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「猫のカラダは実は液体」だというのは既に定説となっているが、では「頭さえ入ればどこでも通れる」という説はどうだろうか。
リアル?それともフェイク? 保護猫プーシクくんが身をもって証明してくれたようなので、早速動画を見てみよう。
ダンボールにいろいろなサイズの穴を開けて、プーシクが通れるかどうか実験するよ。まずは20cm。楽勝だね。
この画像を大きなサイズで見る15cmも無問題。
この画像を大きなサイズで見る次に13cm。ちょっぴり引っかかったけど、するんと通ることができたよ。
この画像を大きなサイズで見る12cmにはちょっと苦労しちゃったかな。
この画像を大きなサイズで見る11cmは無理やり押通った感じ。
この画像を大きなサイズで見るさて最後は10cmチャレンジだけど、プーシクくん無事に潜り抜けることができたんだろうか。結果はぜひ動画で確認してみよう!
この段ボールの穴潜り、あのホシコくんもチャレンジしているよ。こちらの記事もぜひ見てね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
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11cm通り抜けるときの後ろ足可愛すぎだろ!
最後、予想外の強行突破失敗w
足にょーんwww
うちの猫(成猫・元野良♀)、直径12cmをすっと通れたんだけど?
この子、ちょっと大きいのかな?
あれ?通りづらいな。太ったかな?
最後のアタックでゴハン吹いた
おい、仕事中には、この動画は見るなよ?
忠告しておくぞ?プライベートタイムに見ろよ?忠告したぞ?
※7
忠告遅いよ!
カップ麺吹いたじゃないかw
9cm でもチュールがあれば・・・、いや、 7cm でも・・・
最後の突撃ワロタ
家の猫は通れるくせに
狭いぞ!と文句言ったりする
穴の先にプーシクくんの興味を引いてやまない何があったのだろう、10㎝で大ジャンプ突撃かますほどのものとは一体…
10cmのときの
顔から…じゃあ前足から…逆の足から…ええい、突撃!
みたいな流れ人間臭くて可愛い
ちゃんと通る前にヒゲで穴のサイズ図るような動作してるね。
コショコショみたいな。
ネコ「狭き門より、入れ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこから入っていくものが多い。命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見出すものはすくニャい」
ネコと和解せよ!w
でふ猫は頭の大きさは無理だよ
ってか、お尻が可愛い(´・∀・)
障子でのゼロcmチャレンジをやるウチの猫・・・勘弁してください
この実験に協力してくれたプーシクくんに感謝だよな。
徐々にスキルアップしていったので
最後には、あきらめ判断を極めていた。
うちのデブ猫は12cmでもあやしいな
猫「諦めないっ!・・・・・ムリニャ」
また家の飼い主が…、変な事をやっとりますねん(w)
「助走つければ行けr・・・・・って、ああ無理か、無理だった」
でも「あわよくばワンチャン」とは考えてそうなんだよな。
猫自身、頭が通ればなんとかなるって思ってる節があるのかも。
最後はトンネル効果でも期待してたのかな
このネコ、性格が良いな?
【こ・これは…どうする?どうすれば良い?】の間の取り方が
凄く笑えると思う。うんうん、そういう事って有るよね?