I am me.

27歳独身アラサーの何でもノート

捨てる贅沢

🌝 読書記録

捨てる贅沢 モノを減らすと、心はもっと豊かになる /ドミニック・ローホー

 

○ モノを多く持ちすぎることは性格にも影響する。人は多く持てば持つほどさらに多くを持ちたいと願うもの。友人、外見、能力に対しても同じ。より多くの人から称賛されることを必要とする。そこに傲慢な態度が生まれ、物質的なモノへの欲求を瞬時に満たすのと同じように、他人にも自分の欲求を押し付けるようになる。無意識にモノを溜め込み続けることでより欲求が多くなり、気難しく、不安定になる。

○ モノを多く持つことは健康に害を及ぼす。健全な家は「呼吸」する家。家の役割はそこに住む人を健康に保つこと。モノが山積してくると埃、カビ、害虫を引き寄せる。

○ 部屋の散らかりは精神的なダメージを与える。交流関係、活動、生活全般において決断を下す能力や瞬間的に決断を下す能力を鈍らせる。素早くきっぱりと決断できない人の家は大抵の場合モノで一杯。

○ 常に自分の理想の生活を念頭に置く。

○「後で使うために」買わない。はっきりしない目的で買い物をしない。「後々」は幻想、想像上の生活に過ぎない。

○ 幸福とは望んだものを手に入れることではなく、持っているものを望んでいる状態のこと。(ラビ・ハイマン・シャハテル)

○ モノは「今」役立つからこそ価値がある。使いこなせないのであれば、そのモノはゴミ同然。

○「捨てない徳」VS「捨てる徳」 本当の無駄は「罪悪感」。モノではなく、身軽になること、自分の心地良さを優先する。

○ 何もないところに美しさを見つける。

○ ストックは不要。商店を自分の倉庫とみなし、街を自分の住まいと捉える。住まいはモノをストックする場所ではなく、自分が存在するための空間。

○ 人の目を気にしないためのバランス感覚を保つコツは、境遇の異なる生き方をしている様々な人と接すること。定期的に自分とは全く異なる生活をしている人の生活を覗いてみると、自分が享受しているモノに感謝する気持ちが湧いてくると同時に、幸いにも背負い込まなくて済んでいることがあるのにも気づくことができる。

○「不安がある」ということは、自分が自分自身でないということ。自分にとって何が大切なのかをはっきりさせる術を知らないということ。

○ 現在の一瞬一瞬を目一杯生きること。「今、この瞬間」と友達になると、どこにいようと「我が家」にいるような平和な気分でいられる。「今」の中で我が家にいるような気分がしないなら、どこに行こうと何をしようと居心地の悪さはついてまわる。(エックハルト・トール

○ 私たちはいつも手探りで人生を歩んでいる。過去の後悔を支えに、未来に希望を抱きつつも現在の生活に心底満足できずに内面の生きづらさをなんとか誤魔化しながら日々を送っている。ところが未来は現在の上に構築されていくもの。将来の計画に焦点を定めることは建設的な進め方かもしれないが、それを実現させるためには今のこの一瞬一瞬に目一杯のエネルギーを注入するべき。過ぎ去った時間は取り戻せない。それなのに私たちはあたかも後戻りできるかのように生きている。過去に犯した過ちのために罪悪感を抱くことは無意味なこと。これは非生産的で思考を硬直させる。罪悪感が妨げになるのであれば、そこから回復するための唯一の手段は、現在を充実させて生き続けること。

○ 写真が持つ意味は、それを眺める時にその写真が与える感動、喜びにある。大切にするべきものは思い出ではなく、その過去の経験のおかげで今日の私が在ること。

○ 歩き始めの赤ちゃんは転ぶ。でも転んでは起きるを繰り返していくうちに安心を勝ち取り進歩する。前に進むダイナミズム(活力、力強さ)はとても重要。筋力を増し、少しずつでも強くなっていく。

○ 便利さを追求することが人生を複雑にしていることもある。

○ ホーディングは脳の機能不全が起こす。さらに、ホーディングは鬱病、過剰な完璧主義にも関わってくる。完璧主義的な考え方は論理的な行動の可能性を全て麻痺させてしまう。

