2021-01-01から1年間の記事一覧
今年も大変お世話になりました 「盛たに」 令和3年の食べ納めにやってまいりました もちろん例の ”ぶに” をいただきます 「冷玉ぶっかけ ミニ牛丼セット」 このペアに散々お世話になりました 「石鍋うどん」がウリのお店で 熱々のうどんには目もくれず 暑い…
「丼もの」って何種類あるのだろう「天丼」 「牛丼」 「カツ丼」 「豚丼」 「鰻丼」 「鉄火丼」 「海鮮丼」 「親子丼」「木の葉丼」 「衣笠丼」 「むじな丼」 「他人丼」 「かしわ丼」 「玉子丼」 「月見丼」「花巻丼」 「爆弾丼」 「花咲丼」 「カレー丼」 …
大掃除をしていたら、The Rolling Stones の来日公演決定を告げる2013年12月4日の朝日新聞号外が出てきました残念ながら行くことができなかった寂しい思い出でもありますCharles Robert "Charlie" Watts に合掌The Rolling Stones シルバー舌ネックレスロー…
福山の人気ファミリー中華店 「いけの飯店」 ランチメニューも充実 「中華ランチ」(手前)&「日替りランチ」(奥) 日本人の舌に合うようアレンジされた味と素材 アブラギッシュではないので年齢層高めのお客も多い ヴォリュームもたっぷり あちこちと味変…
何やら変わったラーメン屋さんがあるとの情報をキャッチ もちろん突撃あるのみ ジビエ? 神石ラーメン?? ほぼ意味不明 「花しるべ」 小ぢんまりとした店内 大将と尾根遺産の二人で切り盛りしておられる ウリは店名を冠した「神石ラーメン」 注文はこの一手…
東かがわ市から阿波市へと抜けるR380の山中に美味しい讃岐うどんがあると教わった カーナビゲーションにお願いしていなければ見逃していたに違いない 広い駐車場 お昼時とあって地元ナンバーが並んでいる 「山賊村」 古民家をリノベーションしたような佇まい…
岡山県井原市芳井町にある、お気に入りの名店「芳泉庵」を再訪。エッジの立った透き通るような蕎麦と、甘めのもり汁が織りなす「天ざるそば」はまさに嘉味。樹齢400年の梅の木を眺め、蕎麦前を楽しみながらゆっくりと時を待つ、大人のための蕎麦行脚。
久しぶりの訪問「アップル スパイス」明るいがfunkyな店内土曜日のランチタイム 常連さんが三々五々現れる「アップル ランチ」「ご飯多めにしておきましたね」男性には嬉しいサーヴィス野菜メイン目にも鮮やかなプレート女子力アップ間違いないヴォリューム…
今宵漂着した先は「月下老」乾杯!今日のお通しは福山市民のソウルフード「関東煮」「関東煮」なるものに興味をお持ちになった御仁はこちらをどうぞ「イカの塩辛」が出されたタイミングで焼酎へチェンジ「納豆サラダ」温かい納豆がアクセント鶏ハムを使った…
今日も元気に参勤交代 お昼までは少しばかり早いが、ここでいただくことにしよう 「本陣房」 口開けほどない時間だが、既に数名が手繰っておられる 「二色もり」 注文を終えると薬味が運ばれる 山葵、辛味大根そしてたっぷりの葱 「せいろもり」 まず「せい…
出張でやってきた同僚からのリクエスト 「満麺亭」 「あぶり醤油らーめん」 東京にも「尾道ラーメン」のお店は多々あれど、食べるたびにこちらが欲しくなるらしい 油膜に覆われた背脂がいっぱい浮かぶ水面 鶏ガラ、豚骨と魚介の合わせスープ 自家製平打ち麺 …
「ご予約の方ですか?」 いえ 2人だけど入れる? 「ラ・フォンテ」 人気のカジュアルイタリアンレストラン ランチに来るのは久しぶり ランチタイムでも予約客が多いようだ フロア係の接遇抜群 「イワシ・ブロッコリーのガーリックソーススパゲッティ」 気付…
Bob Marley & The Wailers が流れていたが、いつの間にか変わっていた 「プカプカ」 壁にはTVが設置されBGMと交錯するカオスな空間へと変貌してしまった カップルを中心に客層は若い 「魚介ラーメン」 ストレート細麺に絡む濃厚魚介スープ 脂ギッシュな口を…
ランチの選択肢として定着 「瀬理」 駐車場いっぱいで諦めることも屡々だが、今日は一台分のスペースを無事ゲット 明るい店内に低く流れるJazz カップルを中心にお客さんは若い 「かき揚げざるうどん」 僕好みのドレッシング 彩も美しいサラダ 聳え立つかき…
いつも尾根遺産たちでいっぱい 「イル・ブルスケッタ」 おや 前菜がいつもと違う イラリアンな「だし巻き卵」 これは明らかに白ワインを求める味 だけどグッと我慢 「ハーフランチ」 アルデンテのお手本のようなパスタ ナイフ不要の柔らかチキン 嘉味! ごち…
