
こんな触媒も持ってたりする と言うことで、去年の3月にFA225に組み込んで使っていたんですが、早くも壊れてしまっていた。
この一年間、焚き方は変わっていないと思うんだけれど、確かに壊れました。 それは金枠が無いから? そんなことはないと思うんだが、でも、それなら何故一般的な触媒には金枠があるのか? そこんところが分かりません。
やはり、崩壊強度を保つために、て言うか、高めるために金枠があるのでしょう。
それとも、この触媒自体が華奢で脆いものだったということなのか? 確かに、これは日本じゃほとんど知られていないメーカーの触媒です。
やっぱし、Condar や SUD-CHEMIE の触媒じゃないとダメなのかなぁ~ て言うか、実績、信頼性があるので、それらの触媒を使った方が無難ということですかね。

まぁそんな訳で、1年足らずで触媒を新品に交換です。
本当ならついでに二次燃焼室やダンパー周り、煙突の口元などの掃除もしたいところなんですが、朝一番の作業なので寒い。 早く焚きたいからパスです(笑)

新たに交換する触媒はというと、またまた同じ触媒です。 いくつ持ってんだよ(笑)
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