おつかれっすぅ!
なんか理解してくれなくて残念なんですけど、うちのホームパーティーは逆立ちが規則とかスカートが規則じゃないんですよ。
私が好きな紅茶とお菓子を皆で楽しみたいなと。
他のホームパーティーはカスばっかりだし(笑)。
しまった!
例え話は相手の理解力を想定し、マッチした話をして話しを判り易くするためにするのに、最初の「想定」の段階で見誤ってしまった。
どうも真に受けたばかりか、こちらを「紅茶」と「逆立ち」、「お菓子」と「スカート」の区別もつかないマヌケ野郎だと思って、優越感を感じてしまっているみたいだぞ。
結構自分に自信があるみたいだし。
これからはわきまえのない流れを乱す人に対しては、無視するかオーダーストップしちゃおうと思います。
あと、「自称ヘビースモーカー/大酒のみ」の方お断り、ッて感じで(笑)。
・・・・・・。
どうあっても正攻法で、
「君、悪いけどうちは紅茶とお菓子を純粋に楽しむところだから、タバコとかお酒は遠慮してくれるかな?」
と交渉する気は無い、と。
その言葉を裏付ける態度として、灰皿片付けて「禁煙」「アルコール不可」と表示することもしないし言わない、と。
代わりに、別の席のお仲間と、
「何、アレ? タバコとか吸って、ここの趣旨わかってないンじゃないの」
「ウソー、ヤダー、信じらンなーい」
「頭悪いよネ? さっさとどっかいけッての」
「チョー雰囲気壊れるよ」
ッてな事を聞こえよがしに言ってみたりして、からめ手で先方の居心地を悪くして「自分から反省して出て行く」事をさせてみたりする、と。
取り合えずちゃんと分かっているんで、ま、もう一押し二押しして欲しかったッて感じです。
色々ご指摘ありがとうございました。
・・・・・・。
こっちはさっぱり判らん。
「ありがとうございました」を付けて体裁を整えるところは、流れを読んでる、というべきか。
というよりは、「謙虚なあたし」を演出して自分の立場をよくみせようという保身のアクションか。
「流れ」としては唐突だし。
いずれにしても、ホームパーティーの主催者は向こうさンだ。
何事であれ、好きなことを言い、好きなことを要求する権利がある。
ちょっとオーバーか。
でも、好き放題やるために開いたホームパーティーで、主催者の好きにできないのはおかしい。
大いにやってくれ。
え?
何これ。
私がこのスカートはいて逆立ちするの?
何で?
なんだ、参加者はそうしなきゃいけないンだったね。
だから参加しないッつの。
巻き込むなよ。
邪魔しないからさ。
ずーッと向こうの方でよろしくやってくれ。
好きな者同士、同人同士で心ゆくまで楽しんでくれ。
でも出入り自由ですから、好きな時に来て、思い思いの楽しみ方をしてって下さいねー。
雰囲気守ってくれればオッケーですから(笑)。
まだ言うか。
「フリーク」という高級な響きとは対極だ。
あとお願いがあります。
とっとと死んでください。
あなたのような危地街は社会の迷惑です。
あらまあ。
こういう言葉を真顔で操る社会の一員だと他人に思われたら私の迷惑だ。
死んだ事にして姿をくらまさなきゃ。