○ 散らかった状態は、ホーディングの人たちが抱えている問題から気を逸らしてくれているのかもしれない。この散らかりは、彼らが叶えられなかった夢、行き詰まった人間関係、停滞するビジネス、子供が巣立った後のガランとした空虚感を紛らわせてくれる。

○ 極度なミニマリズムは無意識のうちに存在意識が失われ、その空虚感から鬱状態になり精神科にかかる人もいるほど危険。

○ 幸せでいる秘訣は、何かに夢中になっていること。(ヒュー・グラント

○「日常から非日常を作り出す」賢く生きるのも自分次第。私たちの存在が常に好奇心に満たされ、単調なマンネリズムに陥らないようにするのも自分次第。

○ シンプルに生きることは、自分の人生に自らを合わせること、そこに正しい響きを見出すこと。

○ シンプリシティとは、謙虚さと奥ゆかしさに見られる美の形。様々な欲望を簡素化したもの。本質に導く知恵と規律の道、言うならば、内面を空にすることにより心からの自由と幸福を得る、ということ。 

 

 

 

「 I am me. 」

こんばんは。

今日は改めてこのブログについて少しお話しをしようと、こんな真夜中にパルムを口にしながらPCに向かっています。27歳独身の女です。

小さな小さなブログではありますが、私も誰かを救えるのかもしれないという可能性を密かに握りしめ、このブログを始めることにしました。私が今まで出会った人のふとした言葉や本の言葉に救われたように。

とは言っても私ができることは、私もこんなもんだぜって、なんでもないリアルな日常をここに残しておくこと、それだけです。このブログは、ありのままの自分であり続ける、そんな想いを込めて「 I am me. 」と名付けました。国語科ではあり得ないへんてこな文章でも、私は私の言葉で書き続けようと思っています。読みにくかったらごめんなさいね。それも個性だと楽しんでもらえると嬉しいです。

最後に最近の話を添えて終わりにしよう。私は11月に入ってからずっとクリスマスの音楽を聴いている。ちなみに今も聴いている。クリスマスの音楽ってなんでこんなに心が弾むんだろう。今の時期の雑貨屋さんは特に好きです。クリスマスが楽しみ。今年こそクリスマスマーケットに行ってみたいなあ。

今週は冷え込むそうです。服装にはお気をつけて。それでは、おやすみなさい。

 

信頼関係のレシピ

信頼関係は小さな行動のミルフィーユだと思う。レシピは至ってシンプル。材料は、行動と継続。留意点は焦らないこと。以上。これなのに、これだから、難しい。

「ずっと一緒にいようと言われるより、来月の予定を押さえてくれた方が嬉しい。結婚しようと言われるより、黙って婚姻届を差し出される方がまだ誠実だ。幸せにすると言われるより、三日に一回チロルチョコをくれた方が信じられる。絶対的な約束は、言葉では交わせない。行動でしか、守れない。果たせない。」( F / いつか別れる。でもそれは今日ではない)

これは恋愛でなくても当てはまると思う。支援者として当事者とどうやって信頼関係を築いていくのか。答えはきっと、行動に対して時間と回数を重ねるしかないのだと思う。継続が何より大切であると、実習で教わった。この、三日に一回チロルチョコを与えるような、そんな小さな積み重ねが信頼関係に繋がっていくのだろう。

私と恋人は、コミュニティに全く接点がなかった。距離と仕事の関係で、月に一度会えたら良い方だった。この状況の中、友人に恋人のことを、どうして信じられるのかと聞かれたことがある。私の性格も理由としてあるとは思うが、超面倒臭がりな恋人の連絡がマメだったことが大きかったのかもしれない。超面倒臭がりが、聞いてもないのに「〇〇と飲んでくる」「ただいま」の報告を当たり前にくれて、「この日〇〇と遊びに行く話が出てるんやけど」と言った相談まであるのだ。なんとも不思議だ。「聞いてもないのに」、これがまた恋人の誠実さを感じたのだろう。今では聞いてもない報告が待ち遠しいくらい、愛おしく思っている。ちなみに今は、バナナスムージーを作って楽しんでいるそうだ。これがもう二年になるなんて。この積み重ねが私たちの今である。

