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ウクライナにチュパカブラ?鶏小屋に紛れ込んでいた剛毛を持つ謎生物

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72件のコメントを見る

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 ウクライナのミハイロフスキーにて撮影された奇妙な生物の画像が話題となっている。鶏小屋に侵入していたところを銃殺されたそうだが、長いしっぽに長い首、非常に硬い毛を持ち、これまでに見たこともない動物で、地元では「伝説のUMA、チュカカブラってやつに違いない!」と、住民らはざわめき立っている。

ソース:Chupacabra Hunting Season – English Russia

 この生物の大きさは、およそ55?、重さは約5kg。。地元の獣医と動物学者に判別を依頼したが、なんの種別なのか判別できなかったそうだ。

 牙をもっていることから捕食動物であることはわかる。犬、キツネとカワウソとの共通点は見られるものの、そのどれとも一致しないという。

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 ある専門家は、この生物が、何かの動物と動物が掛け合わされたハイブリッドなのでは?と推測する。もしくは変異体であると。一般的に言うならば、疥癬などの病気にかかった動物であるとも考えられるわけだが、生物班のおともだちによる解析結果が待たれるところだ。

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この記事へのコメント 72件

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  1. これは、典型的なニャラハッソだな。
    うん。さっき名前付けた。

    • +21
    1. ※1
      残念ながらこれはニャラハッソではない。
      俺の見立てではこれはバラナハーだ。ニャラハッソはもっと尻尾が短い

      • +20
      1. >>10
        いや俺はニャラハッソ亜種のニャラ長谷川だと思うぞ。
        バラナハーは前足の二本目の爪が剥がれやすいはずだ!

        • +6
  2. 皮膚病かなんかにかかったタヌキみたいに見える

    • +11
  3. どう見ても狼です本当にありがとうございました

    • 評価
  4. そうとうネタが無いんだな
    もう疥癬だって嫌って程分かりきってるのに

    • -6
  5. 皮膚病かどうかを見分けられない獣医とか動物学者ってどうなの

    • +7
  6. 1 10 15 専門家として何かきっちり見つけ出してください。

    • +4
  7. アナグマか?
    と思ったけど耳にうっすら黒い縁があるし、アナグマ独特の縦縞がないし
    やっぱタヌキかな
    ちなみにタヌキは祖先のネコ目の原始的な特徴を残しているから
    犬やキツネにも似てるらしいよ

    • +3
  8. タヌキがウクライナにいるのかという問題。
    ヨーロッパにはもともといなくて、ドイツの動物園かなんかで飼われていた日本産のタヌキが逃げて野生化したというのは有名な話。
    タヌキは冬眠できるので異国でも冬の寒さに耐えられる。
    毛皮目的で戦前ロシアに移入され野生化したという説もあるよう。
    これなら住民には知られていないだろうから、タヌキはおおいにありそうだ。

    • +5
    1. ※21
      ソ連時代に毛皮用に輸入したものが逃げ出し野生化
      東欧、北欧、西欧と絶賛生息域拡大中です

      • +1
  9. アナグマではないのは確実だ
    足の形から推測するとイヌ科の動物だろうね

    • +2
  10. アナグマはこんなに尻尾が長くないので違うと思います。ジャコウネコは足の爪がこんなに発達してなくて細いので違うと思います。タヌキはここまで首が長くないように思います。
    フィッシャー(イタチ科)はどうでしょうか?首の長さ、尻尾の長さ、体長、体重、牙、爪、鶏のような小動物を食べる、このあたりの特徴は合致していると思います。希少種であまり知られていない動物なので、こいつが怪しいです。

    • +10
    1. ※32
      お前のカーちゃんニャラハッソ?
      ttp://images.4chan.org/an/src/1345928584675.jpg

      • -2
  11. 疥癬になったクズリの子供だろうか。ウクライナにクズリが居るかどうかだが北欧やロシアには居るのだからウクライナに居てもおかしくはない。

    • +1
  12. ttp://images.4chan.org/an/src/1345928584675.jpg
    たぬきー
    みたことあるよ、このチュパカブラが住宅地を歩いているのを。

    • 評価
  13. ニャラハッソとかバラナハーとか(笑)
    ニャラハッソの骨格見たことあるのかよ
    たしかにしっぽを見ればバラナハーみたいに見えるが
    耳の形が違う
    毛の抜けたニミナシの幼体だよ

    • +5
  14. こういうニュースって絶対DNA鑑定しないよね

    • +5
    1. >>39. 匿名処理班
      卒論用のサンプル集めに困ってる学生さんとか
      見つければただでやってくれるけど
      どうなんだろう
      鑑定依頼すると結構費用かかるのかな?

      • +1
    2. ※39-40
      DNA鑑定の費用は「簡易的な検査でも」4万くらいだそうだが、冷静に考えれば税金から捻出されるからね。こんなもんに金かけるな、ってのが心情でしょ。

      • +3
  15. たぬきじゃないのこれ
    どっかから逃げ出して野生化したとかそんなオチだろう

    • +2
  16. こういう時ハイブリッドとか言い出す専門家は何の専門家なんだ。

    • +4
  17. 記事から意図的に「狸」抜いてるとしかおもえんな

    • 評価
  18. 疥癬に感染したタヌキの画像観た事あるけど、コレそっくりだわw

    • 評価
  19. こういう皮膚病の狸近場におったな・・・

    • -1
  20. タヌキだな
    疥癬にかかって悪化すると、まず全身の毛が抜ける
    かきむしるため皮膚がどんどんかさぶた化し
    そして体温調節ができなくなり・・・衰弱してくそうだ
    まさにこれだろ

    • 評価
  21. 普段毛に隠れててわかりにくいけどタヌキって結構首長いよね

    • 評価
  22. 38先生 新しい先生が来てくれたようだ。
    1 10 15先生もがんばって!

    • +3
  23. タヌキ説が多いけど、タヌキって日本固有の動物じゃなかったっけ?
    ウクライナにタヌキいるの?
    クズリを挙げた人もいるし、アナグマとか、その近縁の動物ってことだよね

    • 評価
  24. 近所の堤防でこいつと全く同じ生き物見たことあるわ。たぬきなのか。

    • 評価
  25. 狐か狸だとおもうよ。
    たぶん・・・・・

    • +1
  26. よかった。たぬきに見えるの俺だけじゃなかった。

    • 評価
  27. タヌキに見えるけどウクライナに居ないよなあ…
    上で誰かが言ってるように、毛皮用が逃げ出したんか?

    • 評価
  28. タヌキやアナグマは無いと思うよ。尻尾が全く違う。

    • +1
  29. 体型がラーテルに似てる、毛並みが違うけど抜け落ちたのかな?

    • 評価
  30. 俺は今までに後ろ足より長い尻尾を持つタヌキを見たことが無い。したがって、これはタヌキではない。

    • 評価
  31. イタチやな?皮膚病の。何でも銃殺するのはどうかと思いますが。痩せたワンコなら、保護してあげてほしかった。

    • 評価
  32. フィッシャーでぐぐったらそっくりだった
    ttp://en.wikipedia.org/wiki/Fisher_(animal)

    • 評価
  33. あぁ間違いないニャラハッソだな ! 
    ってかニャラハッソてなに?

    • 評価
  34. 昔ニャラハッソ飼ってたから心痛む事件だわー

    • +1
  35. よく見ると眼の周りに黒い模様があるね、まるでタヌキみたいな

    • 評価

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