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《宮内庁内でも驚きの声が》紀子さま “突然”の夫婦リンクコーデでアピールされた“ご家族の円満”
2026/01/27 06:002月7日(日本時間)のミラノ・コルティナ冬季五輪の開幕まで、あと10日ほどとなった。 それに先立ち、1月18日には、千葉県船橋市の「ららアリーナ東京ベイ」で日本選手団結団式が開かれ、秋篠宮さまと紀子さまが臨席された。 「競技の場に臨んでは、日ごろの成果を存分に発揮し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくださることを期待いたします」 &nbs -
《王妃とは直接お電話で話せる間柄》雅子さま 24年ぶり2カ国同時ご訪問先にオランダとベルギーを選ばれた理由
2026/01/27 06:00「1月下旬に複数のメディアが、天皇皇后両陛下の訪欧計画について報じました。6月下旬にオランダとベルギーを訪問する方向で調整されているそうです。かねて両国から招待されており、現地では歓迎行事や晩餐会などの公式行事も行われる方向で調整が進んでいます」 そう語るのは皇室担当記者。実現すれば、雅子さまにとっては、’02年のニュージーランド・オーストラリアご訪問以来、24年ぶりの“ -
「民意ガン無視のファシスト」女性シンガー(31) 高市首相の衆議院解散へのコメントに賛否…昨年は参政党・さや氏を批判する楽曲も
2026/01/26 19:45とあるシンガーソングライターが1月25日に自身のXを更新。高市早苗首相の発言に対してコメントしたのだが、その内容がネット上で賛否を呼んでいる。 1月24日にYouTube上で楽曲『もううんざりだよ』を公開したのは、春ねむり(31)。この楽曲について、春はX上で《ファシスト政治家が任期を全うせずに性急に選挙をして裏金や統一教会との癒着などをうやむやにし、より強権的な政府運営 -
「国民生活ぶっ壊れてますよね?」れいわ・大石晃子氏 党首討論会で高市政権を猛批判「ルールを守って」制止を聞かずにネット騒然
2026/01/26 18:42第51回衆院選の公示を翌日に控えた1月26日、日本記者クラブ主催の党首討論会が都内で行われた。討論会の冒頭では、れいわ新選組の共同代表を務める大石晃子氏(48)が高市政権を批判するがあまり、“暴走”する一幕があった。 討論会は2部制で、1部ではまずそれぞれの党首たちが主張したいことを端的にフリップに書き、それについて1分間にわたってスピーチした。制限時間間近になるとランプ -
「執行部大丈夫?」衆院選・和歌山1区の維新候補に“傷害事件”の過去が再燃…党の擁立判断に疑問の声
2026/01/26 18:001月27日にいよいよ公示される衆院選(2月8日投開票)。日本維新の会は1月19日、次期衆院選(2月8日投開票)の和歌山1区に、元同県議の新人・浦平美博氏(54)を擁立することを発表しており、自民党の現職・山本大地氏(34)と与党同士で議席を争う構図だ。 同区では浦平氏、山本氏に加え、公明党・立憲民主党が結成した新党「中道改革連合」の新人・要友紀子氏(49)、参政党の新人・ -
「エレガントで素敵」真美子さん MLBディナー会で話題の“大胆”ドレスの「ブランドとお値段」
2026/01/26 17:502年連続でワールドシリーズを制覇し、3年連続4度目のMVPに輝くなど、充実した’25年シーズンを過ごした大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手(31)。1月24日(現地時間)には、MVPやサイ・ヤング賞を選出する「BBWAA」(全米野球記者協会)主催の「アワードディナー」に出席し、スピーチを行った。 黒いシャツに同色のネクタイを締め、ネイビーのダブルブレストのスーツで登場した -
「非常識」と批判殺到…人気YouTuberが高速道路で“迷惑行為→逆ギレ” 昨年は道路陥没事故の不適切発言で大炎上
2026/01/26 17:351月23日に人気クリエイター「せりしゅん」のYouTubeチャンネル「スペシャルチャンネル」が更新され、人気YouTuber「中町兄妹」の「中町JP」と現役キャバ嬢「にじほ」のドライブデート企画が公開された。しかし高速道路でETCカードを忘れるトラブルがあり、車を運転していたJPが見せた態度が物議を醸している。 ドライブデートではJPがオープンカーの運転席に座り、にじほが -
《『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動》番組の締め演出での“5文字”がさらなる炎上招いた? ネットで物議
2026/01/26 16:351月23日に放送され大きな騒動に発展した『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)の“ヤングケアラー”回。SNSで依頼者の家族に批判が集まり、ABCテレビが異例の声明を出す事態に。そんななか、ネットでは同番組の”ある演出”が物議を醸していて――。 同番組は、視聴者から寄られれる素朴な疑問や依頼を出演者である“探偵”たちが調査・解決する人気バラエティだ。問題視された『 -
《インスタ特定、児相通報まで…》『ナイトスクープ』ヤングケアラー騒動 過剰な“両親叩き”に広がる警鐘
2026/01/26 15:23《当該放送をめぐり、取材対象者やご家族に対して、SNS等で強い批判や誹謗中傷が広がっている状況を重く受け止めています。取材対象者やご家族への誹謗中傷、詮索や接触は厳にお止めいただくようお願い申し上げます》 1月23日放送の『探偵!ナイトスクープ』(ABC・テレビ朝日系)で、「6人兄妹の長男を代わって」の企画が大炎上した問題。番組は25日に公式サイトで冒頭のように声明を発表 -
うがい薬は逆効果?NOストレスが免疫力を下げる?「風邪を引かない驚きの新常識」10選
2026/01/26 11:001月に入り、インフルエンザA型の感染者数は減少しているものの、B型が増加傾向にあり、まだまだ油断ができない状況だ。 「新型コロナウイルスの流行で、隔離、リモート生活を経験して以来、今の人たちは他人との接触が少なくなったぶん、ウイルスに対する耐性が弱くなって、風邪をひきやすくなっているように感じます」 こう話すのは秋津医院院長の秋津壽男先生だ。 -
【天皇ご一家「戦後80年の祈り」報道写真展】大盛況レポート! 745票から選ばれた「印象に残った写真」1位は?
