
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
終わらない夢を君に 変わらない想いのまま
今でも僕はここで歌い続けているよ
新年最初の曲はこちら。
ライブハウス活動をしていた頃のアルフィーさんの思いを感じます。
それは今も変わらないんだなぁ…今日から明日へ、その先の未来へ!
アルフィーさんそのものだと思います。゚(T^T)゚。゚
2019夏の乱 Battle Starship Alfee Live at Makuhari Messe Aug.3 より
【正月の異名】
「正」には「改める・改まる」という意味があります。年が改まった
最初の月という意味で「正月」を使います。
しかし、1月15日を「小正月」と言うので、16日以降は「正月」
とは言わないようになってきています。
「睦月(むつき)」は最も一般的な1月の異名です。「睦」はむつむ・
仲良く親しみ合うという意味から、新しい年を一家の人々が仲良く
迎える月ということです。
おめでたい月ということで、嘉月(かげつ)・正陽月(しょうようがつ)
初陽(しょよう)・年初月(ねんしょげつ)・月正(げっしょう)などと
言います。
また、「元旦」は1873年に太陽暦が実施され、旧暦の明治5年
12月3日に当たる日が、明治6年元旦となりました。
<参考:暮らしの歳時記「今日は何の日か」辞典>
歌い上げていただきました!
今年最後のご紹介曲はこちら。西暦は変わっても愛は永遠。
45th Anniversary Special Concert Live at Osakajo Hall Aug.25 より
アルフィーさんの人気曲(AIにきいてみた)
いろいろなカテゴリーで、素敵な歌がたくさんあります。人それぞれの
心に響く歌があり、一概には言えません。ご参考までに…
①特に人気の泣ける曲
「至上の愛」:究極のラブソングとして知られ、高校生世代から大人まで
心を揺さぶる、まさに「最強のラブソング」と評されます。
「COMPLEX BLUE -愛だけ哀しすぎて-」:哀しいけれど美しい恋の情景
を描き、切ない歌詞が多くのファンの涙を誘います。
「シンデレラは眠れない」:「優しくて 哀しくて 涙が 溢れるのは 何故…」
という歌詞から始まり、切ない恋の情景が描かれ、感動を呼びます。
「泣かないでMy LOVE」:優しいメロディと「泣かないで」と語りかける
ような歌詞が心に染み渡る一曲です。
②その他の感動的な曲
「FAITH OF LOVE」、「TIME AND TIDE」、**「坂道」**なども、バラード
として人気があります。
「人間だから悲しいんだ」:人生の苦悩や喜びを歌い、坂崎さんのメイン
ボーカルが心に深く響きます。
「SWEAT & TEARS」:涙に明け暮れた日々を乗り越える姿を描く、力強い
メッセージ性を持つ曲です。
悲しいほど揺れていて誰にも答えられない
前奏のメロディーが大好きです。お三方のハモリパートがよくわかります。
この映像では演奏する姿もカッコ良くて、特に桜井さんがたまりません~。
伴奏でベースとエレキが止んだり、アカペラのようになる部分もいい!
3,23の「アー」のあと半音上がらず、下がっているのは珍しい気がしました。
2018 夏ノ巻 Chateau of The Alfee Live at Yokohama arena Jul.29より
樹上生3 ハイイロアマガエル(アマガエル科)
カナダとアメリカ合衆国中部~東部全域に広く分布。
体色は灰色~灰褐色、背にはより暗い灰色で不規則な模様があります。
内腿はオレンジ色をしています。
昼間は木の高い部分にいて、夜間には低い所に降りてきます。
4月から8月にかけて繁殖期を迎えますが、南部に生息するものは冬
でも繁殖します。別種のコープハイイロアマガエルは外観がそっくり
で、見分けるのはほとんど不可能なので、オスの鳴き方の違いで区別
するそうです。 体長30~60mm。 <参考:カエル大百科>

たまたま見ました。

たとえ今がひとりでも悲しむことはないのさ!
アルフィーさん11枚目のアルバム「AGES」の収録曲。
桜井さんの声・歌い方、みんなの「好き」が全部詰まって
いると思います。
2016 冬フェス Live at BUDOKAN Dec.24 より
樹上生2 アメリカアマガエル(アマガエル科)
アメリカ合衆国の南部から東部に分布、生息地では非常に数の多い
普通種です。アメリカを代表する樹上生カエルということができ、
指先の吸盤が大きいです。体型は他のアマガエル類よりやや細身。
体色は緑~黄緑または灰緑色で、上顎から体側にかけて明瞭な白い
ラインがあります。
オスはカウベル(牛の首に付ける平たい鈴)の音色のような声で鳴き、
生息場所によっては数百頭で大合唱をすることがあります。
普段は飛び跳ねるよりも歩いて移動することを好みますが、捕食者に
襲われたときなどは、かなりの距離をひとっ飛びして逃げます。
体長30~60mm。 <参考:カエル大百科>

