T's Laboratory

ボウリング、その他について思うところを綴ったブロクです。

今回の総合順位は!?

本日は松原スターボウルで大会に参加してきました。

 

ホームとしている松原スターボウルでは年が明けて初の大会参加となります。

また、参加した大会は昨年12月下旬から開催されているシフト制の大会で、昨年参加した際のスコアが何と暫定1位となっていましたので、更にスコアを上積みできるよう頑張りたいところです。

と言っても、相変わらず腰から背中が本調子からほど遠い状態ですので、今できる範囲で対応していく形になります・・・

 

練習ボールはラプターからスタート、今のスピードでもオイルが濃い部分を使えば手前から動いてしまうこともなく、ポケットへのラインは見つけらえれそうな状況でした。

ボールとラインを変えつつ、コンディションを探っていきましたが、15枚目を外に向け過ぎないように投球するとポケットへの収まりが良いように感じましたので、まずは手前のキャッチがしっかりしているラプターでスタートし、リアクションが悪くなったらチョイスに替える方針で行くことにしました。

 

1ゲーム目はいきなりの10ピンタップ、これをカバー後も厚めの4番ピン残りと苦しいスタート、その後も右のレーンでタップが続きましたが、スペアの確立を少しでも上げるため、左側のピンが残った場合は1投目と同じボールでカバーするようにしたところ、ボールの軌道が大きく乱れることはなく、ノーミスで乗り切り、スコアは197となりました。

 

2ゲーム目は1ゲーム目とは逆に右のレーンはストライク、左のレーンはタップ続きと、ダッチマンの展開になってしまいましたが、スペアボールと1投目のボールを使い分けてカバーし、9~10フレームにようやくダブル、10フレーム2投目は惜しくも4番ピンが残りましたが、再びノーミスゲームとし、スコアは209となりました。

 

3ゲーム目はストライク発進となりましたが、2フレームは厚く入って3-6-10が残ったうえ、これをカバーミス、更に3フレームは7-10を喫して連続オープンと怪しい展開に・・・

しかし、4フレームからは予定通りチョイスにボールを替えて投球、ポケットには格段に行きやすくなり、2回のダブルで挽回しましたが、10フレームは1投目が10ピンタップ、3投目が9本カウントとなり、スコアは193に留まり、惜しくもトータルはマイナスとなりました。

 

投球内容としては3ゲーム目序盤にイージーミスがあったものの、1本ピン残りのスペアミスはなく、1~2ゲームはノーミスゲームとなりましたので、今のベストとは尽くせたと思います。

そして、総合順位は今回で大きく打ち上げた方がおり、惜しくも3位、特に2位とは数ピン差でしたので、イージーミスがなければという感じでした。

それでも、シフト制の大会で久しぶりに上位に入賞出来て良かったです。

 

使用ボール ラプター・フュリー、チョイス・ブレイブ、スイープ

投球ライン 14~16枚目出し気味

スコア 197 209 193(599)

AVE 199.67

スプリット 1回 (カバー0回)※10フレーム3投目は除く

1本残りピンのカバー率 100.0%(15/15)

2026年初投げ。

本日はSAP草加ボウルで大会に参加してきました。

 

2026年初投げになります。

引き続き腰から背中の調子が今一つなので参加するか迷いましたが、事前にエントリーしていたこともあり、とりあえず参加することにしたところです。

 

練習ボールはチョイスからスタート、予想どおり構えた瞬間から背中から腰に違和感があり、投球自体は出来るものの、スピードはますます遅くなっている感じでした(苦笑)

しかし、現状の投球でレーンコンディションに合わせていくしかありませんので、可能な限りボールを先まで運ぶ意図でボールはポリッシュしたチョイスを選択、ライン取りは10枚目からスタートすることにしました。

 

1ゲーム目はいきなり10ピンが残りましたが、これはカバーし、新年のボウリングはスペアでのスタートとなりました。

そして2フレームはストライクとなりましたが、3フレームは厚めの4番ピン残り、更に4フレームは2度目の10ピンが残ったうえ、更にこれをカバーミスして新年最初のオープンとなりました。