岡山県民の僕はIKEAに行こうとすれば神戸しかない そんな僕にとっても残念なニュース 「広島市への出店の意向を明らかにしていたスウェーデン家具大手のIKEA(イケア)は、広島駅北口に取得していた新店予定地用地をすでに売却していたことが分かりました」 …
たまにはランチでも行ってみよう 「ル・コック・ルージュ」 予約なしだけど大丈夫ですか? 「確認しますのでお待ちください」 個室は既に予約客で埋まっている模様 「どうぞこちらへ」 イタリアンポップスが静かに流れる 平日のランチなのでアルコールは断念…
参勤交代も無事完了お弁当を買って新幹線に駆け込む今日のお供は「品川貝づくし」「ファベックス2017」惣菜・べんとうグランプリ「駅弁・空弁部門」金賞受賞貝好きの僕にもってこいまさに「貝づくし」茶飯の上に敷き詰められた焼きホタテハマグリアサリシジ…
名古屋駅直結の大名古屋ビルヂングにある「和食酒亭 神田さくま」の訪問記。雪月花コースと日本酒を堪能しながら、福山行きの最終新幹線ギリギリまで楽しむ出張ディナーの様子をレポート。名駅近くで落ち着いて和食を楽しみたい方、出張帰りの一杯を探してい…
久しぶりに訪れた神田の内神田2丁目。明治5年創業の老舗「浅野屋本店」で、江戸の粋が詰まった「もりそば」を堪能。真っ黒で辛口なもり汁に、長い二八蕎麦の端を少し浸して啜れば、老舗ならではの嘉味が広がります。濃厚な蕎麦湯まで楽しめる、蕎麦好き必見…
福山のファミリー中華といえば 「いけの飯店」 なかなか上手な絵じゃなかろうか ”蟹”は書けたけど余分な文字が入ってしまったようだ 「蟹肉の入りあんかけチャーハン」 ”の”は余分じゃなかろうか そんな細かいことなど吹っ飛ぶ熱々のスープ 蟹肉の入りたっぷ…
極真師範 先輩のお店 「一点張」 先輩 押忍! 「おぅ、いらっしゃい」 口開け直後の一番乗り 「これ大将からです」 えっ 先輩ありがとうございます 「前の店で人気だった蒸し餃子復活させたんだ」 押忍 遠慮なくいただきます! 「麻婆ラーメン」「蒸し餃子」…
名古屋に漂着 「味噌カツ」「きしめん」「味噌煮込みうどん」「台湾ラーメン」「ひつまぶし」「手羽先」・・・ さて何にしよう 「ヨコイ」 「あんかけスパゲッティ」の代名詞「ミラカン」発祥のお店 まだお昼前だというのにお客さん一杯 ちょうど入れ替わり…
毎度お馴染み レトロな店構えの人気ラーメン店 「満麺亭」 昭和感満載の店内に流れる懐かしの歌謡曲 「ペッパー警部」から「ルビーの指輪」への黄金リレー 「あぶり醤油らーめん」 店内に響く「ゴォォォォォォーッ」という音ははチャーシューを炙るバーナー …
今日のお昼はどうする? あの ”ぶに” にするか 「盛たに」 ”ぶに” とは福山地方の方言で ”もの” ということらしい(出典 福山市HP) お隣ではあるが僕の暮らす岡山県では ”ぶに” は通じない 「冷玉ぶっかけ ミニ牛丼ランチセット」 メニュー豊富なこのお店で…
中華ランチならばこちら 「琥珀」 いつものように明るく迎えてくれる尾根遺産 その笑顔で今日もいっぱいのお客さん 「八宝菜ランチ」 日本人に寄り添った僕好みの味 一粒づつ立ったお米 炊き加減が僕好み おかわりできるのも嬉しい 嘉味! ごちそうさまです …
新倉敷駅近くの「浜堂六九」を訪問。初代讃岐うどん王・盛の大将の流れを汲む、イリコの風味が口いっぱいに広がる「中華そば」を堪能しました。火傷しそうなほど熱々のスープと美しい低加水ストレート麺の相性は抜群。まるでうどんを啜っているかのような錯…
ここぞという時はこちら「さむらい」乾杯!「白子ポン酢」一口目でこれからの料理を期待させる美味しい料理にはうまい酒「鮪」品の良い味と量「てっさ」今年の初ふぐ天然虎ふぐ言葉もない酒のピッチが加速度的にアップ「伊勢海老と海老芋」美味い過去からの…
朱華園亡き後の尾道ラーメンの人気店 「しんたく」 「中華そば」 注文から20分余りでやっと着丼 いくら満員御礼とはいえ、このオペレーションは如何なものかと 水面を覆い尽くす油膜 浮かぶ背脂 醤油の立った熱々のスープ 脂っ気の抜けたペラペラでパサパサ…
開業当時の名称は玉島駅で以来83年にわたってこの駅名であったが 山陽新幹線乗り入れと同時に新倉敷駅と改称され現在に至る 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 新倉敷駅前 「インコントロ」 陽光の差し込む明るい店内 静かに流れるイタリ…