一旦、これまでの流れでは、言葉の必要性は薄く感じる。しかし、私は恋愛の楽しみの一つとして、言葉は必要だと考える。行動と継続が二人の形を作るのなら、言葉はその色付けのような役割があると思う。どうしよう、堪らなく色んな恋愛観が聞きたくなってしまった。

 

\ おすすめです /

 

多忙な3月を乗り切る作戦

もうすぐ2月も終わる。毎月この時期になるとスケジュール帳を来月のページに合わせ、TODOリストを作る。3月と12月はいつも膨大な量になる。年末と年度末はやることが増えますよね、仕事もプライベートも。

私はこの3月に今の仕事を退職し、それに合わせて引っ越しもする。だからこの3月はいつもより大忙し。ブログと YouTube は少し落ち着くまでお休みしようかなあ、と。

 

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ただこんな忙しい中でも、どうしても頑張りたいことがある。それはお金の勉強。4月までにこの本(両@リベ大学長「お金の大学」)をマスターしておきたい。この前の記事を書いて改めてわかったことなのだが、やはり目標は提示するほうが良い。自分との約束を提示することで、諦めそうになったこともどうにか工夫して成し遂げようとする。それが健康に悪影響を及ぼしてしまうようじゃ良くないのだが。今回は睡眠以外の時間を削って成し遂げたい。家事と仕事で時間が埋め尽くされる日々から何を削ろうか、今夜はひとりで作戦会議だ。

i-amme.hatenablog.com

 

こんな何でもない記事だが、誰かの支えになれたらいいなあ。

やることが盛りだくさんで心が折れそうな方へ。時間がなくて焦るかもしれないが、こういう時こそ今日は早く寝よう。そして明日早起きをしよう。好きな音楽と飲み物を用意し、すっきりと晴れやかな気持ちで再開する。同じするなら少しでも楽しくしたくない?ちなみにこちらは、自分にも宛てて書いています。

私は早く寝て明日は早起きするよ。ねえ、あなたも一緒にどう?

選ばれたバターケーキ

したいことリストの1つ、ケーキを焼くこと。こちらをバレンタインを機に叶えることにした。今回はバターケーキを焼く。

 

絶賛生理痛でベッドから降りられなかった午前中。お薬のおかげか、お昼を過ぎてからやっと立ち上がれた。その勢いで頑張ってみる。(この日を逃すとバレンタインに間に合わない)

 

私の彼はリアクションが薄い。そして、甘い物も一緒にいる時にしか食べないらしい。そこで、彼にバレンタインは必要ないと判断し、今年は準備しない方向で決めた。念の為聞いてみると、こりゃ驚いた。予想外の答えが返ってくる。「え、ないん」と、とても欲しそうにしていたのである。私はその可愛さに負けた。そして、せっかくなので作ることにした。チョコレートではなくケーキを焼くことに。そして、選ばれたのがこちらのバターケーキです。

 

 

綺麗に焼けた。大成功!、、かと思いきや、カットしてみると火の通り方に不安を感じる。本当は真ん中辺りの大きいところを彼に渡したかったが、完全に火が通っている部分を彼用に詰めた。残りの怪しいところは全て自分で食べる。結局どうもなかった。バターをたっぷり使ったからそのせいかなあ。まあでも、念には念を。ましてや贈り物ですからね。今のオーブンを使うのは今回で2回目。慣れないオーブンは加減が分からず不安になる。

 

お味は我ながら絶品だった。お口いっぱいに広がるバターの香りと、甘いけどくどくない上品な甘さがベストマッチ。外はカリッと、中はしっとりとしている。近々またバターケーキを焼こう。こうしてオーブンの登場をもっと増やせたらいいなあ。せっかくオーブン付きの電子レンジにこだわったんだから。

 

おかえり、ルミナリエ

開催期間は終わってしまいましたが、せっかくなので書き残しておこうと思う。Instagram に投稿した写真たちも添えておこう。動画は載せれなかったので是非Instagram ものぞいてみてもらえると嬉しい。ちなみに肝心なルミナリエの写真は載せていない。もちろん意地悪しているわけではない。実際に行った時の感動を、フルで感じてほしいのです。

 

