薪ストーブ
11月22日(土)のことです。 この日も、冬にしては天気も穏やかだったので、色々なことをする予定にしていました。先ずは、先日、薪ストーブを焚いたのに、準備が出来ていなかった、あれをやってしまっておくことにしました。
11月18日(火)のことです。 この日の夜は週間天気予報通りに冷え込みました。今冬、初の薪ストーブの日となりました。薪は取り込んで有りましたが、ラジエター式足温器の不凍液がまだ入れて無くて、それが使えないのが残念です。それでも、
11月16日(日)のことです。 この日は天気も良く、風も無かったので、絶好の煙突掃除日和でした。ヨツールF100の煙突掃除は今年はやらず、ですが、ネスターマーチンの煙突は去年掃除していないので、今年はやっておくことにしました。
11月16日(日)のことです。 前日には薪ストーブを焚く準備として、薪の取込みを行いました。夕方のギリギリでしたが、間に合いました。この日はラジエター式足温器のラジエター液の交換をしておくことにしていました。
11月15日(土)のことです。 来週の半ばには最初の寒波が来る様です。それなら、薪ストーブの準備をしておかねばなりません。去年、煙突掃除はしたので、今年はしない予定です。ですが、ラジエター式足温器のラジエター液は取り換えておくつもりです。
2月8日(土)のことです。 この日は朝から雪が断続的に降り、積雪も15cm位になりました。ですが、毎週土曜日には薪の取り込みを行っています。一週間分の取り込みが残り少なくなる頃なので、日曜日よりも土曜日なのです。
1月26日(日)のことです。 暖かい土、日は出来るだけ外に出て、作業をする様にしています。雨で無ければ、そして、強い風さえ無ければ外での作業をする様にしています。動いていると体は暖かいのです。そして、その方が暖房を使わないで済むからです。
11月23日(土)のことです。 今年は秋がいつまでも暑くて、冬はいつから寒くなるのだろうか、全く想像が出来ない出だしでした。それが、最近になって急激に寒くなり、いつでも薪ストーブに火が入れられる様にしておかないといけなくなって来ました。
11月16日(土)のことです。 暑かった秋も直ぐに寒い冬になるでしょう。いつ寒くなっても好い様に、薪ストーブの煙突掃除をしておくことにしました。去年もやったし、今年はやらなくても好いかな?何て、思いましたが、
11月3日(日)のことです。 これから風呂だったり、薪ストーブだったり、薪に火を点けないといけなくなります。そんな時に必要なのが焚き付け材。主に剪定した時に発生する小枝を乾燥させて作るのですが、先ずは風呂焚き用にそれらを実家へ持ち帰ることにしま…
3月9日(土)のことです。 夕方には天気が崩れそう、と言うことなので、先ずは薪の取り込みをしておくことにしました。今年は暖冬なので、薪の消費量が少なくて、喜んでいます。喜ぶ理由は簡単、薪の在庫が少ないからです。
2月25日(日)のことです。 この日は前日の天気予報では雨が降る様なことを言っていたので、もしそんな時には焚き付け材作りでもしよう、そう考えていました。その為には前日に、そんな枝を取り込んで置くと段取りが良い訳です。
2月10日(土)のことです。 外を歩いていて、薪棚を眺めていたら、何気なく見つけてしまいました。丸い300Φ位のネット。台所で見る様な少し真ん中がくぼんだステンレスのネットなのですが、周りに縁は付いていない。
2月10日(土)のことです。 まだ、二月、三月は薪ストーブを焚きます。今年は暖冬なので、三月は半分位しか焚かないかもしれません。今は薪ストーブを普通に焚いているので、普通に週に一度は薪の取り込みをしています。
1月21日(日)のことです。 千均のダッチオーブンが有ったので、使ってみることにしました。家に有るものは落花生か生姜かサツマイモ、それしか無いのでサツマイモを焼いてみることにしました。と言っても、そのまま入れて、
1月20日(土)のことです。 先日、友人が我が家に来て、最近薪ストーブを設置したけど、薪に困っている、と言う話をしていました。そしたら、最近、会社の同僚が、古い薪が有って、処分に困っている人が近所に居るけど、
12月16日(土)のことです。 12月の初めに煙突掃除をしてから、薪ストーブを焚くつもりでいたのですが、今年は急に寒くなった関係で、それが出来ませんでした。今年はこのまま、煙突掃除は止めようかなとも思っていたのですが、
12月9日(土)のことです。 神社の社務所の畳の拭き掃除も無事に終わり、さて、薪ストーブの焚き付けの準備でもしておこう、となりました。すると、灰入れのバケツがそろそろ満杯でした。袋に移しておこうかな、と思って探したら、
11月15日(水)のことです。 例年、確かにこの時期に一度は、薪ストーブに火を入れることは有ります。ですが、今年は暖冬だとも言われており、そんなに急に寒くなるとも思っていなかったので、油断していました。
1月28日(土)のことです。 薪ストーブを使う為には週末の薪の取り込みは欠かせません。ですが、この積雪では当然、ネコでは無理です。薪と屑薪を取り込むつもりなのですが、先ずはその場所の様子を見てみることにしました。
1月21日(土)のことです。 夕方になって作業も終えて、部屋に入ると直ぐに薪ストーブを焚きました。この日、外での作業中は薪の補充はせずに、残りの熾きで焼き芋を作りました。ですから、夕方には火は消えてしまっていました。その燃えた灰を取り出してから、
11月20日(日)のことです。 この日の朝は少し寒く、窓際の温度計を見たら12℃程でした。13℃を薪ストーブ着火の基準としているので、今冬初、薪ストーブに火を付けることにしました、いつでも直ぐに焚ける様にはして有ったので。
11月12日(土)のことです。 土曜の朝一番の作業は軽くしたいものです。いつ急に焚くことになっても困らない様に薪の取り込みをしておくことにしました。今年はどんな冬になるのか分かりませんが、どんなに雪が降ろうと、積もろうと、
11月6日(日)のことです。 この日も絶好の煙突掃除日和と言うことで、実家の薪ストーブ「ネスターマーチン」の煙突掃除をしておくことにしました。煙突掃除は本当に寒くなる直前に行うのが一番です。やる気にもなるし、
10月31日(月)のことです。 天気も良いし、風も無いし、こんな日は絶好の煙突掃除日和です。11月の半ば頃から寒い時が有り、ストーブが恋しくなります。そんな時に直ぐに焚ける様に、煙突掃除をしておくことにしました。
2月5日(土)のことです。 朝、サン婆ーちゃんを取りに実家に行きました。部屋に入ると温度が余り上がっていませんでした。ストーブは二つ点けてありましたが、室温12℃からでは
1月30日(日)のことです。 実家の薪ストーブは赤々と燃えていました。薪を一本追加しておいてから、車庫に行って、サン婆ーちゃんの荷台に積んだままになっている薪を薪棚に積むことにしました。
1月16日(日)のことです。 毎週日曜日には薪を一週間分、取り込むことにしています。今冬は薪満充電から開始しました。大雪の予報も外れて、薪の消費量はそれ程でも有りません。足らなくて
11月23日(火)のことです。 勤労感謝の日、ゆっくりとした動き出しで充分感謝していました。この日は寒かったので朝から薪ストーブを焚くことにしました。前夜に続いて焚いていますが、
11月22日(月)のことです。 夜になって気温も十分に下がったので、今冬初の薪ストーブを焚くことにしました。 焚く準備は既にして有ったので、ライターで紙に火を付けるだけ。寒いのは嫌