karin 徒然日記

日々の心の想いを綴ります

2021-09-01から1ヶ月間の記事一覧

嫁、姑問題とは 程遠い それは、私の姑が素晴らしいお方だからだ 自分の親に捨てられた私は 姑がお母さんだし なんか いつも元気があって 嬉しかったんだよね もう 病気で 痩せてしまって つらい お願いだから 生きて お願い 私のよりどころ なくなっちゃう…

生きていてよかったと

そんな日は 万に一、億に一なんだけど 億に一くらいある だから、これまでにほんの数える程度さ それ以外は 毎日ほぼ 死にたい で 生きているからさ でも その億に一で 救われてきたのも確か もう今後はないかもしれないけれど でもな でもな きちんと、真面…

会社、辞めようかな

いつもの悪い癖 すぐに ここに至る 会社、辞めようかな いや、 辞めたい気持ちは山々だ 日々募る あぁ、辞めてぇ~~~ と、ほぼほぼ毎日思っているし 心では叫んでいる 辞めてぇ 辞めてぇ しかし お金はいるし こんな世の中じゃ 仕事も見つからないし 人生…

道を尋ねる

街で 人から 道を聞かれる よく聞かれる すごく頻繁に聞かれる 街でも駅でもどこでも聞かれる なんでだ! 駅なんかさ、駅員さんに聞いてくれよ~って 思う もちろん、反射的に応えちゃうけど 笑 老若男女問わず、聞かれるのだ きっと 私 のほほんとしてて 怒…

人相ってあるけど やっぱり 顔に出る こんな年齢になると 本当に明らか 顔ね・・・ 私の顔は 悪人だろか・・・

贈り物

贈り物が好きだ!! コロナになってからは、友人と会うことも なくなり、 誰かにお土産とか買わなくなって 少し寂しい 私は、 友人と会うとき、何かお土産を持っていく 友人と会うといっても、それこそ 年に一度か二度の程度 せっかく時間を作ってくれたのと…

そんなに頑張らなくてもいいか

いい加減 疲れたよね ここまで長年生きてきたのだから そりゃ疲れる 家事育児仕事 よくやってきたじゃん ご褒美もなく よく生きた ここまで生きたことが ご褒美だ ありがたや、ありがたや 少し、投げやり 笑 いいのだ しっかり生きなくちゃとも 思うけれど …

仕事ができる人とそうでない人

仕事ができる人とそうでない人の違いって なんだろうな と、ふと思う 仕事の量がこなせても 間違っているのが多い人とか 逆に、遅いけど丁寧とか どっちがいいんだろうね それは、迅速で間違わないが一番だよね まぁ、仕事にも いろいろあるから 一概には言…

すべては収入の格差

私がもっとまともに稼げていれば もっと自由だし もっと自信があるし もっと頑張れる 収入があれば と 思う 正社員にはなれない私の年代 かなり厳しい いくら一流の会社にいてとしても 寿退社しかない世界だった 先見の明がなかった 結構きつい なんだよ パ…

急にキレることって

何でもない日常 何でもない日々のルーティーン 何でもない気持ちの繰り返し っていう中で 急に なんで? やってらんねぇーよ! って、なること ある ある時 それこそ いきなり 急に めらめらと怒りが沸き上がり っざっけんじゃねぇー くらいの勢いで なんで…

私なりに生きる世界

もうこの年齢で 今更なんだけど 私として 生きる世界でいいと思う 余裕のない人生だが それももう仕方がない 誰に何を言っても 助けてくれる人なんかいないのだ この世は無常 変遷してゆくのが常だ 私は もう 天涯孤独になっているので この先 は なるように…

通院の日

今日は通院の日 先生が 「よく頑張っているとおもいます 」 と おっしゃってくださった そんなに頑張っていないけれど なんか 理解されているような気がして もっと頑張らなくちゃ なんて 思ってしまった 先生は 他人だし そんないくら 患者だからって 親身…

褒められること

親からは叱咤のみされて 育ってきた 親は鬼くらいの感覚である 誰からも褒められるということがない 世界では より孤独になる 認められないとイコールになるからだろう 勉強、どれだけ1位となっても 褒められず どうしてあの親はそこまで貶したのだろうか …

心に残る言葉

おそらく これまでにも 響く言葉は数多にあっただろうに こんな年を重ねてからも ありがたい言葉を受け取ることがあることに 心底感謝したい 本当にありがたいし ほぼ奇跡だ 今、かろうじて仕事をさせてもらっている ありがたい そして その同じ部署の方から…

やはり

どこまで行っても 感情のコントロールができない人と言うのは もうNGでしょう 相手のことを察することもできない 想像もできない人というのは 浅はかであると 感じる 大声をあげる人もしかり どうしてあんなにコントロールできないのだろう 恥ずかしく思わな…

あのお母さん

平日の午後の電車は 幾分空いていて 立っている人はほんの数人だった 私は、途中の駅で座れていた 端の席で、いつもの様に本を読もうと 鞄から取り出そうとした ふと横に立つお子さんを抱っこした 親子がいた お子さん、2歳くらいかな? ぐっすり眠っていて…