中盤以降は立て直そうとしましたが、右のレーンでピンが残り続け、8フレームはとんでもないコントロールミスで4-7残りをカバーミスし、2度目のオープン、終盤もストライクを続けきれず、スコアは174となりました。

 

2ゲーム目は若干、内ミスが効くことが分かりましたので、外に向け過ぎないように意識して投球したところ、フォースのスタート、5フレームは10ピンが残ったものの、しっかりカバーし、順調な前半になりました。

後半はレーンコンディションの変化があって厚めに入ることが多くなり、7フレームは3-6-10をカバーミス、更に9フレームは4-6-7と割れて失速しましたが、10フレームはパンチアウトして新年初の200UPを達成することができました。

 

3ゲーム目はレーン移動がありましたので、ボールは替えず13枚目からスタート、ポケットへの収まりは悪くなく、4~5フレームはダブルとまずまずの前半となりました。

後半はいきなり2-8をカバーミス、その後は10ピンの飛びが悪くなり、スペアの連続でスコアは195に留まりました。

 

4ゲーム目はプラスを狙ってスタートしましたが、左のレーンで合わせきれず、ダッチマン気味の展開となりましたが、中盤には合わせて5フレームからフォースとなり、トータルプラスへ望みをつなぐことができました。

終盤はそのままの調子でいきたいところでしたが、9フレームは狙いどおりの投球がノーヘッドとなりオープン、10フレームも1投目にジャスト8を喫してスコアは214止まりとなり、惜しくもトータルはマイナスとなってしまいました。

 

新年の初投げは体のコンディションが今一つの中、出来ることはすべてやったつもりですが、10ピンほどマイナスで最高のスタートというわけにはいきませんでした。

ただし、球速が落ちていても、ストライク率や1本ピン残りのカバー率は、昨年度の平均以上のスタートになりましたので、1年を通して力まない投球を心掛けていきたいところです。

 

使用ボール チョイス・ブレイブ、スイープ

投球ライン 10~13枚目真っすぐ~出し気味

スコア 174 207 195 214(790)

AVE 197.50

スプリット 1回 (カバー0回)※10フレーム3投目は除く

1本残りピンのカバー率 91.7%(11/12)

2025年の総括&2026年の目標。

まず、2025年の成績は次のとおりでした。

 

全体
 ゲーム数  618(+126)
 アベレージ 194.29(+3.02)
大会
 ゲーム数   311(+47)
 アベレージ  196.14(+2.05)
 ハイゲーム  278(前年:278)
 ハイシリーズ 717(前年:702)
 ストライク率 42.1(+0.9)
 オープン率  17.1(+0.9)
 1本残りスペア率 84.5(△0.1)

前年と比較して、アベレージとストライク率が改善したものの、1本残りピンのスペア率が下降してしまいました。ただし、若干ですがオープン率を改善することが出来ました。
また、投げ方については、ゆったりスイングすることを意識し、更にステップが早くなり過ぎないように気を付けると、若干、球速が向上しましたが、投げ過ぎなのか、体力に見合わない投げ方になってしまったのか、年末になって背中から腰を痛めてしまい、無理のない投球フォームも模索する必要がありそうです。


また、2025年の目標の達成状況は次のとおりです。

①トータルアベレージの向上 → 〇
大会でのアベレージは若干ですが、目標どおり向上させることができました(194.09 → 196.14)。
引き続き、向上に努めたいところです。

 

②スプリットの抑制&1本残りピンのスペア率の向上 → ×
スプリットの数はゲーム数が多かったことも影響し、前年より増加してしまい(287 → 295)、更に1本残りピンのスペア率も下降してしまいました(84.6% → 84.5%)。
ただし、スプリットの数は1ゲームあたり1を下回りましたので(295/311)、引き続き減少するよう努めたいところです。
また、1本残りのピンのスペアは投げ始めでは100%を達成し、幸先良いスタートを切ったものの、12月の終盤に調子を崩し、惜しくも前年度を下回ってしまった感じですね。

 

