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2025年10月24日 (金)

カンワラビ(寒蕨)

ワラビに似た葉が冬にも枯れずに残り秋になると

金色の胞子が花のように見えることから名が付いたそうです、

通気性のある場所で夏は休眠し秋から春にかけて成長するそうです、 ハナカスリ科

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コメント

おはようございます。
なんか見たことあります。
カンワラビって言うのですね😄😄

見たことがあるのでしょうけれど・・・・・
食べられないのでしょうね?

ほんと胞子が金色に輝いていますね~☆
この季節に見られるのはうれしいですね…
めずらしい花を見せていただき、ありがとう
ございました。

だんちょうさんへ
いつも訪問コメントありがとうございます、
小高い山の林などでよく見られることがあります、

太郎ママさんへ
いつも訪問コメントありがとうございます、
山野草で観賞用なのでお勧めできないと書かれてました、

風恋さんへ
いつも訪問 コメントありがとうございます、
フユノハナワラビとも言われて全国で見られるようです、
ネットで調べると購入価格は結構高いそうです、

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