2008-01-01から1年間の記事一覧
放送大学:講座「文学の愉しみ」シリーズ第9弾
放送大学:講座「文学の愉しみ」シリーズ第8弾
原題は"BLACK GOLD" コーヒーが主要輸出品であるエチオピアのとある農協の代表である タデッセ・メスケラさんの仕事を追いながら、 コーヒーメジャー(わずか4社)によって支配されている 世界のコーヒー市場の暗部をあばくドキュメント。 映画の最初の方に…
ネタバレ注意!
きゃわいい!!!
ヘマしたのか?
放送大学:講座「文学の愉しみ」シリーズ第7弾 英国の貴族の館で働く執事の話。ちなみに作者は5歳から英国に住む日本人。英国最高のブッカー賞受賞作
主人公まい(高橋真悠)は入学したばかりの中学でいじめに遭い、 学校に行かないことに決めた。 手を焼いた母(りょう)は、山奥の一軒家で一人暮らしをする まいの祖母(サチ・パーカー)の元で面倒を見てもらうことにする。 おばあちゃんの出身は紳士淑女…
精神年齢が中学生でストップしてしまったキューピー。 23才の時、付き合っていた彼女に 「結婚式なんか、簡単に済ませちゃおうよ。」 と言ってどえらく叱られてしまった。 「あなたには、女の子の夢を実現させてやろうとか、 私を幸せにしてやろうだとかゆー…
キューピー、このお二方が羨ましくってしょーがない。 芦刈いづみさんはカリフォルニア州立大学ノースリッジ校映画学部大学院脚本家修了。 飯富崇生さんは同大学映画製作学科卒業とある。 帰国後はお二方とも映画製作には直接関わってないように見受けられる…
母校の中学教師を務める神野(大泉洋)のもとに同級生島崎と名乗る男(佐々木蔵之介)が訪れる。彼は同級生の木村(堺雅人)の行方を追っていた。
大好きな綾瀬はるかちゃんが出演してるんだもん!
僕はずっと、"LAST CAUTION"だとばっかり思ってました。 正しくは、"LUST,CAUTION"、LUSTとは肉欲のこと。 CAUTION(警告)が何を言ってるのかは映画を観ないとわからない。 前半、主人公:チアチー(タン・ウェイ)の学生時代の物語は、 『実録・連合赤軍 …
『ヘビトンボの季節に自・殺した五人姉妹』をソフィア・コッポラが映画化しました。
放送大学:講座「文学の愉しみ」シリーズ第6弾
16才で妊娠しちゃった女の子のお話
放送大学:講座「文学の愉しみ」シリーズ第5弾
F病院の文化祭で観て来ました。
しょんぼり
綾瀬はるかちゃんファン以外の人は観ないで下さい。彼女の運気が下がります。
パパは満足だよ。
オッパイがイッパイでてくるラブコメだよ。
今日は『…たらたら日記』のお誕生日 満3歳になりました。 それは日記では「物流関係」と述べていた、 ぶっちゃけて言うと郵便局の小包の仕分けのパートの仕事に就く直前でした。 その頃は、すでに片町のちひろちゃんとは、いい仲に… 嘘です。 ちひろちゃん…
放送大学:講座「文学の愉しみ」シリーズ第4弾
放送大学:講座「文学の愉しみ」シリーズ第3弾
そんなに感銘を受けなかった。 「世界一の美女とキスをする。」だとか、 「アフリカでライオン狩りをする」だとか、 ブラブラブラ…。 キューピーの興味を惹きませんでした。 最近のキューピーって、枯れてる。 昨日、片町のちひろちゃん(仮名)が風邪で同伴…
1970年代から'80年代にかけて、アメリカの文壇はエスニック文学が隆盛を極めていたらしい。 らしいというのは教科書に書いてあったからで、 この記事は放送大学の授業「文学の愉しみ」を受講していなければ、 おそらくキューピーの目には触れることがなかっ…
いったい僕は、この映画そのものに感動したのか?それとも、 不良男子高校合唱部員達がシャウトする「15の夜」に魂を揺さぶられたのか? それは、人生自体に意味があるのか?それとも、 優れた芸術作品と出会い感動しているその瞬間、 あるいは、他人との心…
面白くなかったのは、風邪のせいなんでしょうか?
心暖まるHOME MOVIEでした。