③300の達成 → ×
大会では12月下旬にチャンスがきましたが、終盤に力が入ってしまったのか先の動きが甘くなり、ストライクが止まって達成はなりませんでした。

ただ、体調が万全でなく、球速や曲がりが今一つの状態での出来事でしたので、レーンコンディションに合わせたボールや投球ラインを選択できれば、現状の投球でも達成が可能であることを再認識しました。

 

次に今年の目標は次のとおりです。

①トータルのアベレージの向上
2025年は前年度よりアベレージを向上させることができましたが、相変わらずアベレージは200を下回っています。アベレージ200を超えていた以前のような投球は出来ないかもしれませんが、今できる投球で200を目指したいところです。
 
②スプリットの抑制&1本残りピンのスペア率の向上
2025年の大会でのスプリットは295回だったものの、ゲーム数は311で、1ゲーム目あたりの発生回数は1回未満にすることができました。それに伴いオープン率も改善していますので、引き続き、スプリットを防ぐようなライン取りを優先していきたいところです。また、1本ピン残りのスペア率は結果的に前年度同程度でしたので、10ピンのカバー率を向上させ、改善したいところです。
 
③300の達成
ここのところストライク率が低下していることもあり、達成は難しいと思い始めていましたが、体調が万全でない状況でチャンスが来ましたので、今の投球でも十分にチャンスはあると考えなおしました。引き続き、目標を高く持っていきたいところです。

2025年投げ納め。

本日はSAP草加ボウルで大会に参加してきました。

 

参加した大会は「最後の投げ納めトーナメント」で、自分自身にとっても、その名のとおり2025年の投げ納めになります。

 

ここ2大会は腰が万全ではない状態ながら、脱力した投球がはまって好成績を残せていますので、今年最後の大会も力まず、有終の美を飾りたいところです。

 

練習ボールはチョイスからスタート、午後のシフトでしたので12~13枚目から投げ始めましたが、ポケットには届き、意外にオイルがある印象でしたが、ピンアクションは悪く、ストライクになりにくい状況でした。

そこでボールを替えつつ、インサイドのラインを探っていきましたが、フィジックスは動きが強すぎ、チョイスは先が甘い感じがしましたので、バランスが良く感じたスピードで13枚目を投球することにしました。

 

1ゲーム目はストライク発進も、2フレームは先の動きが出過ぎて4番ピンが残り、更にコンディションを探りつつスペアを狙ったのが仇になってオープン、それでも3~4フレームはダブルとしてプラスマイナスゼロペースの前半になりました。

後半は6~7フレームでダブルも、8フレームは10ピンをカバーミス、終盤はコンディションの変化に加え、ジャスト8を喫するなどツキもなく、スコアは194となりました。

 

2ゲーム目はコンディションの変化があり連続スペアのスタート、先の動きが合わなくなってきたと判断し、フィジックスで更にインサイドのラインから投球したところ、3~4フレームはダブルとしましたが、5フレームは先で動き過ぎて6-7-10が残り、オープンに・・・

後半は更にインサイドに入って対応しようとしましたが、手前を行かせたいと意識し、力が入ったためか、腰の違和感がひどくなって球速が低下し、先の動きが読めなくなって8~9フレームは連続スプリット、10フレームもストライク&スペアとなり、挽回どころかスコアを落とす結果となりました。

 

3ゲーム目は球速が出ない前提で更にインサイドに入りスタートしましたが、1フレームは外に向け過ぎてノーヘッド、ポケットへのラインを見失い、探っているうちに10ピンのカバーミスもあり、苦しい前半に・・・

後半はフィジックスが投げにくく感じてきたので、8フレームからスピードにボールを戻したところダブル、しかし10フレームはピンアクションにツキもなく、スペア&ストライクに終わり、このゲームは193となって、トータルもマイナスになってしまいました。

 

元々状態が良くなかった腰をさらに痛めてしまうというアクシデントもありましたが、今年最後の大会はトータルはプラスに届かなくとも、せめて最後のゲームくらいは200UPで終えたかったところです。

 

使用ボール スピードDBP、インフィニット・フィジックス、スイープ

投球ライン 13~18枚目出し気味

スコア 194 168 193(555)

AVE 185.00

スプリット 3回 (カバー0回)※10フレーム3投目は除く

1本残りピンのカバー率 76.9%(10/13)

スコアをまとめるには!?

