2008-01-01から1ヶ月間の記事一覧
塩シリーズ第5弾。 -旧約聖書の創世記に、「塩」の記載がみられる。 「そのとき、主はソドムとゴモラの上に、硫黄の火を天の主のところから降らせ、これらの町々と低地全体と、その町々の住民と、その地の植物をみな滅ぼされた。ロトのうしろにいた彼の妻は…
塩シリーズ第4弾。水商売のお店の入口に、盛り塩しているのをよく見かける。その由来をたどると、はるか昔の中国にさかのぼる。 中国の皇帝が、後宮の美妃三千を、夜
温暖化に備えて、跳ぶ練習をしておこう。 映画「アース」のように溶けた流氷の上をのたうちまわる愚は避けねば・・・。
花金の昨晩は勤め帰りに、浅草でかみさんと娘と一緒に生ジャズを聴いた。原田イサムとストライクアップ・ザ・バンドにボーカル藤田佐奈恵のSWING NIGHT。飲み物とつまみで
塩シリーズ第3弾。 古代ローマ時代は、現物支給に塩を支給した。 Sal (塩)から Salaly の語源になり、塩をもらう人のことをサラリーマンとなった。・・・
塩シリーズ第2弾です。 自ら世話をしていつくしみ育てるの意。 「手塩」とは、・・・
笑激的な料理は、「周防大島みかん鍋」。ほかにもある。 みかんを焼いて食べちゃう「焼きみかん」! 口に入れた瞬間ジュワッと果汁があふれ出し、口の中が熱~いみかんの果汁でいっぱいに…。
この浅草寺の「亡者送り」は、毎年1月12日午前6時から18日午後6時まで、昼夜不断に勤修される密教の大法『温座秘法陀羅尼会(おんざひほうだらにえ)』の結願日18日に行われます。 一座の修法が終われば、すぐ次の僧が交替に登壇修法し7日間に168座の観音法…
意は、控え目で、慎み深く、可愛らしいこと。 この言葉が、どこから出たかというと・・・ 封建時代、百姓は年貢と引き換えに「塩札」をもらい、塩を買っていた。しかし、塩札だけでは充分な塩が手に入らぬことも多かった。 そこで、農家の女たちは戦に出陣し…
コタツでにらめっこ。
去年の都夢ワールドを旬感的にまとめてみたよ。
自然の実写と人形の妖精のファンタジーフォトは、メルヘンな都夢ワールド。 .
「正」の字を分けてみると、「一」と「止」からできています。 「一」は、囲まれた土地を指す「□」が「■」になり、「一」と略された字です。 下半分の「止」は、「止まる」ではなく「歩」を略した形、すなわち前進を意味します。 こうして見ていくと、「正」…
1.お神酒 もちろん、iinaは「たっぷり」のお神酒をいただいたのです。 2.柚味噌の風呂吹き大根(2000食限定) 熱々の柚味噌ふろたき大根をフーフーいいながら、おいしくいただきました。 ご馳走様でした。 日 付 閲覧数 アクセスIP数 gooランキング 01.07(水…
毎年1月7日は、待乳山昇天の『大根まつり』。 いわれ等 ゆず味噌をのせた温かな大根を食べながら御神酒をいただいた。隣では神楽の楽音で太鼓や笛が鳴り響きます。振舞われる11時頃は行列ができるほどなのに、3時頃に様子を見に行ったら、ご覧の通り。笛・…
きょうは、消防の出初め式。 享保4年(1719年)徳川幕府八代将軍吉宗の時代、町奉行大岡越前守忠相の唱導で「いろは四十八組」の町火消をつくり、老中稲葉伊予守正則が定火消・総勢4隊を率いて、上野東照宮前で「出初」を行い一年の働きを誓って気勢をあげ…
北極熊が南極ペンギン10羽を狙う!
南無観音菩薩と手を合わせます
2008年は、うるう年。暦は誠に巧くできています。 その中でも身近なのが「曜日」で、この順番「日月火水木金土」を一体誰が考えたのでしょう? 「曜日」の起源は、紀元前1830~710年に初めてメソポタミアの統一国家となった古バビロニアといわれています…
干支の先頭を走るわが輩は、オリンピックもあることだしガンバル!! 2008開催国は、” チュー国 ”。
元旦に、飛行船も現れる。 浅草公会堂では、『新春浅草歌舞伎』出演者 市川亀治郎 中村獅童ら による鏡割りがありました。元旦から27日まで
鶴は千年、亀は万年