哲学日記

 いつくたばってもおかしくない爺です。存在の意味について、日々思いついたことを書き綴ったものです。 このテーマに興味のある方だけ見てください。 (とはいえ、途中から懐かしいロック、日々雑感等の増量剤をまぜてふやけた味になってます)

遠藤周作「死について」

 

 

今日も「500店舗達成記念クーポン」松のやへ。

店内でチキンかつ定食

トッピングポテトサラダご飯特盛税込500円

テイクアウトでトンかつ定食

トッピングポテトサラダご飯特盛税込500円

 

 

ゆっくり食べながら

遠藤周作 「 死について 」

を聴く。

遠藤周作 エッセイ集より「 死について 」 朗読


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自分は死を超えられないと覚悟できたら、それが悟りだ。

スタンダールは墓に「生きた 書いた 恋した」と刻ませた。誤植らしいが

遠藤周作は「蕁麻疹が起きるような文句」と批判してる。

よく言った!と、おれはおもうが、これが世間の反応と真逆なのは知れている。

大多数の人は、死んでも死んでないようなこういう文句が大好きなんだから。

 

 

 

 

 

 

 

インスタント味噌汁足して、テイクアウトトンかつ食べる。

松のやでテイクアウトは初めてだが、悪くない。明日もやろう。

 

 

 

 

 

 

(My Favorite Songs)

【Ado】 エルフ (4月24日NHK MUSIC SPECIAL) *期間限定5月29日(木)7:59PMまで!


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