2019-05-24 縄文・弥生・古墳 東京エリア 東京国立博物館 本館1階 日本美術のあけぼの―縄文・弥生・古墳 縄文・弥生・古墳時代を代表する作品を展示。 縄文時代は土器や土偶、弥生時代は土器や銅鐸、古墳時代は埴輪や銅鏡などを展示している。 撮影禁止は数箇点ある程度で、大半が撮り放題。 東寺展のような特別展で入場すると、 別途に料金は発生せず、本館などのコーナーをそのまゝ鑑賞できる。 冒頭の埴輪は入口にさり気なく置いているが、国宝。 銅矛、銅鐸類。 馬(木製)後藤貞行作明治26年 <<東寺展<