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シッポで"卜"の字
さっきは戸を開けてあげないで
ごめんネ シロ父さん🙇
廊下は寒いよね
背中合わせで暖まってニャン♪
茶とくんはやっぱり優しいね(^^)
筆頭側用人 茶虎
「茶虎守殿、大殿様が、また行き倒れておられる」
これは、……急性過白症状であろう。
「過白症状とな」
真中守殿。大殿様は、片栗粉の箱を囲む、白い族の集いに列席されたであろう。
「いかにも」
片栗粉の、その純白のあまりの輝きに、過白状態となられたのじゃ。
大殿様は、白い族であると同時に茶色い族でもあらせられる。白い力の取り込み過ぎで、茶色の力が薄くなってしまわれたのじゃ。
「ならば、ただちに御典医を呼ばねば」
いや、このような場合はそれがしの茶色い族の生命力をお分けいたせばよい。
大殿様、お気を確かにお持ち下さりませ。
「おお、茶虎守殿が、大殿様のお身体の茶色い部分に触れ、活力を送り込んでおられる」
大殿様、茶色い族の生命力を吸収なさいませ。
「すまぬ、茶虎守……」
なんの、これしき。いつでも、お役に立ちまするぞ。
昨日、LOFTで茶と君がシロちゃんの頬っぺにちゅ~してるポストカードと5にゃんがかご盛りのポストカード買ったんだけど…
この背中合わせもポストカードにして欲しいなぁ~
それと シロちゃんのフォトアルバムも欲しい!
ポストカード入れて眺めたい~
ゐゐわねゑ。
…背中合わせもゐゐけど、しっぽ合わせもして欲しゐわねゑ。
…茶色のしまへびが並ぶ光景は、確かに微笑ましいですな。もちろんまとめてご接待…
…抜けがけはだめよ。かばんに入って待ってるわ。
ぶんざえもんが嬉々として、茶色のしまへびを二匹持ってかばんを開けたら、ぱっつんがボンソワールなんて出て来たら、その後のヲシヲキが怖くて雪隠に行けなくなりそうだ。
かご猫の里伝説 冬の章 しっぽを愛でる者





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背中と背中がくっついてると
安心にゃね(*^^*)
しろたんはぐっすりんかな♪
とってもほっこりしました〜(^^)(^^)