2026/01/26 11:001月10~12日に光文社で開催された、女性自身報道写真展「天皇ご一家『戦後80年の祈り』」。 3日間で450人近くの来場者が集まり、皇室記者歴37年の近重幸哉氏セミナーも活況。大盛況のうちに幕を閉じた。 会場では、展示された約70枚のなかで「印象に残った写真」を1人3枚まで選ぶアンケートを実施。計745票から選ばれた3枚はどれも愛 -
痔だけじゃない!「お尻のトラブル」今すぐ始められる対策3選…肛門医に聞いてみた
2026/01/26 11:00「かゆみや痛み、ぶつぶつしたできもの、下着に便がつく、便漏れなど、お尻に異常があっても誰にも相談できず、人知れず悩んでいる女性は少なくありません。 更年期世代になると大腸がんの罹患率も上がり、お尻の異変には重篤な疾患が隠れている場合もあるので、ためらわず専門医を受診しましょう」 こう話すのは、10万人以上のお尻を診察してきた大阪肛門科診療所副院長 -
『豊臣兄弟!』『SHOGUN』出演の金井浩人 8年前から目をかけていた“大物朝ドラ女優”
2026/01/25 19:00放送中のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』で髙石あかり(23)演じる主人公・小泉セツの育ての母である小泉フミ役を務めている池脇千鶴(44)。彼女にとって、『ばけばけ』は、自身がヒロインをつとめた‘01年の『ほんまもん』以来、24年ぶりの朝ドラだ。 「『ばけばけ』では、言葉数は多くないものの、ヒロインを優しく見守る母親を演じ、存在感を発揮しています。実力派俳優として知られる池 -
「私刑を扇動するのはあってはならない」へずまりゅう氏の過激な“いじめ介入”に奈良市議が苦言 “一線を越えた”正義の暴走
2026/01/25 15:20元迷惑系YouTuberで現在は奈良市議会議員のへずまりゅう氏(34)は1月6日、暴露系アカウント「デスドルノート」と手を組み、”いじめ撲滅”を宣言。SNSでいじめ動画が拡散された全国の関係各所に“介入”を続けている。 5日にはトイレで暴行される生徒の動画が拡散した栃木県の高校前で撮影したと思われる写真をXに投稿。高校や県議会、教育委員会、警察にまで足を運び、《情報提供し -
「降りるんじゃないかと思うほど一触即発」佐藤B作が“寅さんロケ”で目撃した芸能界最強俳優vs.山田洋次監督の緊迫場面
2026/01/25 11:00「1973年に劇団(東京ヴォードヴィルショー)を立ち上げ、お客さんが増えてきた’83年ころ、山田洋次監督が芝居を見にきてくださって、『今度、寅さん(33作・夜霧にむせぶ寅次郎)に出てくれませんか』と誘われたんです」 こう語るのは、佐藤B作さん(76)だ。山田監督は「当時は若造だった」B作さんにも丁寧な語り口調のため、優しい人だと安心した。 「とこ -
『となりのトトロ』の歌手・井上あずみさん(60)脳出血を乗り越え、固くなった夫妻の絆
2026/01/25 11:00映画ではもちろん、運動会など子どもが参加するイベントで必ず歌われると言っていい名曲『さんぽ』。 その歌声もどこかで聴いたことがある人がほとんどだろう。だが声の主、井上さんは記念すべき夜に、病に倒れ、凄絶なリハビリの日々を送っていた。 家族の支えもあって、家の中でなら杖をついて歩けるようになった。だがステージでは……。 そ -
フォロワー50万人TikToker「実は、藤井聡太の弟でした」と主張も…地元が全く違う“矛盾”
2026/01/25 11:001月24日から25日にかけて、京都府京都市・伏見稲荷大社で藤井聡太王将(23)に永瀬拓矢九段(33)が挑戦するALSOK杯第75期王将戦 七番勝負第2局が行われている。 1月11・12日に開催された王将戦の第1局では、タイトル戦開幕局で15連勝していた藤井王将を永瀬九段が下しており、第2局の勝敗に大きな注目が集まっている。 将棋界のトップに君臨す -
歩こう!舞台の上を“さんぽ”しよう『となりのトトロ』の主題歌で脚光を浴びた歌手・井上あずみさん(60)
2026/01/25 11:00【前編】『となりのトトロ』の歌手・井上あずみさん(60)脳出血を乗り越え、固くなった夫妻の絆から続く 東京都心で猛暑日となった2025年8月6日の夕刻、ライブハウス・六本木バードランドには50人以上の観客が詰めかけていた。 歌手の松原凜子さん(33)と同じく歌手で教え子の今尾侑夕さん(21)の師弟ユニット「りんことゆうゆ」第2回コンサートである。 -
《神レベルの記者会見》片山さつき財務相 衆院解散前日にシェアした“自画自賛”切り抜き動画にSNS騒然
