阿蘇山の野焼

Adから下が出ましたと来ていた。

1月になって5枚出た中の1枚で、毎年春先に行われる野焼き画像。

道路わきから撮影

 

下は大観峰の駐車場から突端部分を撮った動画空撮からの1枚で、背景画像と同じ。

今はここもドローン空撮は何かとうるさくなった。

大観峰の野焼き



今頃の季節になると時々、こんな画像が出る。

 

 

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今年最初のAd ストックフォト

今年初のストックフォトはAdの下になった。

2016年に発生した熊本地震で、発生から4日後に撮影した画像。

 

熊本地方は大災害で阿蘇大橋も崩れ落ち、東海大学の阿蘇キャンパスは廃校になってしまった。

倒壊した阿蘇神社

阿蘇神社の空撮 地震発生から4日後

 

谷へ崩れ落ちた阿蘇大橋の残骸

土砂崩れの最下部 谷に架かっていた阿蘇大橋

 

東海大学のひび割れた校舎

断層痕でこの背後に上の校舎が残されている

1年後のラピュタの道 天空の道



この年はドローンを買ったばかりで今の様に規制も殆ど無く、地震後を自由に空撮出来た。
今では貴重な記録となっている。

 

 

 

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たまに川鵜の群れ

先日動画の携帯電話鉄塔。

川鵜が群れで留まっているので撮ってみた。

川鵜の群れ APS-C  450mm相当

 

家周りではスズメやツグミは勿論、ドバト・キジバト・鷺などは普通に見る。

横の小川ではカワセミも見るけれど、5年ほど前から川鵜も見かけるようになった。

 

鉄塔のすぐ横に川があって、干潮時には底が見える程に水が引く。

川横の携帯鉄塔



名は知らないけれど、猛禽類が魚を掴んで飛び去る姿も見る。

川鵜にとっては良い狩場なのかも知れない。

 

 

12月のストックフォト 見間違いかと思う$数字

PXとAdからメールが来ていたのでサイトを開いて見た。

 

PXの12月分は5枚で、まあいつもの程度。

その中に18.90クレジットの静止画は、1クレジット108円で計算すると2041円分になる。

PX12月の結果

 

 

Adは18枚で下。

一部紹介の中に$28.00の動画があって、今日現在の円換算では4364円となった。

私の場合のAd動画は殆どが$4~$8ほどで、しかも今年は10枚しか出ていない。

$28.00は見間違いかと思うくらいに珍しい。

Ad12月分の結果

 

夕刻陽の落ちる頃、漁場から港に帰る漁船の動画なんて何処で需要があるのだろう。

 

左手手術の痕はまだ痛い、消炎鎮痛剤服用中。。

 

 

 

 

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Adの動画と指の不具合

12月になってAdの11枚は昨日、下の動画が出ていた。

静止画ではよく出る携帯電話の鉄塔で、我が屋から260m程の位置に立っている。

現在地に転居した当時はまだ真新しく、建てられて20年ちょっとだろう。

 

ドコモの携帯電話鉄塔

 

寒くなってカメラを握らない。

と言うかバネ指で薬指の第2関節が痛い、カクっとする度に痛むので持ちたくない。

そんな訳で明日掌の切開手術をする事になっている、バネ指にはその方が完治早いらしい。

 

知人が「2週間ほどは痛かったですよ」と言うので、またカメラ持てそうにない。

年末から正月を挟んでは時期も悪かったと思っている。

 

 

 

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エディトリアルで申請 震電画像

先日の平和会館で撮ってきた画像。

pxとAdでエディトリアルとして申請してみた。

もちろん会館側からの撮影許可が出ている戦闘機画像。

 

pxでは下の2枚のお試し。

 

ゴジラ映画のために作られた震電 2枚

以前pxの審査が早くなった(アップして15分程でOK)と書いたけれど、今回は今現在も結果が出ないのはエディトリアルと記したから?

 

 

Adは下の6枚で、これはすぐに結果出ないだろうと待ち。

震電と三ニ式零戦なと8枚

 

もう随分と昔、Adでエディトリアルは申請した気もするけれど覚えていない。

 

pxもAdも太刀洗平和会館の画像が、特に震電の画像が無かったのでアップしてみた。

映画ゴジラ-1.0の封切り直後だったなら、案外すんなりとOKになったかも知れないけれど。

 

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12月2日追記

上のAd審査提出画像、全てNgになった。 理由は下の通りでAdよりコビー

申し訳ありませんが、レビューの結果、このファイルは Adobe Stock の実例的エディトリアルガイドラインを満たしていないことがわかりました。

最新のイベントやニュースに関する記事を表すことを目的とした、強力なアイデアを伝えるために実際のブランドや製品を使用したコンセプチュアルイメージに的を絞ったイメージを探しています。

そのコレクションに採用されない最も一般的なケースは次のとおりです。

  • - 特定できる人物が含まれたファイル
  • - このファイルはニュースまたはドキュメンタリーエディトリアルです。
  • - このファイルには、強いエディトリアルコンセプトがありません。

以上で、他のゼロ戦などはエディトリアルでOKなのに何故?

PXはどう判断するのだろう?

 

 

追記

PXも結果待ちが長かったので削除した。

エディトリアルの審査基準が分からず?

 

 

 

 

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震電を撮ってきた ゴジラ-1.0で使われた戦闘機

昨日曇り空の下、震電を展示してある太刀洗平和記念館まで出向いた。

機体だけの撮影OKは団体客など居る中、撮り位置に気を使いながらの数枚はどうしても他と同じアングルになってしまう。

 

映画、ゴジラ-1で知られるようになった震電の実寸大レプリカ。

 

下は前方と間違いそうな後方から撮り。

6枚のプロペラからして、ゼロ戦とは違うと分かる個性ある機体。

後方から見る

震電と実在する零戦闘機

 

この震電とても不安定に見える、異様に足の部分が長い。

離陸も難しそうで、初飛行で上向きすぎてプロペラが接地し曲がったとか。

下から見る震電



 

角翼を持ったゼロ戦はレプリカではなく、実機としては世界にここだけしかないと言う。

戦後アメリカで修復され飛行していて、日本に来てから飛べない機体になったらしい。

角翼の零戦

 

こんな古い飛行機、飛ばすとなると各官庁が色んな届を出せと言うのが日本と言う国。

それが面倒で放って置かれて、公共の場で展示され始めた時点でそうなる運命だった。

個人の持ち物なら、今でも空を飛んでいるだろう。

 

車もだけれど、機械物は動かさないと駄目になる。



 

 

 

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