何時かは文豪

文豪を夢見る書生の日記。

英文法の勉強 仮定法過去完了

昨日に続いて、今夜も英語の勉強をしようと思う。

昨日みたいに長々しくならないように、短くまとめられる様に頑張る。

 

 

仮定法過去完了 とは、過去に〜すればよかったなぁと後悔するような表現。実際には過去にそうしなかったわけで、〜していたらと仮定している。

つまり、過去の反事実や、あり得ない仮定。

 

If I had studied hard」もし私が頑張って勉強していたら

過去の仮定は、had studiedというふうに過去完了形を使うらしい。

 

「If I had studied hard, I wouldn't have regretted it.」もし私が頑張って勉強していたら、後悔しなかったのに。

というふうに続けられる。

ここでwould過去形になっているのも仮定の話をしているから。

 

せっかくなので、仮定法過去完了の文法で、

「もし私が明治時代に生まれていたら、私には丁度良かったのに。」

「If I had been born in the Meiji era, it would have been just right for me.」

明治時代は、Meiji era  丁度良いは、be just right

 

 

突発的に始まった英語講座は今回で一旦おしまい。