
それは何とでもしようがある。
写真を撮るのにちょっとバスピカで磨いてみた。
水難
台風が接近しているというから
まず、乾いたおが屑を確保してから板を挽く。
垂木サイズの練習。
家の前後に増設されたひさしを見ると
35mm角のものが使われている。
最後はレールギリギリまで鋸を下げても40mmまで。
細い丸太から垂木をとるのは難しいので

もったいないような赤身だな・・・と思いながら小割りする。
一本挽くごとに端材の処理をしてしまおう、
とガサガサやってるうちに昼。
家に入って鳥かごを見ると
菜っ葉の容器が倒れてる。
床に敷いたおが屑が水浸し。
ああっ、誰や。菜っ葉倒したンは?
青い鳥は悪びれもせず取り替えた菜っ葉をかじる。
白い鳥はすまして羽をつくろう。
白い鳥が怪しい。
(おまえやな~)
(菜っ葉が倒れる前の状況)
疑いの眼を向けたせいで
白い鳥はいちしんふたばへの好感度を下げる。
床のおが屑を取り換えて
昼ご飯を食べる間放鳥しようと思ったが
白い鳥が出てこない。(バカ鳥は自分からは出ない。)
あ、外は雨。(雨の時は飛びたくないのか・・・)
少し小ぶりになったせいかちょこちょこし出したので
扉を開けると出てくる。バカ鳥は手にとまらせて出す。
いつものように2羽でバタバタやっていたと思ったら、
ボチョン!バカ鳥が金魚の水槽に落ちる。
水の中で羽ばたくが上がれない。
手を差し出し助けてやる。
(これでバカ鳥からの好感度が上がる!?)

よれよれのバカ鳥にドライヤーをあててやる。
白い鳥も風に当たる。何だか嬉しそう。
そのあとバカ鳥は元気になったものの
やはり台風のせいか2羽とも大人しくしている。

まず、乾いたおが屑を確保してから板を挽く。
垂木サイズの練習。
家の前後に増設されたひさしを見ると
35mm角のものが使われている。
最後はレールギリギリまで鋸を下げても40mmまで。
細い丸太から垂木をとるのは難しいので

もったいないような赤身だな・・・と思いながら小割りする。
一本挽くごとに端材の処理をしてしまおう、
とガサガサやってるうちに昼。
家に入って鳥かごを見ると
菜っ葉の容器が倒れてる。
床に敷いたおが屑が水浸し。
ああっ、誰や。菜っ葉倒したンは?
青い鳥は悪びれもせず取り替えた菜っ葉をかじる。
白い鳥はすまして羽をつくろう。
白い鳥が怪しい。
(おまえやな~)
(菜っ葉が倒れる前の状況)
疑いの眼を向けたせいで
白い鳥はいちしんふたばへの好感度を下げる。
床のおが屑を取り換えて
昼ご飯を食べる間放鳥しようと思ったが
白い鳥が出てこない。(バカ鳥は自分からは出ない。)
あ、外は雨。(雨の時は飛びたくないのか・・・)
少し小ぶりになったせいかちょこちょこし出したので
扉を開けると出てくる。バカ鳥は手にとまらせて出す。
いつものように2羽でバタバタやっていたと思ったら、
ボチョン!バカ鳥が金魚の水槽に落ちる。
水の中で羽ばたくが上がれない。
手を差し出し助けてやる。
(これでバカ鳥からの好感度が上がる!?)

よれよれのバカ鳥にドライヤーをあててやる。
白い鳥も風に当たる。何だか嬉しそう。
そのあとバカ鳥は元気になったものの
やはり台風のせいか2羽とも大人しくしている。

