karin 徒然日記

日々の心の想いを綴ります

自然淘汰



私を罵倒し


貶めていた


数々の人物


そして、それで満足している数々の人物たちよ


先日


そういう輩が


淘汰される様子を目の当たりにした



私は、敢えて、攻撃もしなかったし



恨みもなかった・・・・あっ、少しはあったけど



でも



やっぱり



世界はよくできている



別に我慢ではない



そこに敢えて集中をしないのだ



そうしていた



もちろん、許せない行為だし



あったま馬鹿じゃないの!って



ずーーーーーーっと思っていた



まぁ、それこそが実はマイナスなんだけどね



はらわた煮えくりかえるじゃん


でも



私は、淡々と仕事をしていた



いいのだ



喜んでろ!ほざいてろ!と思っていた




ところが、ある日



戒めがそいつに訪れたのだ



そういうもんだよなって



ちょっと、ぞくっとした



自然淘汰されるんだよな



結局、そういう人は



世界は平等であれ



そう思う



そして、



なにも恨まなくともいいのだ



勝手に、淘汰されるから



放っておけばよいのだ



そんなことが立て続けに起きて



世の中って、本当にそうやってできているんだって



わかった怖さはある



私が淘汰されないように



しないと



気づいたら・・・ってことに



良心に嘘をつかない



あくまでも真摯に