コロナが明けてやっと返ってきた久しぶりのルミナリエ。おかえり。今回行ってみて、いくつか変わっていたところがあったのでご紹介します。少しでも来年の参考になれば嬉しいです。始めにお伝えしておきますが、神戸は本当に素敵な街です。ルミナリエに限らず、是非足を運んでみてほしい。

 

必見!2024年から変わっていたところ

1.有料エリアができた

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そんなに広くはない。そのためか時間枠が決められている。外からも見れなくはないが、やっぱり中から見るとは全然違う。また、有料エリアでは鐘を鳴らすことができる。せっかくなので並んでみた。その様子はInstagram に少し載せている。

 

Instagram▷▷▷ https://www.instagram.com/p/C2bOD7NvVpF/?igsh=dHZ6OWFxaWZkb3Jv

 

2.エリアが分散された

これにより、今までの大行列に並ぶということがなくなった。スタンプラリーの様で楽しい。神戸を自然と探検できる。「こんなところにこんなお店が!」なんてことも。全部まわるには結構歩くので歩きやすい靴がおすすめです。ご注意を。

 

3.屋台が減った

本当に悲しい。ルミナリエと同じくらい屋台を楽しみに行っていた。そのくらいルミナリエの屋台が好きだった。行ったことがある方は分かってくださると思う。ルミナリエの屋台はお祭りの屋台と同じようで何か違う。

 

 

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カルツォーネ


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ケバブ

 

神戸牛串

 

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4.開催時期が変わった

今までは12月にあった。ルミナリエに行って、クリスマスがきて、大晦日を迎える。そんな感じ。今回がたまたま1月の開催だっただけかもしれないが、クリスマスの時期と離れることで、イベントが緩やかに楽しめる気がした。個人的には1月のルミナリエが好き。

 

最後に

屋台が減ったことは悲しいが、帰りにラーメン屋に寄って帰ることを考えればちょうどいいかもしれない。ちなみにこのラーメンは、「くそオヤジ最後のひとふり」というお店のはまぐりラーメンです。

 

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個人的にルミナリエのマストアイテムだったスタバ。ホットコーヒーを片手に、並んで待つのが好きだった。今年は並ばなかったけどやっぱり帰りに欲しくなって、帰りに寄った。フラペチーノは普段はあまり頼まない。でも今回はこちらの期間限定のオペラフラペチーノが飲んでみたくて。外で飲んでいたがやはり寒いので半分は持ち帰る。残りは暖かい部屋で楽しんだ。

 

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最後まで読んでくださった皆様、心から感謝いたします。ありがとう。これからもこつこつと頑張りたいです。よろしくお願いします。読んでくれる人がいるって、本当に嬉しい。

 

