昨年に引き続き、今年も夫が通っていた保育園近くの神社へ、初詣に行ってきました。

去年のブログをみると、このときも雪がうっすら積もっていましたが、今年も小雪が積もっていました。
本当に小さい神社なのですが、参拝者は意外と多く、賑わっていました。
今年も、家族が平和に暮らせることを願っています。
参拝が終わると、参拝者用に配っていたお持ちをいただきました。
(多分、数量及び期間限定だと思います)

これは家に帰ってから、いただこうと思います。
昨年に引き続き、今年も夫が通っていた保育園近くの神社へ、初詣に行ってきました。

去年のブログをみると、このときも雪がうっすら積もっていましたが、今年も小雪が積もっていました。
本当に小さい神社なのですが、参拝者は意外と多く、賑わっていました。
今年も、家族が平和に暮らせることを願っています。
参拝が終わると、参拝者用に配っていたお持ちをいただきました。
(多分、数量及び期間限定だと思います)

これは家に帰ってから、いただこうと思います。
休日に、ちょっとだけ遠出をしました。
その時のお昼は、あまり時間がなかったことから、さくっと食べられるところということで、回転寿司の魚べいに行ってみました。
魚べいは、家族全員が大好きな回転寿司です。
この日は寒い日で、全身から冷えてしまったことから、お店について直ぐに、夫はラーメンを頼んでいました。

回転寿司のラーメンは、意外と美味しくて、お手頃かつ適量で、時々注文しています。
中でも魚べいのラーメンは、他の回転寿司よりちょっぴり充実していると思っていますが、どうでしょうか?
そしてこのとき子供は、驚くほどたくさん食べていました。


もうお皿の枚数で、夫を超えています。
ますます食べる量が増えているので、今後が心配です。
(ハンバーグ寿司は夫の好物で、ほぼ毎回頼んでいますが、他の家族は注文しません、、、)
魚べいは、genki global dining(9828)が運営しているブランドです。
今回の支払いは、電子化される前の紙の株主優待券を使用しました。
紙の株主優待券は、セルフレジが利用できないので、店員さんに支払いをやってもらいました。
(いつもありがとうございます)
そしてgenki global diningの株主優待は、電子化されました。
次回は電子化された株主優待の利用になりますので、またその時の様子をブログに書きたいと思います。
更に、genki global diningが今月、焼肉業態のお店を、栃木市に出店するようです。
米×魚が魚べいの強みでしたが、競業がたくさんいる、未経験の業態に入っていって、どうなるか楽しみです。
居酒屋の甘太郎や北海道のブランドを展開し、子会社にはかっぱ寿司のブランドを展開してるカッパクリエイトがあるコロワイド(7616)から、株主優待が届きました。
株主優待の内容は、甘太郎や北海道、かっぱ寿司で利用できるポイントです。
株主になって初めてのときは、ポイントが入ったカードが送られてきますが、2回目以降は自動的にそのカードにポイントがチャージされます。
今回、そのチャージされる案内が来ました。

最近焼き肉を食べに行っていないので、コロワイドが展開してるカルビ大将で、ポイントを使いたいなと思っています。
コロワイドは外食企業で、自社でブランドを展開する他に、他の外食企業などを買収したりして成長してきました。
2025年にも、オーストラリアのレストランを運営している企業を買収したりしています。
この影響はまだ見られませんが、今後海外展開につながっていけば面白いかもしれません。
そして2025年は、外食産業による大型の買収が目立った年でありました。
例を上げると、串カツ田中を展開している串カツ田中ホールディングスによる、ファミレスを展開しているピソラの買収や、焼肉きんぐを展開してる物語コーポレーションによる、アメリカレストラン企業の買収などです。
外食産業では、主体となるブランドが概ね広まってしまうと、成長が限られてしまう問題があります。
その時は、他のブランドを立ち上げたりもしますが、時間を買う意味で企業ごと買収したりします。
今回上げたコロワイドや串カツ田中ホールディングス、物語コーポレーションは、主業態の成長が一服したことから、他の業態を目指しているものと思われます。
これらが成長していけば、さらなる成長が見込まれると考えられます。
その一方、日本国内の成長余地は、そう大きくないと思っています。
大きく成長するには、海外がターゲットになりますので、今回コロワイドがオーストラリアの企業を買収したのは、ナイストライと思いました。
うまく行くかどうかは、今後次第ではありますが。
昨年9月までで、ふるさと納税をしたときに付くポイントがなくなってしまいました。
その時に、慌ててふるさと納税をやって、その返礼品が届きました。
今回選んだのは、熊本のお米です。