本日はSAP草加ボウルで大会に参加してきました。

 

ここでは12月より土曜日の大会のスタート時間が変更になった影響で、久しぶりの大会に参加になります。

また、一昨日は久しぶりに700UPを達成し、気持ちは乗っていますが、引き続き腰の調子は万全ではありませんので、無理をしない投球を心掛けたいところです。

 

練習ボールはチョイスからスタート、構えるとやはり腰に違和感があり、上体を立てたままの投球になりましたが、10枚目付近をやや外に向けると、ポケットには行くものの、曲がり始めが先に感じましたので、手前のオイルはしっかり入っている印象でした。

ボールとラインを変えつつ、投球を進めていきましたが、10枚目付近をスピードで投球するとポケットへの収まりが良いように感じましたので、まずはスピードで10枚目をやや外に向けて投球することにしました。

 

1ゲーム目は外に向け過ぎていきなり2-4-5-8が残ってしまいましたが、これをカバー後はダブルと順調な前半、しかし、後半に入ると左のレーンの入りが甘くなり始め、8フレームは2-10を喫してオープンに・・・

それでも終盤は左のレーンのライン取りを全体的に右に修正したことが当たって、9フレームからフォースとなり、スコアは217となりました。

 

2ゲーム目はストライク発進も2フレームは薄めの2-8残りとなり、コンディションの変化が始まった感じでしたが、すぐに修正して3フレームからターキーとまずますの前半に。

後半は右のレーンで手前からボールが動くようになり、8フレームは3-4-6-7を喫しましたが、これを奇跡的にカバーし、9フレームにはストライク、しかし、10フレームはポケットを捉えながら7-10が残って痛恨のオープンとなり、スコアは200止まりとなりました。

 

3ゲーム目は先の動きが変わり始め連続スペアのスタート、すぐにラインを調整して3フレームからターキーとしましたが、6フレームは10ピンをカバーミスしてオープンに・・・

それでも終盤はオイルを長めに使うことを心掛け、8フレームからターキー、10フレーム2投目は10ピンが残りましたが、これをカバーしてスコアを223とし、トータルも640とすることができました。

 

大会の結果は、全体的にスコアが伸びていないこともあり何と優勝、体のコンディションは今一つながら2大会連続で良い結果を残すことができました。

投球については、今回、明らかに球速が落ちていることが確認できましたが、手前のオイルを十分に使い、先でしっかり動かすイメージでポケットに入れれば、10ピンの飛びも悪くありませんので、投球技術の向上に努めるとともに、その日のレーンコンディションをどれだけ味方にできるか(合わせられるか)ということも重要だと再認識したところです。

また、ボウリングでスコアとまとめるためには様々な要素がありますが、1つの部分がだめでも、別の部分でカバーできますので、改めて奥が深いなと感じました。

 

使用ボール スピードDBP、スイープ

投球ライン 8~10枚目真っすぐ~出し気味

スコア 217 200 223(640)

AVE 213.33

スプリット 3回 (カバー1回)※10フレーム3投目は除く

1本残りピンのカバー率 85.7%(6/7)

出来ることが少ないと!?

本日は松原スターボウルで大会に参加してきました。

 

今週は月曜日に練習しており、しかも良いイメージで投球できましたので、年末年始の大会は良い成績を残せるのではと自分自身期待していましたが、投球のし過ぎなのか、寒さのためなのか、水曜日になると急に腰に痛みが出始め、いったん横になると起き上がるにも苦労する状況に・・・

一応、金曜日になると日常生活に支障は少ないレベルになりましたが、いわゆる「ぎっくり腰」の状態になってしまったようで、不安な中での大会参加になってしまいました(苦笑)

更にセンターには比較的余裕をもって到着しましたが、ボウリングバッグを引いてスロープを上ると腰から背中の筋肉がこわばり、一抹の不安が・・・

 

練習ボールはチョイスからスタートしましたが、上体を前傾させてボールを構えることが難しいことが分かり、まずは投球に支障がない構えなどを確認するのに時間を費やすことに(苦笑)