死ぬまでにしたい149のこと

  1. 病気を治す
  2. アレルギー検査を受ける
  3. ピラティスを始める
  4. 貧血を治す
  5. 脱毛を再開する
  6. 7時間以上の睡眠を徹底する
  7. 甘いおやつを週5日にする(毎日食べない)
  8. 楽にあぐらを組めるようになる
  9. すっぴんが大好きになる
  10. 口を閉じて寝る
  11. パーソナルカラーを知る
  12. 骨格を知る
  13. お腹に線を入れる
  14. 法令線対策を始める
  15. 顎をつくるトレーニングを1か月やってみる
  16. 自分に合うベストな眉毛を見つける
  17. 何もしない日をつくる
  18. 着物でおでかけする
  19. 家族旅行をする
  20. 家族でディズニーランドホテルに泊まる
  21. 母とデートする
  22. 父とデートする
  23. 弟と姉弟会をする
  24. 父と弟とおでかけする
  25. 家族写真を撮る
  26. アルバムを作る
  27. ディズニーに行く
  28. ミラコスタに泊まる
  29. 誕生日をディズニーで過ごす
  30. シェフミッキーに行く
  31. フィンランドに行く
  32. ハワイに行く
  33. フランスに行く
  34. ファーストクラスで優雅な時を過ごす
  35. 日記をつける
  36. 1人カラオケをする
  37. パンを家で焼く
  38. 着付けができるようになる
  39. お琴が弾けるようになる
  40. マッサージを習う
  41. おせち料理が作れるようになる
  42. いかなごが炊けるようになる
  43. 紅葉デートをする
  44. クリスマスを全力でする
  45. お花見をする
  46. 花火大会に行く
  47. オーロラを見に行く
  48. 蕎麦打ち体験をする
  49. 美術館に行く
  50. 恐竜博物館に行く
  51. ジャズを聴きに行く
  52. オーケストラを聴きに行く
  53. 夏フェスに行く
  54. サッカー観戦をする
  55. 果物狩りをする
  56. ハウステンボスに行く
  57. レゴランドに行く
  58. 金沢に行く
  59. セトレマリーナ琵琶湖でホカンスをする
  60. 淡路インターナショナルホテルの温泉付きのお部屋でホカンスをする
  61. ラスイートに泊まる
  62. ドレスを着る
  63. 同窓会に行く
  64. グランピングをする
  65. 滝を見に行く
  66. ピクニックをする
  67. サウナに行く
  68. 映画館デートをする
  69. 水着を着る
  70. ビーチでミックスジュースを飲む
  71. バドミントンをする
  72. トゥクトゥクに乗る
  73. パラグライダーを体験する
  74. 天体観測をする
  75. クルーズトレインに乗る
  76. バレーをする
  77. 彼氏の友達と友達になる
  78. 大切な人たちに手紙を出す
  79. 可愛いパジャマで生活をする
  80. おうちで映画観賞をする
  81. 書籍を出版する
  82. 作家さんの推しを見つける
  83. ハリーポッターをもう1度見る
  84. 編み物をする
  85. 極限まで酔っぱらってみる
  86. おうち居酒屋を開く
  87. ケーキを焼く
  88. レシピをまとめる
  89. パズルをする
  90. 難易度が高そうなレゴに挑戦する
  91. 漫画を全巻読む
  92. ときめく服だけのクローゼットにする
  93. ときめく靴だけのシューズボックスにする
  94. 好きなものだけに囲まれる部屋にする
  95. 家にお花を飾る
  96. 素敵な照明を迎える
  97. 可愛いエプロンで料理をする
  98. とびっきり素敵なドレッサーを見つけて将来の旦那さんにおねだりする
  99. 一生もののコートを迎える
  100. Mac book を買う
  101. iPhone plus に変える
  102. お洒落なブックカバーを手に入れる
  103. 雨の日が待ち遠しいくらい素敵な傘を手に入れる
  104. 会いたい人に連絡をする
  105. 会いたい人に会いに行く
  106. 国籍が違う友達をつくる
  107. ブラックコーヒーが飲めるようになる
  108. 日本酒が美味しいお店に行く
  109. バーで将来の話をする
  110. 筆記体が書けるようになる
  111. 英会話を始める
  112. 漢字の勉強をする
  113. ペン習字を始める
  114. タッチタイピングができるようになる
  115. Excelスキルアップをする(10こ)
  116. お金の勉強をする
  117. クレジットカードを見直す
  118. ポイント管理をする
  119. 銀行を整理する
  120. YouTube を始める
  121. 楽天ROOM を始める
  122. LINEスタンプを作る
  123. 野菜を育てる
  124. 新聞を読む習慣をつける
  125. テーブルマナーのおさらいをする
  126. 資料をデータ化する
  127. 車の運転ができるようになる
  128. ペーパードライバー講習を受ける
  129. 手話の勉強をする
  130. 受付嬢をする
  131. 恋愛を全力で楽しむ
  132. 花束をプレゼントしてもらう
  133. 婚活を始める
  134. 結婚相手を決める
  135. 結婚をする
  136. 夫婦になっても月1でデートをする
  137. 大きなベッドを迎える
  138. 寝具にこだわる
  139. 小さなことでも感謝の気持ちをきちんと伝える
  140. 出産をする
  141. 子育てをする
  142. 子どもの運動会に旦那さんと行く
  143. 家族でおそろいの服を着る
  144. 子どもの受験前日は全力でとんかつを揚げる
  145. 旦那さんといつでも相談し合える関係でいる
  146. 子育てが終えたその日を2人の新たな記念日にする
  147. 2人で同じ趣味を楽しむ
  148. 以上のことを1つずつ丁寧に、楽しんで取り組むこと
  149. 時間を大切にする(明日が必ずくるとは限らない)