昨年の漢字に選ばれた熊(くまモン)も描かれております。
今開封しているお米がなくなったら、食べてみようと思います。
(あまり熊本産のお米って食べたことないかも?)
ふるさと納税を行ったときは、全国的にお米の収穫が終わっている頃なので、お米の値段は下がっているだろうなと考えていました。
しかし実際には、全然下っていませんね。
色々理由はいわれていますが、何かがおかしいと考えてしまっています。
2026年は、どうなのでしょうか?
カー用品店のオートバックスを展開しているオートバックスセブン(9832)は、株主優待制度を導入しております。
オートバックスセブンの株主優待の魅力について、ご紹介していきます。
年二回 3月末、9月末
オートバックスの店舗で利用できるVポイント
(ストア限定のVポイントですので、他のVポイントが使えるファミマ等のお店では、利用できません。
オートバックス限定です)

特に地方に住んでいて車を所有していると、車関係の出費は多いものです。
オイル交換やタイヤ交換、バッテリー交換は、定期的にやらないといけなくなります。
また車検も大きな出費を伴います。
そんな中、カー用品店を利用する機会は少なくありません。
そんなときに利用できるのが、オートバックスセブンの株主優待です。
定期的に送られてくることから、次にアレの交換に使用しようというような感じで、計画をたてやすいです。
また車を所有していない人にとって、少ないですが日用品も、オートバックスでは販売されています。
私は少量残ったVポイントで、ティッシュを購入していたりします。

ポイントの登録には、オートバックスのアプリを入れておく必要があります。
昨今の株主優待の電子化の流れですね。
ただ、そんなに難しい手続きではありません。
店舗で使用するときは、スマホに登録しているVポイントを示すだけでよいので、簡単に使用することができます。
このときは、オートバックスのアプリである必要ななく、私はLINEに登録しているVポイントを提示しています。
またJAFカードを提示すると、オートバックスで5%の割引をされますが、この割引と株主優待のVポイントを併用することも可能です。
この辺が嬉しいところです。
車のEV化が進んだときに、オートバックスセブンへの影響がどうなるかが、少し気になります。
今はエンジンオイルの交換などは、ディーラーではなく、カー用品店などで行うことが多いと思います。
その需要は、減少していくと思われます。
更にバッテリー交換も、カー用品店で行うものではなくなってくるかもしれません。
その一方、重いEV車に対応できる大きなタイヤの需要が、伸びるのかもしれません。
(この辺は詳しくないので分かりませんが、、、)
車業界が大きく変わるところにあるかもしれませんので、注意して見ていきたいです。
お正月には、毎年夫の実家に車で帰省しています。
夫の実家は、雪がまあまあ降る地位であることから、スタッドレスタイヤは必須です。
ということで、今年もタイヤをスタッドレスタイヤに交換です。
今年は、年末に比較的時間があったことから、自分で交換をやってみました。
前回は春にやっていたことから、まだ記憶があり、スムーズに行なうことができました。
まず、交換するタイヤを用意します。

タイヤの半径方向の隙間のところに指を引っ掛けて、ホイールキャップを外します。
この時、じんわり力を入れるのではなく、瞬間的に力を入れると外れやすいです。

次に、車の下を覗いで、ジャッキをかけるところを確認します。
少し切掛けがあるのが、目印です。

そこにジャッキを当てて、車を上に上げます。

この時、完全に車を上げる前に、ボルトを緩めておきます。
そうしないと、タイヤが動いて緩められなくなります。
このような手順は、教習所で一応教えてもらっています。
でも時々やらないと忘れてしまいますね。
時々やってみることも、いざのときの為に必要と思っています。
昨年の終わり頃に、家庭で使用する電気について、電力会社の変更を行いました。
価格ドットコムでプランの比較をしたときに、東京電力より関西電力の方が安くなるとなったことから、変更をしたものです。
先月、1ヶ月分の明細がネットで見られるようになったことから、本当に安くなっているか確認してみました。
もともと、東京電力の電化上手というプランを使用していました。
私達の家はオール電化であり、お風呂の給湯もエコキュートを利用しています。
エコキュートを使うと電力をたくさん使うので、深夜電力の安いプランを選んでいました。
しかし生活を初めて見ると、平均的な家庭と比べると、私達家族は電力をあまり使用しないようでした。
エアコンもあまりつけませんし、お風呂も次々に入りますので、基本追い焚きもしません。
それならば、基本料金の安いところが良いのでは? と考え、そのようなプランがあるか探してみました。
それで価格ドット経由で比較すると、関西電力が良いと出たため、今回電力会社を変更することに至りました。
関西電力のプランは、基本料金が安いのが魅力です。
ちなみに、家に太陽光も載せているのですが、まだ固定電力買取期間であることから、太陽光の影響は出ていないで比較しています。
電力使用量 264kW
電力料金 9,941円でした。


