こんばんは🐾
今日は、上海に来て感じたことをお話ししようと思います。
シリーズ化できたらいいなーという願いを込めて、「その1」とつけてみました。
上海に来てまず感じたことは、どこのお店も店員さんがとても親切だということ。
私が人生で初めて上海に来たのは、2025年7月下旬。
その時は友人と一緒に入国しました。
到着ゲートを出て、空港の中で何か食べようかとうろうろ。
上海最初の食事は、ヨーグルトスムージーに決めました。
当時の私は、中国語に触れるのがほぼ初めて。
今もできないけど…
「我要一个这个(これを一つください)」だけを武器に、買い物にチャレンジです。
いざ、レジに行って、魔法の呪文!「我要一个这个」
店員さん『〇×▲●■*~』…さっぱり何言ってるかわからないぞ…
英語使えるかな…英語もそんなにできないけど…
「Sorry?」…通じてなさそうだな…
わーどうしようどうしよう…ってなってたら、なんと店員さんが自分のスマホで翻訳してくれて!
私たちはヨーグルトスムージーを飲むことができたのでした。
その時、何を言われていたかというと「7分ぐらいかかりますが時間はありますか?」でした。
そんなイレギュラー返答、予習もしていないのでもうパニックw
そんなこんなで、優しい店員さんに対応してもらえたおかげで私の初買い物は成功に終わったのでした。
あの時の店員さん、ありがとう。。。
こういうことが結構あって、何を言われたのかわからなくてポカーンとする私。
とある店員さんは、袋を見せて「いる?」みたいなジェスチャーをしてくれたり。
とある店員さんは、ゆっくり話してくれたり。
いやな顔する店員さんなんていなくて、みんな親切だなぁと感じたのでした。
こんな感じで、上海に来て感じたことなんかも書いていけたらいいなと思っています。
今日登場したヨーグルトスムージー屋さんも、改めて訪問して記事にしたいなー!
最後まで読んでくれてありがとう!またねー!






























