2022.07.24 ▲
20210410125603昔、NHKで放映された、アメリカドラマです
日本での放映は、1967年なのでご存じの方は50代後半以降の世代でしょうか
Wikiによる「概要」は
「アリゾナの砂漠の地下に設けられた科学センターに作られた設備で、
過去や未来に人間を送ることが出来る、時間旅行が可能な装置である。
しかし、この作品では、最初にトンネルそのものが未完成でまだ完全な
機能を有していない状態で、1人の若い科学者がトンネルに入り、追いかけて
もう1人の科学者が入って、結局この2人が現在に戻れず過去と未来を彷徨う
放浪者になるという設定で、毎回歴史の舞台に立ち会ってドラマが展開」
その舞台となるのが、タイタニック号の船内だったり、トロイの木馬の戦場だったり
宇宙人との遭遇、恐竜時代、火山の大噴火、アステカ文明時代・・・等々
まだ世界史に興味を抱かない子供でも、毎週、ワクワクしたドラマでした
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2021.04.18 ▲
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、〇〇は別写真等にリンクさせています
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「写真本」のトップ記事はこちら
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「海の見える駅」
2017年8月22日 第1刷
1500円(本体)
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世界で6番目の長さの海岸線をもつ、島国「日本」
全国に300近くある「海が見える駅」から
特に印象に残った70の駅をピックアップ
これはWeb上の「海の見える駅~徒歩0分の景勝地」を拝見して購入しました
(サイトは現在も更新されていて、現在150駅近くになっています)
購入前、ほくほく線のスノータートルのツアー乗車が決まっていて、
解散する、新潟県「犀潟」駅からどうするかを検討していた際、
海が見える駅を巡ろうと情報収集した際に見つけました
列車接続を考慮しながら、訪れたのが「米山」駅と「青海島」駅
生憎、夕陽の頃、雲が拡がり、日本海に沈む
綺麗な日の入りシーンを見る事はできませんでしたが
再び、訪れたくなる・・・そんな駅でした
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文章内、〇〇は別写真等にリンクさせています
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「海の見える駅」
2017年8月22日 第1刷
1500円(本体)
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世界で6番目の長さの海岸線をもつ、島国「日本」
全国に300近くある「海が見える駅」から
特に印象に残った70の駅をピックアップ
これはWeb上の「海の見える駅~徒歩0分の景勝地」を拝見して購入しました
(サイトは現在も更新されていて、現在150駅近くになっています)
購入前、ほくほく線のスノータートルのツアー乗車が決まっていて、
解散する、新潟県「犀潟」駅からどうするかを検討していた際、
海が見える駅を巡ろうと情報収集した際に見つけました
列車接続を考慮しながら、訪れたのが「米山」駅と「青海島」駅
生憎、夕陽の頃、雲が拡がり、日本海に沈む
綺麗な日の入りシーンを見る事はできませんでしたが
再び、訪れたくなる・・・そんな駅でした
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2018.10.28 ▲










































