
日章旗
謹賀新年
怪我は無かったか、毛は無かったか。
鼻毛と、耳毛。
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我が、母教会。「単立 復元 イエス・キリストの教会」
そこの、会長であられた、彼を思い出した。再掲、教会であるからして。会堂内、祈禱会等で、やれ正義だ、平和だ。そういう言葉は、時々出る。
それで、正義、と正義感は違う。その事を、聞いた事を、時々思い返す。
20世紀に、昭和に、戦中・戦後を生き抜いた彼は、わたしが、正義感、それ拘った際。
その相違を、言った。
それは、単に。文字数の違い。それを強調しら訳でもあるまいに。
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世代が、違い。平和しか、知らない、次世代に、噛んで含めるよう。
もう、わたしも、老境が彼の、その年代に達し、改めて。
恒例の、「オマージュとパロディ」から、彼との会話、それをオマージュに。
距離と、距離感は違う。
それに、「昭和」の時代、の戦後。歌謡曲の「釜山港へ帰れ」
玄海灘、それをフェリーに乗船し、渡る場合。船上で。BGMに「釜山港へ帰れ」を聴きながら数時間か。その港に着くは、実際がその海里。而して、そ所要時間。
好きなメロディ耳にして、短く感じないか。心地よい音楽は、癒やされた分だけ、時間を短縮させるだろう。
あっ、そうだ。拉致事件は、未だ。未解決だ。
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「ウクライナ戦争」、それとて。想えば、ほぼ、地球の裏側。遠い。遠いィ
しかし、当のゼレンスキーが、大統領で、PCで、戦況報告を訴えれば。各自、数十センチの対面。
距離感は、隣町の町内会。その町内会長の小父さん感覚。
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それで。その会長に、その収容施設に、お見舞いに行き。
ナーシングルームに、近くで買った花束。それを渡して、彼が身を横たえるベッドまで案内されて。眼を閉じてる老体が彼、会長に話掛ける。
それが、最後の挨拶。「否定的だ。」
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前回が、同様。その時は、教会主任牧師の元看護師長、彼女と二人で、廊下で会話。ピアノ♬も流れて来た。それで、彼等が大部屋の居室に戻る際。同じ収容服のユニホーム。
並んで入室が、見送った。
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彼だけが、その面会。彼が発言、今では、遺言だが。その言葉は。ご夫婦の、牧師であられる彼女が発言、「尊厳」。それは、看護職の定番か、夫の個別の扱い。「否定的」に呼応する。
無闇に、老醜晒す、面会に来るな!
彼が、閉じた眼の顔、両耳は耳穴から長い耳毛が異様に出てた。
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最近、長期間無精の、床屋に行った。
カットだけが、低料金。正面鏡に、我が頭の調髪済ませ。耳を見るに。
わたしの耳も、教会会長同様。耳穴から長い耳毛が異様に出てた。
理髪店店長は、乃木髭さえ、料金外、剃ってくれない。
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ミュージカル🎵、それの歴史は、意外と長い。
わたしは、その道がプロで無し。この碌でなし!!
6で無ければ、9かいな!! 69ならば、ロック♬だ
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ロックオペラも、ある。勿論、元祖「オペラ」🎵もある。「オペレッタ」♪もある。
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ミュージカルで、異色が「オペラ座の怪人」、一世を風靡したね。
もう、ひとつ。それに、オマージュ。「アカペラ座の怪我人」
何を隠そう、わたしだよ。これも、系譜。
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冒頭。我が、母教会。「単立 復元 イエス・キリストの教会」
その、同じ教会員、同時並行が、教会内年少クラス。その担当教師。
その彼女が、結婚。その旦那が、受賞して、オペラ界の若手ホープ。
何を、云わんとするか。昔々、某教会、有りました。その生き証人として。
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云って来ました。譬えだよ。俳句に。川柳があるように。最も、歌舞伎に。狂言があるように。こちらが、近いが。
オペラに、アカペラがあっても、いいだろう。
楽器演奏が不可でも。孤声が、音痴で無ければ。唄え、歌ってくれ給え!!
それも系譜じゃないか。
誰がために孤声は歌う。あぁ、また、オマージュ為たぞ!!