もののはじめblog

笑撃・メルヘン・歴史・数・映画 etc

2016-03-01から1ヶ月間の記事一覧

たんぽぽ

蒲公英タンポポ こびとの妖精たち 都夢

エイ リアル

エイの干物リアルなエイは、エイリアンのよう 上下に扁平な体型と細長い尾、5対から6対の鰓(えら)を持ち、多くは卵胎生で、尾に毒を持つ種類もいる。

鉄壁ゴールキーパー

アディダスの広告

重機と富士山

片瀬西浜海岸を再生整備中のショベルカーを額縁に。ショベルカーとブルドーザー 終盤の浜辺整備 ヘリコプター2機 龍口寺・五重塔とサップは前にアップ済 << ①へ < << ④へ < 完

波待ち

沖で波待ちするサーファーたち。 目を江の島に転じると、砂防柵に何を待つのかカラスが2羽止まり、波待ちするサーファーと重なっておかしい。 先日に観た「X-ミッション」で30メートル級の波に挑むサーフィンを見た後では、湘南の波とはスケールが全く違う…

トレーニング

サーフィンするでもなく、ただ手漕ぎする若者たち。 用意ドンの掛声とともに、一斉に海に向かった女性グループの沖での漕ぐ姿が、上の列。 << ①へ < << ②へ < > つづく >>

犬デッセィ

オデッセイ

片瀬漁港②

帆をはらませた展望所。 きのうの記事は、この埠頭の先から撮影。 此処を歩くのははじめてで、板の歩道は踏み心地が快い。 見慣れた筈の江の島は、尖端から見ると思いのほかに大きく感じられた。次の写真のように、人けのない島の土手っ腹を遠目ではなく間近…

片瀬漁港

羽を広げたポーズのまゝの海鵜。 右は、片瀬海岸のショットで、下は更にアップした漁船。 右奥が江の島大橋。 漁船越しの富士山 出航する漁船 > つづく >>

堂ヶ島

↑湾から出る遊覧船と 湾に戻る遊覧船→ 伊豆半島が海底火山だった時代の噴火にともなう水底土石流と、その上に降り積もった軽石・火山灰層(軽石凝灰岩)が見られ、この白い地層が波によって削られ断崖となり、堂ヶ島の特徴的な景観を造った。 奥に三四郎島 …

西伊豆

伊豆の戸田(へだ)から御浜岬(みはまみさき)が天橋立のようで、その先に富士山が見える絶景ポイント。 この日は、あいにく曇って見えないが、若いころに眺めた御浜岬越しの富士山は次のように強烈な想い出になっている。 御浜岬の先端に諸口神社 もろき姫、…

もも

こびとの妖精たち 都夢

山中城跡

箱根を数え切れぬほどドライブしているのに、国道1号沿いの山中城はいつも通過するばかりだったのを、はじめて散策した。 山中城は、戦国時代末期の永禄年間(1560年代)に、小田原に本城をおいた北条氏が築城。 その後、秀吉の小田原攻めに備え、急遽堀や岱…

不思議な数

1~9の数の中から1つの数を覚えてください。 その数に1を加え、2倍します。 この数に4を加え、2で割ります。 この数から覚えた数を引くと、どんな数になりましたか ・ ・ ・ あら不思議「 3 」になります。どの数を選んでも「3」だょ。 hide-sanさ…

羽田空港

国際線出発ロビー ひな壇(3月1日撮影のため) 江戸小路 空港内の日本橋 展望デッキ←↓何れも着陸体勢 羽田空港を利用しても話題に上る江戸小路は、国際線ターミナルにあり離れているため面倒なので行かなかったが、今回は時間があったので寄ってみた。 同じ…

ゾクゾク

GIFアニメーション

空路

伊豆石廊崎と富士山 大島 城ケ島 三浦港 三浦半島 横須賀 走水 猿島 横須賀 軍港 第二海堡(かいほ) 東京湾の人工島に砲台を配置した要塞。 浦賀水道と内湾の北側境界に位置 第二次世界大戦中は対空砲が設置されたほか、敵潜水艦の東京湾への侵入を防ぐ防潜…

空の出会い

空の上の出会いは、あっという間の一瞬。 瀬戸内しまなみ海道 今治⇔尾道 瀬戸大橋 高松側 高松 屋島古戦場 中部国際空港(伊勢湾内) アルプス 富士山 御前崎と富士 美保の松原 清水港 > つづく >>

白熊くん

黄熊ではありません。

X-ミッション

ノーCG《リアル・ガチ・アクション》をキャッチコピーに、世界トップアスリートによる史上最も危険なアクションを8つ試みる何とも凄い映画。 サーフィン、ロック・クライミング、スノボー・・・、前人未到の超極限(エクストリーム)MISSIONで圧倒的…

盲いて江島

江島神社 辺津宮(へつみや)瑞心門 燈籠の後ろに紅梅 ① 盲メクラのあんまが転んで出世のきっかけになった福石②。 あんま杉山検校けんぎょうが鍼術を開眼したお礼に江の島への道標を12基残した。道標に「二世安楽」の文字。盲メシいた者に導かれて江の島へ。…

イェイ

まちかど落語

落語を聴いてきた。 7年つづけた「まちかど落語」は、残念なことにこれが最後という。 演目は、次の四題。3人共巧く、トリの「らくだ」は、少々長い噺を汗を掻いての大熱演。 三遊亭歌実は「初天神」、初音家佐吉が「堀の内」、初音家左橋は「四段目」と「…