【父親としての器量のひとつ】子どもが体調を崩したときに問われる気がする

みなさん、こんにちは
Nikaです
先日、娘ちゃんが体調を崩したことがありまして、過去に入院までいったケースもあったので結構バタバタと動いておりました
そんなときに思ったことを書いていこうと思います。
ズバリ!「非常時にどれだけ行動できるかが、父親としての器量のひとつ」
どれだけ動けるか
最近ではイクメンとか家事に積極的な男性も増えてきましたが、それでもまだまだ少数派だと思います。「俺は仕事して疲れてるんだから」って言ってる人がデフォじゃないですか
でも、子どもが体調を崩したときはそんなこと言ってられないですよね
そんな非常時はやっぱり父親が動いてナンボ!
子どもの好き嫌いも常に把握しといたほうがいい
とにかく動こうと思っていてて、このとき大事なことがあります
それは、子どもの好き嫌いを常日頃からちゃんと把握しておくこと。
「子どものために!子どものために!」って思って行動してても、それが子どもや身内の思うことと乖離していては、元も子もないですよね
ましてや自分的には良かれと思ってやっていても。
- お父さん、それは違う
- あなた!もういい。逆に邪魔
みたいなことを言われかねません
そうならないために常に子どもの好き嫌いにアンテナを立てておいたほうがいい。
- 好きな食べ物
- 嫌いな食べ物
- 体調悪いときに欲するもの
- 最近ハマっているもの
などなど
決して、自分よがりになってはいけない
先に書いたことと被りますが、コレまじで大事。
自分的に良かれと思って行動したことが家族にとってはマジで邪魔と思われる結果になってしまうこともあります。
っというか男がやることなんて基本的外れなことばかり・・^^;
「俺、こんだけ動けた。普段やらないだけで、やれば俺はできるんだ!」なんて自己陶酔してる場合ではありません。
ベクトルを向けるべきは自分ではなく、子ども。以上!!
まとめ:非常時こそ、父親としての器量が問われる
ってな感じで、子どもが体調を崩したときに思った「非常時にどれだけ行動できるかが、父親としての器量のひとつ」についてお伝えしました
もちろん、毎日仕事を頑張っている世のお父さんは偉いです。でも毎日家事育児に奔走している奥さんや家族も偉いですよね。そしてなにより子どもは尊い。
子どもが体調崩したときに、どれだけ率先して|なるべく的外れせず|行動できるか。
常に意識していきましょー!僕ももっと精進します!
世のお父さん、ファイトっ!!
以上、最後まで読んでくれて、ありがとうございました
▼メインでやってるブログもよろしくね▼
久しぶりの投稿!!

はてなブログ界隈の皆々様!
お久しぶりでございます。Nikaです!!
最後の記事投稿から約7ヶ月の間、音沙汰なし。
「あいつ、やめたか。継続力ねえ〜な」と思われていてもおかしくない状況ですが、僕がどこでなにをしていたのかお話しようかなーと思います(興味ないかもだけど・・笑)
メッチャ久しぶりに、はてなにログイン!
ホントに久しぶりにログインしました。最早パスワードとか忘れかけていたレベル
ログインしてからこの記事書く前にザッとみなさんのブログ見たりしてました!
スターを付ける文化が懐かしい!良い文化ですよね。「我がスターを同志に捧ぐっ!」的なノリが最高だと思います
記事を書くモチベにもなるし励みにもなる。俺は1人じゃないって思える。良い!
で、結局なにしてた?
ここからが本題。
結局お前はなにしてた?ってところなんですが、別に
- サボってた訳でも
- ブログに挫折した訳でも
- 自分の限界に気づいた訳でも
ないのです!!
そう。僕はWPで新たにブログを立ち上げたんです!!
一度に2つのサイトを運営する器量がないのでコッチが全く手付かずになっていただけです(自分、不器用ですから・・。)
新しく運営しているサイトはコチラだよ!
ってことで今僕のリソース全振りでやっているサイトはコチラになります
その名も、「オジ男ムーブ」
https://nikaojidan.com
サイトのテーマとしては、
まとめ:こっちのサイトはボチボチやります
今回は久しぶりにはてなにログインしたことと、今までなにしてたん?ってところをお伝えしました。
ホントはこっちのブログも動かして同時進行したいけど、そこまで器用じゃないんでコッチは気が向いたときに記事書こうかな〜って思ってます。
昔から読者になってくれてた人のところにはなるべく見に行ってスターつけたいと思ってますので、気長に待っていてください!
最後にもう1度だけ言わせてください
ブログをやめた訳じゃない!書くこと好き、マジで。
ではでは、ここらで締めたいと思います
最後まで読んでくれて、ありがとうございました!