今年もお正月が近づいてまいりました!
「昔のお正月って今とはずいぶん違っていたなぁ」とか「実家と婚家の
風習は違うなぁ」とか思いながら、お正月を過ごしてきました。
【1】子供の頃、お正月はつまらなかったものです。
①コンビニはない時代で、お店は1週間ぐらい連休でした。
②正月は友だちの家に行くものではない(お互い、家族と過ごす)
と言われていたので、どこにも行けません。
③宿題だけはありました。ドリルと書初め~!
親世代の懐メロみたいな歌手ばかりで、あまり「最近」の人は出て
いなかったような記憶があります。
グループサウンズなんて人気があったのに、不良みたいな扱いを
されて出させてもらえない感じもありました。
アイドル歌手や、(元)ジャニーズ系みたいな人たちの出場は、かなり
あとになってからじゃなかったかなぁ…
お祭りのような演出は少なくて、「応援合戦」ぐらい?
初詣の都合もあって、この日だけは夜更かしOKなんだけど、眠くて
紅白の結果がわかる前にひと眠りしていました。
【3】実家のある地域は、たいていのご家庭が年明けとともに初詣に
出かけました。徒歩10分ほどの氏神様です。
寒いんですよ!エアコンの室外機なんてない時代、地球温暖化なんて
ことも言われていなかったと思います。昨日「良いお年を」と言った
ご近所さんと、0時数分過ぎには「明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。」です。
前述のように遊びに行けませんから、この時だけが友達にも会える
楽しいひと時でした。露店も出て賑やかだったし、甘酒を飲みながら、
かがり火にあたるのが嬉しかった^^
【4】初詣の有名どころでは、明治神宮に1回だけ行きました。
学生時代、新潟から上京してきて一人暮らしをしていた友達が行きたい
と言うので、彼女のアパートに泊まりました。
彼氏と過ごすという友達もいましたが、私はそういうのに該当していま
せんでしたので、暇でした。<( ̄^ ̄)>エッヘン
毎年行く地元神社とは、ドエライ違いで驚きました(⊙_☉)
こんな思いをしてまで、願いをかなえてもらわなくてもいいと思いました。
近所の氏神様で十分ご利益はありましたもの。
【5】結婚してからはカルチャーショックのお正月でした。
新年会は、親戚やら義父母の友人まで呼んでいて、大人と子供を合わせる
と20人以上でした。料理の用意が大変でした。
①お雑煮は味噌味なんだ!実家は鶏だしのきいた醤油ベースで色々な具が
入っていましたが、婚家では「お餅の味噌汁」風。
お餅以外には具が入っていません。おかかをふりかけて食べます。
②毎年、酔っぱらった男性軍がタクシーでカラオケに行く!
深夜2時になっても帰ってこないので、私が運転して義姉と一緒に探しに
行く羽目に。近所のカラオケ店巡り。
③正月はお風呂に入らなくても洗濯はする!実家と逆だ。
実家は家事は何もしないけど、お風呂にはのんびりと入っていました。
あとでわかったことだけど、義母が洗濯依存症的な人でしたww
新年会は義父母世代の高齢化と、子供世代の受験などで終了しました。
【6】ようやく我が家のお正月になってきました。
子供達が全員結婚して独立して行ったので、こちらが「実家」となりました。
といっても、みんな近いんです。車なら約5分の所にいるので、1~2週間
に1回は来てるかなww
毎年、大晦日はカモ汁蕎麦を食べて、年を越すか越さないかのうちに帰って
行きます。
新年はそれぞれの都合で、元旦組と2日組になることもありますが、たいてい
2日に集まれるように、兄弟間で調整してくれているみたいです。
昔は、元旦は婚家のお雑煮、2日は実家のお雑煮にしていましたが、簡単な
お雑煮を覚えちゃったら、実家のお雑煮は却下!
子供達もそれを喜んでいるので問題なしです。
初詣も実家とは違い、年が明けてすぐではなく、三賀日に行けばいい方です。
今では人混みがなくなった頃、小正月(15日)までには行く感じです。
それでも結構人出はあるもので、お参り待ちには並びます。