2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
晴天が続いていて一雨ほしいところです。植物に瑞々しさがなく、水不足で干からびかけています。 家庭菜園で有機野菜を育てている妻は、野菜や花々に毎朝ホースで水をやっています。水不足で野菜も思うようには育っていないと言っています。 わたしの方は、…
コンコード・レーベルを代表するジャズプレーヤーたちが、オールスター・グループとして3回目の来日公演。1981年8月 東京・虎ノ門ホール/ スコット・ハミルトン、アル・コーン、バディ・テイト/ツアー・デ・フォース(”TOUR DE FORCE” ; SCOTT HAMILTON,AL…
空しさや行き詰まりを感じていた時に、このジョブズの言葉は新しい地平を切り拓いて行くための「きっかけ」を与えてくれたのでした。/ 古稀を越えた今でも、このスピーチは、ひしひしと響いてきます。明日への希望や勇気づけの言葉となります。
余った10個のHDDをデータのバックアップ用として使用しています。それらのHDDの中身を確認したり、データの移動やコピーを行ったりするときに、これは大変重宝です。 余っているHDDをDOCKに差し込むだけで簡単に接続することができますから。
夕方から、このアルバムを聴きました。これは、正に、「寛ぎ」の音楽。1979年12月5日、新宿厚生年金ホールでのライヴ。カール・ジェファーソンの起ち上げたコンコード・レーベルのアルバム。スコット・ハミルトン、カル・コリンズ、ウォーレン・ヴァッシェ
「天命する」には、絵を描く必要もなく、詩歌を詠む必要もありません。「天命する」は、日常のごく平凡な行為に伴って、自然に湧き上がってくる気分です。何でもない日常生活の中の行為に、「天命している」気分が溢れ出て来る。これこそ、大自然の創造、大…
★「いろはの音楽の部屋」は、わたし自身が好きな音楽を聴くために作った部屋です。モーツァルト歌曲集、シューベルト歌曲集、メンデルスゾーン歌曲集、シューマンの歌曲集など、いくつか今までに聴いてきたバーバラ・ボニーの歌曲集の中から、今回はシューベ…
運転を始める前に、「さあ、今日も安全運転でいくぞ! 」と。/運転という行為が、わたしに与えられた大事な行いに思えてきたのでした。「これは、天命だな」わたしにだけ与えられた、重要なミッションであるかのように。これは、「言葉」ではなくまさしく「…
ベッリーニ『ノルマ』、第1幕第1場でノルマ(マリア・カラス)が歌うアリア「清らかな女神よ」は忘れられません。/ このアリアを聴くのは何十年ぶりでしょうか。懐かしい。その当時と同様の感銘を受けました。その映像を観ながら音楽を鑑賞出来るのが嬉し…
玄関を入ると、既に床の間の前の座卓で女性の方が一人、お茶を飲みながら旅館の庭園を眺めて寛いでいました。優雅なこと。/ 「慈光茶」このつめたく冷やされたお茶は、素朴ながら、さわやかな味わいがあり、暑い中散歩してきた喉は潤いました。/ 慈光茶の …