この電力使用量から、減るかどうかが比較になります。
電力使用量 190kW
電力料金 6,272円

電力使用量で74kW、電力料金で3,600円ほど安くすることができました。
想像より大幅に節約することができました。
電気の使用に関しては、大きな変更をしていないのですが、唯一したのが、エコキュートでお湯を貯める時間を変更したことです。
以前は、深夜電力を使用するために深夜にお湯を貯めいました。
これは、深夜電力が安いプランであったためです。
しかし関西電力に変更して、時間帯別で料金が変わることがなくなりました。
このことから、寒い深夜にお湯を沸かすのではなく、昼間にお湯を沸かすようにエコキュートの時計の変更を行っています。
この辺のことは、以前にブログに詳しく書いています。
電力使用量が減ったのは、この効果が大きかったと思っています。
電力料金が3,600円ほど安くなっていますが、この影響が、半分くらいかなと見積もっています。
その他は、関西電力のほうが基本料金が安いことから来ているものと思われます。
あまり電力を使用しない家庭においては、関西電力はいい電力会社だと思われます。
(他の会社だと電気をたくさん使うと電力単価が安いなることがあるのですが、関西電力の私のプランでは、電力をたくさん使うと逆に電力が高くなります。
ですので、節電を目指す家庭にとっては、よりメリットが出てきます)
東京電力と関西電力の比較で、前年同月との比較も見てみました。
電力使用量 294kW
電力料金 10,364円

効果は更に大きくなっています。
電力会社の変更については、特に難しいことはなかったです。
唯一、気をつけたのが電力会社を変更する前に、東京電力で溜まっていたポイントを使い切るようにしたことです。
電力会社の検討は、そんなに頻繁に行うものではありませんが、時々やってみてもよいのかなと感じました。
夫が忘年会で、夕ご飯を食べてくることに。
ということで、妻と子供は、夕ご飯をテイクアウトですませることにしました。
妻は、ゼンショーサポーターズクラブの500円割引クーポンの期限が近かったので、すき家でテイクアウトです。
選んだのは、冬になると食べたくなる牛すき鍋単品です。
単品といえど、卵は付いていました。

(妻が好きだったのは、吉野家の牛すき鍋か、すき家の牛すき鍋か、分からなくなってしまいました)
子供はマックがいいということで、マクドナルドでハンバーガーをテイクアウトです。
(写真撮り忘れました)
その他に、ちょうどすみっコぐらしのコラボキャンペーンをやっていたので、すみっコぐらしの描かれたボックスの、チキンナゲットも購入しました。

15ピースでたっぷりです。
子供と分けて食べました。
ボックスには、映画限定キャラも描かれており、映画を見たことを思い出しました。

こういう日も、時々なら良いですね。
家電量販店のノジマ(7419)は、株主優待を導入しています。
また、株主優待の電子化を発表していました。
今回、その株主優待が届きました。

株主優待の内容は、ノジマの店舗や、ネット通販のノジマオンラインで使用できるクーポン券です。
一応、10%割引されるとありますが、支払い方法で変わってきたりします。
また、来店ポイントが貰えるクーポンもあります。
率直に、電子化されて使いづらい感じがしました。
またノジマのアプリと完全に連携しているわけでもないので、お会計の時にバタバタするだろうな、という感じです。
最近、家の家電が調子悪かったりするので、年が明けたら買いに行こうと考えています。
そんなノジマですが、足元の業績は悪くない感じです。
Switch2が販売されたりしたので、最近の家電量販店はどこも業績が良いです。
ノジマは家電量販店以外の業種の企業も、取り込んでいっています。
これらが大きく変容すれば、面白くはなります。
2025年9月に、カステラで有名なさかえ屋さんの工場が、千葉県松戸市から千葉県多古町に移転して人気だということで、早速行ってみました。
場所は、成田空港の南東に位置しています。
無料の駐車場がありますので、車で行くのをおすすめします。
9月にオープンしてから3ヶ月ほど経っていますが、まだまだ人気のようで、駐車場を案内する人が何人かおりました。
カステラ工場と、その販売所があわさった感じになっています。
しかも工場は、2階からガラス越しに見学できるようになっているので、子供だけでなく大人も楽しめると思います。
ただ見学できる規模は大きくなく、30m位の通路の両側が、見学できるようになっているだけです。


そして何か説明があるわけでもないので、様子を見る程度ではあります。
私達家族が行ったときは、休日の午後だったせいか、働いている人は少なく、カステラも1ライン位しか動いていないようでした。
建物の1階は、カステラの販売所になっています。
色々な種類のカステラが販売されており、行列ができて皆さんお土産を買っていました。
そして行ったときは知らなかったのですが、ある時間でカステラの切はしを安く販売することがあり、これがすぐ売り切れるほど人気のようでした。
この時、たまたまその時間だったらしく、ラッキーなことに購入することができました。

家に帰ってから切はしの方を食べてみましたが、ちょうど良い甘さで美味しかったです。
箱に入った方は、お正月のお土産の一つにしようと思っています。
規模は本当に小規模です。
工場兼販売所として思い浮かぶ、かねふくの
めんたいパークと比べると、数分の1位です。
ですので、ここを目的に観光に行く感じではなく、ちょっと近くに立ち寄ったときに、お土産を買うくらいがちょうどよいと思います。