幸い、上体を立てて構え、プッシュアウェイを大きめにとれば、通常とは大きく変わらないイメージのボールが行くことが分かりましたので、今回は狙った場所を通すことだけ考えて投球することにしました。

また、レーンコンディションは全体的に遅く感じ、15枚目より内側から投球しなければポケットに入れるのも難しく感じる状況、ボールはポリッシュをしていてもカバーの強めのボールは手前から反応してしまう印象でしたので、手前が走るRSTで15~17枚目からスタートすることにしました。

 

1ゲーム目は力が抜けた投球になっているためか、10ピンの飛びが良く、何と頭から8連発、9フレームは外に向け過ぎて2-8が残りましたが、これは難なくカバーし、10フレームもストライク&スペアで締め、スコアは何と268、いきなりのビッグゲームとなりました。

 

2ゲーム目もボールの動きのイメージは変わらず、ターキースタート、4フレームは先の動きが大きくなって6-7が残り、この大会初めてのオープンとなりましたが、立ち位置と狙いを左に修正し、7~8フレームでダブル、9フレームは3-10が残ったものの、これをカバーすると、10フレームはストライク+9本カウント+カバーミスでスコアは213、プラスを積み上げることができました。

 

3ゲーム目はそのままのライン取りでスタートしましたが、1フレームは先の動きがさらに大きくなり、4-6-7が残ってオープンのスタート、しかし、すぐにライン取りを修正して2フレームからフォースとすることができました。

後半は両レーンとも先の動きが大きくなり、連続でポケットを外して3番ピン残りとなりましたが、更にインサイドに入って8フレームからターキー、10フレーム2投目は厚めのヒットで惜しくも4番ピンが残りましたが、これはカバーしてスコアは236、久しぶりにトータルで700を超えることができました。

 

今回参加した大会はシフト制なので総合順位で表彰されますが、今回のシフトトップ賞を獲得し、現時点では総合1位となりましたので、上々の結果となりました。

投げ始めは、3ゲーム投げ切れるかも怪しく、投げ方について調整することが難しい状況でしたので、とりあえず狙った場所を通すことに集中し、ボールの動きが変わったら、投げ方を疑わず、すぐにライン取りかボールを替えることに決めていたのが良かったようです。

かつて、ボウリングを教えていただいた方に、「大会では割れた場合でも投げ方が悪くなったと思ってはいけない、ライン取りなどを変えて対応しなさい」とアドバイスされたことがありましたが、これを改めて証明した形になった感じですね。

 

使用ボール RST X-2 PRO、スイープ

投球ライン 15~20枚目出し気味

スコア 268 213 236(717)

AVE 239.00

スプリット 3回 (カバー1回)※10フレーム3投目は除く

1本残りピンのカバー率 83.3%(5/6)

今日のアジャスト。

本日はラウンドワンスタジアム上尾店で投球してきました。

 

前週に引き続き、時間が取れましたので、同じように上尾店に行ってみることにしたところです。

 

センターには開店直後に到着しましたが、マイボウラー専用レーンに空きがあり、すぐに投球することができました。

ただ、レーンコンディションは1択で、坂本詩緒里プロ監修パターンでの投球に・・・

 

準備をしてまずはチョイスで投球を始めましたが、オイルが厚めの部分を使うように意識したところ、外に向けすぎなければ先の動きがしっかり出て良いイメージで投球することができ、2ゲームには早速、ストライクが続いて200UPとなりました。

 

その後、ボールを替えつつ投球しましたが、ストライクが続かなくなっても、早め早めにオイルを使うようにライン取りを調整すればリアクションが復活し、ハイゲームは236に留まったものの、ローゲームは188に抑え、10ゲーム以上の投球でのトータルが久しぶりにプラスとなりました。

 

時折ミスがあり、投球は完璧ではなかったですが、前週と違い、終盤に失速することなく、プラスをキープ出来た点は良かったと思います。

 

使用ボール チョイス・ブレイブ、インティミデーター、スピードDBP、スイープ

投球ライン 12~17枚目出し気味

スコア 189 236 196 216 223 200 194 188 204 205 213 212

AVE 206.33