2026/01/25 06:00《高市総理を絶対支えます!》 衆議院解散を前日に控えた1月22日の午後9時すぎ、Xでこう意気込んだのは片山さつき財務相(66)。だが、自らを称賛する“切り抜き動画”を添えており、衝撃が広がっている。 片山氏がシェアしたのは、チャンネル登録者数5万人を超える政治系YouTubeチャンネルの動画。片山氏が16日に行った記者会見を紹介する内容で、「【高 -
《国民的女優でも“4年”出禁》デヴィ夫人 書類送検で『イッテQ』への復帰が絶望的なワケ
2026/01/24 11:10元マネージャーの女性を暴行し、けがを負わせたとして、警視庁は1月23日、タレントのデヴィ夫人ことデヴィ・スカルノ氏(85)を傷害容疑で書類送検した。 「昨年10月28日、東京都渋谷区の動物病院で、入院中の愛犬が死んだため病院に駆けつけたデヴィ夫人が激昂。止めに入った当時30代の女性マネージャーに殴る蹴るなどの暴行を加え、全治2週間のけがを負わせた疑いが持たれています。被害 -
柄本佑・時生 兄弟が俳優業と同じぐらい「ハマっているもの」過去に母が“疲労骨折”したことも
2026/01/24 11:00「黒沢清監督作品に出演する事は全ての俳優の憧れです。もちろん御多分に漏れず僕も憧れています。出演させていただいた今でさえまだ憧れている」 1月21日、黒沢清監督(70)の最新作『黒牢城』の情報が解禁され、出演にあたってこうコメントしたのは俳優の柄本佑(39)。米澤穂信の直木賞受賞作を原作とした時代劇で、主演に本木雅弘(60)を迎えるほか、菅田将暉(32)、吉高由里子(37 -
初回から面白かった「冬ドラマ」ランキング!3位『おコメの女』、2位『リブート』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:00正月ムードも落ち着き、各局も特番中心の編成からレギュラー放送に戻ってきた。それと同時に、多種多様な冬クールのドラマが続々と始まっている。 『ヤンドク!』(フジテレビ系)は第1話がTVerで200万回以上再生され、好調なスタートを見せた。『ラムネモンキー』(フジテレビ系)は反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)のトリプル主演という豪華な布陣で注目されている。 -
《伊藤英明に大泉洋も》意外な“馬主”タレント名鑑…獲得賞金トップの「超大物歌手」は?
2026/01/24 11:00「妻夫木聡さん(45)主演で昨年に放送されたドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』などの影響で、近年、競馬ファンは増加傾向にあります。馬券のネット購入が普及し、気軽に競馬を楽しめる環境が整えられたことが大きいのでしょう」(競馬ライター) 昨年12月28日に「第70回有馬記念」が行われ、馬券売り上げが713億4520万6100円を記録。’24年から約163億円の増加となり、近年の -
初回でガッカリした「冬ドラマ」ランキング!3位『夫に間違いありません』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/01/24 11:002026年の幕開けを彩る新ドラマが続々とスタートした。 仲野太賀(32)が主演の大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)は、初回世帯視聴率13.5%(関東地区)の好発進。秋ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(TBS系)が好評だった竹内涼真(32)がミステリーに挑む『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)も、TVerで再生数上位にランクイン。さらに人気脚本家・古沢 -
《引退から365日》中居正広氏 ふっくら姿で“完全引退”宣言も…復帰説とともに囁かれる“島田紳助”化
2026/01/24 11:00国民的スターだった元SMAP・中居正広氏(53)が芸能界を引退して、1月23日でちょうど1年が経過した。いまも復帰を望むファンは少なくないが、表立った動きは見られていない。 さらに1月6日発売の「女性セブン」では、中居氏が年の瀬に胸中を語ったことを報じていた。記者から直撃を受けた中居氏は、“復帰を望む声もある”との質問に「言葉にしたこともなければ、考えたこともない」と笑い