お彼岸
エサ場
白いインコに牢名主の風格が出てきた。
もともとバカ鳥が悪い。
一緒にエサを食べようとする白い鳥をコツンとやるものだから
初めは大人しく引き下がっていた白い鳥もやがて
体格にものを言わせてエサ箱を独占するようになり
追っ払われたバカ鳥は変な歌と踊りを見せる。
それが白い鳥の癇に障る。
どちらがエサを食べていても
「美味しいか?しっかり食べろよ。」と話しかける。
バカ鳥に話しかけていると白い鳥が目を輝かせて
割り込んでくるから、バカ鳥はいつまでたっても
エサが食べられなくてまた、
よよよ、よよよ、と変な歌で首を振って白い鳥を逆らう
(やることがガキなんだ。)
もともと白い鳥はラブリーでべたべたしたいけど、
バカ鳥はしつこくされるのはいやみたい。
最近ではエサを食べに来たバカ鳥のほうがコツンとやられる。
ついにエサ場を2箇所にした。


バカ鳥は白い鳥がいないと
食事がのどを通らない。
白い鳥はバカ鳥(の食べている方)が気になって
割り込んでくる。
相性いいのか悪いのか?
姉弟喧嘩の様相。
もともとバカ鳥が悪い。
一緒にエサを食べようとする白い鳥をコツンとやるものだから
初めは大人しく引き下がっていた白い鳥もやがて
体格にものを言わせてエサ箱を独占するようになり
追っ払われたバカ鳥は変な歌と踊りを見せる。
それが白い鳥の癇に障る。
どちらがエサを食べていても
「美味しいか?しっかり食べろよ。」と話しかける。
バカ鳥に話しかけていると白い鳥が目を輝かせて
割り込んでくるから、バカ鳥はいつまでたっても
エサが食べられなくてまた、
よよよ、よよよ、と変な歌で首を振って白い鳥を逆らう
(やることがガキなんだ。)
もともと白い鳥はラブリーでべたべたしたいけど、
バカ鳥はしつこくされるのはいやみたい。
最近ではエサを食べに来たバカ鳥のほうがコツンとやられる。
ついにエサ場を2箇所にした。


バカ鳥は白い鳥がいないと
食事がのどを通らない。
白い鳥はバカ鳥(の食べている方)が気になって
割り込んでくる。
相性いいのか悪いのか?
姉弟喧嘩の様相。
台付け作り
ウインチで丸太を引き出すのに
錆びて腐ったような台付けしかなくて
アイ加工したロープで代用したり、
長すぎる台付けを2重に回して使うとかしていたのは
ワイヤーロープのアイ加工がいつも変になるから、
作るのをためらっていたわけで、
しかしそうも言ってられず重い腰を上げる。

最初にやまびこやまさんに着けてもらったワイヤーは不慣れなため
よじれたり切れたりして短くなり、至近距離用として使っていたが
もう、台付けの材料になるのはこれしかない。

6本のストランドを2本と4本にするか3本3本にするか
それさえ忘れている。
そしてどうやら、どのワイヤーをどのワイヤーに巻くか
教わった時点から間違って覚えてたようだ。

アイ加工4箇所作ってみる。これが4つ目。

左がこれまでやっていた形。
どう見てもみっともないので
きれいに見えるようにやり方を変えてみたのが右。
以前にも左のやり方をしている(まきさし)
いまいち自信がない。
Youtubeの動画を探してみる。
わかりやすいものがあった。
錆びて腐ったような台付けしかなくて
アイ加工したロープで代用したり、
長すぎる台付けを2重に回して使うとかしていたのは
ワイヤーロープのアイ加工がいつも変になるから、
作るのをためらっていたわけで、
しかしそうも言ってられず重い腰を上げる。

最初にやまびこやまさんに着けてもらったワイヤーは不慣れなため
よじれたり切れたりして短くなり、至近距離用として使っていたが
もう、台付けの材料になるのはこれしかない。

6本のストランドを2本と4本にするか3本3本にするか
それさえ忘れている。
そしてどうやら、どのワイヤーをどのワイヤーに巻くか
教わった時点から間違って覚えてたようだ。

アイ加工4箇所作ってみる。これが4つ目。

左がこれまでやっていた形。
どう見てもみっともないので
きれいに見えるようにやり方を変えてみたのが右。
以前にも左のやり方をしている(まきさし)
いまいち自信がない。
Youtubeの動画を探してみる。
わかりやすいものがあった。
















